苫小牧で子供の運動塾 SMILE KIDS西、東、ジュニアアスリートパーソナルトレーニング

おはようございます

苫小牧市民17万人、北海道民560万人、日本国民1億3000万人の健康をまもる木田ちゃんです

 

最近、スマホ、テレビゲーム、、、そしておいしいご飯 笑

 

整いすぎた環境のせいで退化していくからだ・・・

その影響は子供たちの体に出てき始めています。

 

北海道はこれだけ大自然に囲まれていにもかかわらず、子供たちの運動能力は全国の中でも低いほうです。

昔は、木登り、山登り、石を遠くに投げる、階段ダッシュ、砂利道をはだしで歩きく、細い道をバランスとりながら歩く・・

みたいなことをみんなでやっていました。

今はそんなことしたらダメと怒られてしまうので、おうちの中でおとなしくしているほかありません。

 

でも実は子供の本来の能力、人間本来の身体能力を引き出すには、

跳ぶ、投げる、走る、回る、捻る、みたいな動作が今後のスポーツなどをするうえでとても必要になるものなのです。

環境がないのなら、環境を作ろうということでスタートしたのがスマイルSMILE KIDSです。

 

西側はのぞみコミュニティセンター 火曜日 17:30~18:30まで

東は沼ノ端スポーツセンター 木曜日 16:30~17:30まで

 

3歳から5.6年生まで参加しています

随時体験募集です( ^ω^ )

kida0331@gmqil.com

09070537248

木田まで。

そしてさらにスポーツをやり始めた子に向けてのジュニアアスリートトレーニングは

日新町ボディリマインドでやってますよ~😁

上記まで連絡ください❤

誰かのために何かできないか・・と考えている方へ

苫小牧市民17万人、北海道民560万人、日本国民1億3000万人の健康を守る木田ちゃんです

 

昨日テレビでフェンシング協会の会長にあの太田雄貴選手が就任していたことを知りました。

太田選手ってまだ現役じゃないの?と。

オリンピック招致の際に尽力していました。そしてなんと年齢はまだ32歳!

 

32歳で日本フェンシング協会を背負う会長です。

わたしはあの人、選手時代から大好きでした。アツい男ってゆう感じで。

 

かっこいいしね♪

現役で活動していた時から、フェンシングをどうしたらより多くの方に広めることができるか・・

どうしたらみんなに知ってもらえるか・・・

 

どうしたら楽しんでみてもらえるか・・・をずっと考えながら活動していたそうです

 

自分の成績を伸ばす、自分の実力アップだけでも大変なのに、その時点から視点は違っていた。

 

そして、彼が素晴らしいのは自分自身がしっかり活動し、成績を残し、影響力を与え、そして今、昔から抱いていた想いを自分がトップに立って動いている。

フェンシングはルールが難しく、一般の方が見ても首をかしげることが多い競技です。

 

瞬間的に繰り広げられるものだから、見分けられない、

 

 

それを見る側の視点に立ち、見ていて楽しめるような、環境づくりに力を入れ

今、フェンシングは私たち、庶民が見ていても楽しめる競技となりました。

 

彼が例えば、フェンシングをしていない、していても結果を全く出していない、ただの偉い人だとしたら、今のフェンシング協会はどう変わっていたのだろう・・・

 

彼が協会の会長になって初めて彼がオリンピックまで行ってメダルを取ったことにさらに価値がつきました。

今私はからだジャンプ®、からだバー®のグランドマスタートレーナーとして、

活動しています。

 

なぜ活動するかってより多くの方に健康になってほしいから・・・・そのための手段としてそれらのプログラムを提供しています。

広めたい広めたい一心です。

 

広めたいって言っている人が、どんだけ動いているのか・・

口だけじゃなく、どれだけそこに想いをもっと活動しているのか・・

そして、自分だけじゃなく仲間たちの活動、成果、を喜び受け入れ

応援できる!

 

今やっとそこに来ました。

これだけいいプログラム、いいアイテムをより多くの人の健康未来のために広げたい!仲間が欲しい。

皆さんの力を貸してください。

 

以下今後の講習会スケジュールです。

1月13日 2級講習会 14:00~18:00苫小牧日新ボディリマインド

1月20日 1級指導者認定講習会 13:00~21:00 岐阜じゅうろくプラザ

1月28日 2級講習会 14:00~18:00 神奈川スタジオシャンテ

1月29日 1級指導者認定講習会 10:00~18:00 ストリートダンススタジオmillion

2月17日 2級講習会 熊本西部公民館 9:00~13:00

同上          1級指導者認定講習会 熊本西部公民館 13:00~21:00

2月25日 1級指導者認定講習会 新潟東区プラザ 9:00~18:00

kida0331@gmail.comまで。

 

当たり前が引き起こす思考麻痺の症状

苫小牧市民17万人、北海道民560万人、日本国民1億3000万人の健康を守る木田ちゃんです

 

最近、子供たちの成長が半端ないです。身体的成長ではなく、心理的成長

木田家はよくありがちな一般家族とはきっと少し違うかもしれないので、

参考にはならないですが、事例として・・・

 

子供たちは13歳と 11歳 NO BRAND infinityウェアを私より着こなす

なんで私の子供なのに、そんな足が長いんだ・・・悔しい・・・外に行ったらどうか堂々と母親似です!と言ってもらいたい・・・。(完全に旦那似なのが事実)

うちの旦那はやさしさライセンスを取得しています笑

 

 

ははは(^_-)-☆そんな資格ないんです

旦那が作った資格

 

やさしさのライセンスなんですって。ジェントルマンな対応なこと。

ドアを開けてくれる、荷物を持ってくれる・・・そうゆうこと。

でもね、最近、そうゆうのできる人なかなかいない・・・。

 

私は無頓着
おおざっぱ

な部分があるので、木田家の男たちはきっと私の足跡を消すのに大変です笑

奥さんいないはずなのに、足跡残しまくっていますから。。

私がお風呂入るとき、上がったときにからだを拭くタオルを準備しないで入ってしまいます。

結果…べちゃべちゃな脱衣所になる笑

 

旦那がいつも無言で私が風呂に入っている間にお風呂出てすぐのところにバスタオルを用意してくれる。

もう何年も。当たり前のように。

 

最初はあまりのやさしさに、感動しました。。。今は当たり前になっていたから、タオルありがとね~しか言わないかも・・・・。

最近、旦那はもうタオル出さない・・・

 

見捨てたらしい笑

捨ててはいないか・・・

 

見放したらしい笑

放ってみたんですね( ;∀;) 自由になりなさい~♪と笑

なのにね、最近、タオルがあるんですよ

 

タオルありがとね~♪ 俺出してないよ?

え?よしき?

あ、うん・・

おいおいおいぃ~にいさんよぉ~、、泣かしてくれるねぇ~

『だって床濡れるの嫌だからね』。。と旦那と息子

 

まぁ、どちらにしても私はその当たり前のやさしさによって自分自身はもうされることに麻痺しています。

子供のころ、お米のとぎ方を母に教わっているときに水を出したままで作業をしていて怒られた。

水には限りがあるんだよと。

その時はじめて知った。水に限りがあること。

地面を掘ればわいてくると思ってた、蛇口をひねれば当たり前に出続けると思っていた

 

当たり前は思考を麻痺させる

 

そう感じてきたら、当たり前を辞めてみる。当たり前を自ら手放す

あたりまえを辞めると限りあるものを大切に使うようになる

 

そしてあること自体が有難いと感じるようになる

そして命を大切に使うようになる

 

あって当たり前と思うな

 

してもらって当然と思うな

父に言われた気がする

 

そんな中、世の中にあるもので唯一全員に当たり前のように与えられるものがある

 

みんなにおんなじようにちゃんと与えられるもの・・・

 

それは

 

 

時間

本田宗一郎さんの言葉で

『時間だけは神様が平等に与えてくださった。これをいかに有効に使うかはその人の才覚であって、うまく利用した人がこの世の中の成功者なんだよ』

と。ある。

 

 

時間に支配されてはいけない。

時間を自分の手中に収める

時間はみんなに平等だけど、限度もある。

 

だからこそ使いやすい。

 

メドがつくから。

よし、時間のつかいてになろう!そして

できるだけ他者に使えるようにしよう!

 

 
 

 

その道のプロたちが売りたいのは、そのモノではなく、こと、である

苫小牧市民17万人、北海道民560万人、、日本国民1億3000万人の健康を守る木田ちゃんです。

私はお料理するのが大好きで・・・

 

でも実は編み物も大好きで・・

 

こう見えて、乙女なんです笑 ふふふ

はい!自分で言います笑

誰も言ってくれないから(^_-)-☆

昔、好きな人にマフラー編んでプレゼントしてました。

料理するのは、だべてくれる人の『おいしい!』の喜ぶ声が、顔が見たいから。

そして、それを準備しているあいだが、ずっとその人のことを思いながらできるから、一人で幸せになれる。大変とか、つらいとか感じない。

 

最初にトレーナーの勉強しようと思たのは、父親がヘルニアで手術したから、

昔みたいに父と一緒にマラソンしたかったから。

 

母親のギックリ腰を治してあげたいから、寝たまんまの母親は痛々しくて見たくない

ばあちゃんの膝の人工関節のリハビリを快適にしてあげたいから、またばあちゃんと温泉に行きたかったし、行きたいって言ってたから

 

野球しすぎて破壊した旦那の肩関節を何とか直してもっかい野球を楽しめる体にしてあげたかったから

 

そのために、何かいい方法はないか・・と。取り組み始めて、それに適したものに出会う。

 

そして、それを追求していくと、プロフェッショナルとなる。

世の中に存在する、たくさんのプロたち

 

きっとスタートのきっかけはすごく小さいこと

小さな何かからスタートしていつの間にか大きくなる。

 

途中必ず一度はわけわかんなくなる時がくる。

入り込みすぎて、没頭しすぎて、何のために?誰のために?を見失うときがくる

なんで伝わんないの?なんでわかってくれないの?

どうして?こんなに頑張ってるのにどうして?と・・・・。

 

いつの間に自分本位になっている

そこでちゃんと足元をもう一度見ることが大切。

からだワーク協会®の講習会で私たち講師は冒頭に協会概念についてしっかり伝えます。

 

協会の歴史ではなく、概念

 

今までいろんな協会セミナー受けたけど、概念をこれだけ伝えていた協会はない

 

概念って 想い

 

代表理事の想い

 

そしてそこに共感を得て集まってくるみんなの想い

 

その概念に惚れ込んで、一緒取り組むことを決めました。

ここに至るまで、何度も泣き、何度も落ち込み、何度も悔しい想いをし、

 

その当時は助けてくれるアイテム、アドバイスくれる先輩がまだいなかったから、

 

答えを自分で見つけた

違う知識を学び、視点を変え

 

何回か協会代表にたてついた時もあった・・・。信じるのを辞めようとした時もあった

でも怖かったけど、提供していったら、だんだん見えてきた

やる前から不安や失敗を考え行動しないのはナンセンス

 

やるからこそ、課題が見え、次への筋道が見えてくる

想いがあり、その先にどんな風になってほしいという思いがあるから

 

どんな方法でも、手段でも伝えたいと思う

 

そのものを売りたいくてスタートしたのではなく、

 

そうなることを願ってスタートした。。。

想いの強さがことを起こす

 

想いの強さに、愛と情熱が入って、知識が入って、人の手を介して伝わっていく

 

そこには信頼が大切。

 

みんなが信頼しなくても、私は信頼してる

だから信頼してもらえるように・・私も頑張ろうと思う

 
信頼を得るには、有言実行!そして、結果を残すこと。

 

協会と、仲間と、梅村さんとお客さま、家族、すべてに感謝です

 

 

 

 

 

 

 

不安だから動かないんじゃなく、不安だから動きます‼からだワーク協会®

苫小牧市民17万人、北海道民560万人、日本国民1億3000万人の健康を守る木田ちゃんです。

岐阜でからだバーマスタートレーナーミーティングに行ってまいりました。

 

皆様、からだワーク協会®の代表は

この方・・・梅村代表

 

そして私をいつも助けてくれる、スーパーソウルメイトの山田祐子リーダー

 

そして、今回一緒に作り上げてきたマスタートレーナーの、仲間

マスタートレーナー候補生

そして、1級の中で最も活動し実績を評価された徳山いつ子さん。彼女は私の第一期、全体の一回目のからだワーカー®です。

 

先日、梅村代表が10年間提供し続けたビジネス合宿が最後を迎え、
サプライズを準備し
鬼の目から鼻水を放水させたばかりなのに、
仕返しされました、、、、嘘です。。

 徳山さんのは聞いていましたが、自分まで表彰なんて、聞いておらず、、
ワケわからず、流れと違いますが、、聞いてませんが、、、を、連呼してしまいました。

評価だなんて、、おこがましくも、

わたしの役割、あり方として、活動した形が現在であるにすぎません。
形にはめるのが苦手、

さみしがりだけど、一人で行動するのがすき、
イメージや感性が先に働くので理論さえはまれば不可能はない、、

それがわたしの強みであり欠点
そこを見抜いてわたしを

広い海で泳がせてくださった梅村代表
木田ちゃんはどんどん泳ぐべきだよ!

敵がきたら俺が塞き止めるから‼と

どんどんいけ!と押してくださる本間さん。
潜在部分の意識を呼び起こし

かがやきかたを教えてくださる狩野さん、

家族のあり方、母として、

一流インストラクターとしてを体現し、並走してくださる憧れだった中島さん
ずっと昔から組織やチーム、スポンサー等に守られつつも制限された中で個を見失いかけたわたしに、

もう一度自分のかがやきかたを
自分らしさを
生き方を気づかせてくださった皆様に感謝です。
 わたしは実はからだワーク協会®の取り組みをはじめてから、

苫小牧市民17万人、だけでなく、
日本国民1億3000万人を守る、、と言うようになりました。

苫小牧市民はわたしが守る
だけど、からだワーク協会®があるなら、
この手段、繋がりを使えば日本国民1億3000万人も守れるんではないか!と。
続く

新しいフィットネスの形 からだバー®とからだジャンプ®

苫小牧市民17万人、北海道民560万人、日本国民1億3000万人の健康を守る木田ちゃんです

 

インストラクターになって16年、いろんなカテゴリーの資格を取得し、いろんな現場に立ち経験してきました。

昨日、レッスンしていたらお客様に…たくさんのお客様に言われました。

木田先生はほかの人と違う・・・全然違う・・・と噂だよ。と笑

 

何がどう違うんでしょう?

 

それは出てみた方が感じるみたいです笑

きっと志が違うのかと思います。

それがインストラクション、コーチングに出てくるのだと思います。ありがたく受け入れます。そしてまだまだ学び続けていきたいと思います。

フィットネスのスタジオ(スタジオではなくても)レッスンというものには、何パターンかあり、

 

ゼロの何もないものを作って提供していくとゆうものは現在、ないかと思います。

今、フィットネスの中に存在しているアイテム。プログラムはそもそも、何かがもとになっていて、それを改良して進化させて、今の形がある。

 

扱う側はそれをそのまま覚えて提供する(このスタイルはお客様をえらんでしまう。)ソフトの変更がきかないタイプ

と、ベースの動き、メソッドを生かし、オリジナルに組み合わせながら、お客さまに合わせて提供していくタイプ

 

この二つがある。

 

私はどちらも提供してきました。

どちらもともいい点があります。

そしてどちらにも技術が必要となります。

学びも多く必要です。

何を学ぶか・・・・。いろいろやってきましたがやはり、からだを使うものは、からだの本質を知っているか知らないかでアプローチ方法が変わります。

からだの根本的な仕組みを知ることは最低限必要・・・そしてそれを知っていることで伝えるときのアプローチに幅が持たせられる。

 

今、からだワーク協会®のグランドマスターとして、マスタートレーナーを教育していく立場に立たせていただいています。

マスターというのは指導者を育る人。その指導者を育てるマスターに対して教育していくのは、そう簡単ではなく、いろなことを考えました。

からだバー®
からだジャンプ®

の良さを改めて実感しています。

 

からだワーク協会は全国の各市町村に頼れる運動指導者を配置できるような取り組みをする

そもそもその方が持つからだ本来の本質的な能力を高め続けることで、様々な病気の軽減につながっている

対象となる方に合わせた内容を提供できるように、お客様ファーストのレッスン提供を考える。

そこで自分だけでは広げきれない可能性をバー®や、トランポリンという道具があることでさらにからだの機能を引き出すことができる

 
そして一番大切なのは、それを、現在運動指導をしている方・・・・・だけではなく、

これから、世のため、人のために、役に立ちたい!と想う方たちに仲間になっていただき、指導を学んでいただいて

提供していただきたい

 

地域のために、周りのご家族のために、お友達のために、

 

そしてご自身の生きがい
やりがい、を見出していただくために・・・・・。

からだジャンプ®はベースの動作とプログラミング方法を協会を代表して、木田が考案しました。

そのルールに合わせて、お客様のレベルを見ながら構築していくと
何万通りの方法でレッスン提供が可能となります

これからの時代は限られた方だけが受けられるもの・・・のほかに、

TPOに合わせて自在に形を変え、適応力のある、指導者。そしてプログラムが必要となると思います。

 

それがより多くの皆様の健康能力を高めることにつながる。

現在、からだジャンプ®が日本のスポーツクラブまさに少しずつ導入し始めてきています。

すごくうれしい・・・・涙が出そうです、

 

このプログラムを広めたい!

海外ではやった、このかっこいいプログラムを日本で広めたい!

 

とゆう目的ではなく、

お客様の体のことを考えて考案したエクササイズをぜひお客様のために広めたい!

 

その思いが少しずつ広がっていくのがうれしい。

そしてまだまだ広めていきます。

 kida0331@gmail.com

までなんでも連絡ください❗木田

できないことを素直にできないと認め、認めることでできることが増える

苫小牧市民17万人、北海道民560万人、日本国民1億3000万人の健康を守る木田ちゃんです

 

苫小牧の傾向として、外部からの講師や、情報に頼りがち・・

札幌から、、、関東から。。。地方から・・・・、

他からの意見も大切、ほかの地方のやり方も大切、、

 

だけど、もしかしたら、苫小牧には苫小牧にあった方法があるかもしれない。

苫小牧の人だからこそ、知っている手段、できるキャパ、つながり、パワーがあるかもしれない

 

実は一つ一つがものすごく価値があって、専門性があって、精通しているという人が苫小牧にはたくさんいる。

誰か一人が動こうとしても、その人はその分野には強いだけで、ほかの分野は見えていないかもしれない

そうすると見える範囲は限られる・・・

対象は狭くなる

できない部分を認め

逆にその部分に特化した知識を持つ人、力を持つ人にそこを委ねてみるのはどうなんだろうか・・・・。

体育の先生がhiphopなんて教えられるわけがない・・

 

だって昔はそんなのカリキュラムになかったし、大学の必修でもないはず。。

だったら、そこはその道の人にお願いしたら?

 

そこはボランティアではなく、委ねることで効率、制度があるのなら、必要であるからちゃんと対価を払う。

 

 

この前、苫小牧市議の金澤さんとお話しました。

 

私は市議会議員ではないので市を動かすことはできません

 

民間と行政をつなげることもできません。

ただ、民間に自分が持っている知識、手段を伝え、おんなじような再現性のある運動指導者を輩出することはできる。

人材を育成したら、その人たちが苫小牧市の市民のために活かされていく!の知識、手段までは伝えられる

つなぐ役割はできない。

 

だからそれができる人に任せる。

 

フィットネス業界ももはや、分業制です。

志が一緒なら、目的がおんなじなら違う手段を持っている人同士が互いの違いを認め合って、

互いがもっと高めあって、互いに学びあって取り組むと何倍にもなる

 

ただそれをするためには強い 個  が大切

今の自分が世の中なのためにできることは何なんだろうと最近真剣に考えています

 

活用してもらいたいから、できることをたくさん皆さんに伝えていきます。

 

 

 

 

ついにボディリマインドでからだの内側から美人になれる栄養セミナースタート

苫小牧市民17万人、北海道民560万人、日本国民1億3000万人の健康を守る木田ちゃんです

栄養コンシェルジュとゆうものをご存知ですか?

食品選択のアドバイスをするのが栄養コンシェルジュ

管理栄養士は栄養管理するのが役割。例えば食堂や給食センタ―などで決められたものに対して栄養バランスなどの数値を出していきます。

栄養コンシェルジュはからだの状態や要望に合わせてただしい食品選択をしていくので、からだの機能や代謝について、などを把握しています。

からだの仕組みを知ったうえでその方にあった食品選択をしていくのが栄養コンシェルジュです。

調理法までは教えませんか・・・・笑

 

私は今年春に栄養コンシェルジュ1つ星を取得しました。

そして言われたとおりに食事を変えたら、なんと食べる量は2倍、炭水化物摂りまくる・・・・で

体重体脂肪ともに減ったんです!

 

もう食べれない・・・ってゆうくらい食べてるのに・・。

 

旦那は飲酒歴が長いので実は痛風です・・・。薬と仲良くしています

でもお酒はやめないというたかいプライドの持ち主です。

ただ、子供たちや、将来のことを考え始めて、自分の体の管理に思考が働き始めていて、

栄養コンシェルジュの話をしたら、受けてみたいといい、いつの間にかどっぷりその世界にはまって今や、私どころの知識ではなく、2つ星まで取得し、私が夕ご飯を作る際のアドバイスをしてれます。

 

うちは運動する家庭で、子供たちも成長期なので栄養管理、食品選択は非常に重要です

今、現在、ニュートリティム木田裕親として活動を始めています。

今ご自身の体の状態を知り、希望に合うような食品選択をしていくうえでまずは、知ることが大切

 

ということで私のスタジオfitnessroom ボディリマインドで

2ツ星コンシェルジュ®木田裕親の

からだ美人は細胞から❤ セミナー全5回(単発受講も可能)を開催決定です。

 

所要時間は90分

セミナー料金 全5回 27000円税込み

単発受講 7020円税込み

開催日程 1/12 , 1/26,  2/9,  2/23,  3/9

19:30~21:00

定員5名

ボディリマインド 苫小牧市日新町2-7-35 MSTビル2階 奥の部屋

kidachika@yahoo.co.jp

もしくは木田麻美まで連絡ください!ちなみに私も参加予定!笑

 

 

 

 

 

苫小牧市民17万人のために何ができるかを市議会議員さんにきいてみました

苫小牧市民17万人、北海道民560万人、日本国民1億3000万人の健康を守る木田ちゃんです。

 

私がフィットネスクラブでの活動を縮小した理由の一つに時間を作りもっと、苫小牧市民の皆様の健康のために役に立ちたい

というのがありました。

先月まで、この時間はレッスンをバリバリやっていました・・がさっそく、

苫小牧市のことを知るには、苫小牧市を作る人に聞けばいいんだ!なんて。。。浅はかな考え・・笑

 

もともと私の子供と私は空手を習っていた時期があり、その時に同じようにお子様を空手に通わせていた事で知っていた経緯もある

 

苫小牧市議会議員

金澤 俊さんにメッセージをし、お忙しい中でしたが、私のスタジオまで来ていただき・・・(なんてありがたい・・・・( ;∀;))

お話を聞かせていただくことができました。今までこんな時間を作ることもできなかったので、時間をすぐに有効活用!

もともと、金澤さんはアイスホッケー、私はスピードスケートをしていたこともあり、そしてなんと金澤さんはお子さんが5人!

 

5人ってすごい!

4人は聞いたことあるけど、5にんはなかなか・・・ない

スポーツ宣言都市とは何なのか、そしてフィットネスという在り方が市に認知されて、どのくらい自分が市のために役に立てるのか。何をどうすれば、より多くの方に伝わるのか・・・

 

一時間でわぁーーーーーっと話しました。そして、応えてくださいました。

ほんとに、こんな個人の意見に耳を傾けてくださるなんて・・・・

議員になればいいのにと言ってくださいましたが・・・笑

 

使命が違うので 笑

 

今までは自分しかできなかったことに誇りを持っていたり、そこに来てくれる人を待っていました

 

だけど、それは広まらないと気づき、自分の満足のためになってしまうのでは・・・と思う時期もあったり・・もちろんそれだけではないけど゛・・・

人の多くいるところに自分から出向いていく、自分の存在を知っていただいて自分を活用していただく、、

そのために今はたくさんの手段、仲間を増やすということに力を注いでいます。

スポーツを行うのは能動的、リハビリは受動的

その中間がフィットネスだと思い始めてきました。

 

やりたい、やってみたい・・・だけどなかなか・・・

 

という部分。

でも実はそこの需要が一番多い気がる

スポーツ宣言都市苫小牧の、スポーツのところに行く前段階のフィットネスをもう少し日常に取り込みやすい環境づくりに町ぐるみでしていきたい

提供する側も、される側ももっといいサイクルが生まれる環境づくり・・・

 

でも環境を作るのは私ではなく、私はそのソフトの部分を提供したい。

 

ならばハードの部分は行政、企業、団体で作ってほしい

 

そんな話をしていました。

 

 

個人の力は限られる・・

一人でアツい想いを抱えても、どうしていいのかわからない時がある

 

そんな時は、違うステージにいる人に聞いてみるといい

 

 

今日改めて思いました。

恥を忍んで聞いてみました。

 

ちゃんと親切に対応してくださいました。

とりあえず活動し続けて、発信し続けて、いつか街全体が健康になるのを期待してみます。

 

大きな変化は小さな変化の積み重ね

大きな参加は小さな進化の繰り返し

 

 

有意義な時間でした。

苫小牧市議会議員 金澤 俊さん。。本当にありがとうございました。

 

 

 

からだバー®が雇用促進し、地域を活性化し、街を元気にする

苫小牧市民17万人、北海道民560万人、日本国民1億3000万人の健康を守る木田ちゃんです。

 

アツくなるかもしれないけど・・・よければ読んでいただきたい

 

昔、まだクラブのスタッフとして働いていたころ・・おんなじくらいの子供を持つ同世代のママさんがお客さまだったことがあって、彼女は管理栄養士でした。

接客しながら、彼女と将来の話をいっぱいした。私はフリーになり、より多くの方の健康のために働きたい。彼女も栄養を管理しながら料理教室を開きたい!いつか一緒に教室できたらいいね♪と。

彼女とはその後文通したりしていました。まだその頃はスマホがそんなに進化していなかったから・・・あえての文通・・笑

私は家族の理解を得られて、仕事ができる環境に行けました。

その彼女は、なかなかうまく進まず、結局自分の力、やりたい気持ちはあるんだけど、環境が整わず、活動できず・・・・。。

 

女性は結婚して子供が生まれた後、子育て、そして家庭に入ってしまう人が多い。

それがいいとか悪いとかではなく、女性も、もっと活動できる場所があってもいいと思う。

会社に勤めてしまうと、子供が風邪ひいたときとか、何か家庭の都合でお休みするというのが厳しく、みんなに迷惑が掛かってしまう・・・と思うと何かの組織の属するのはなかなかハードルが高い

だけどね。。。。女性も家庭だけではなく、誰かのために
世の中のために役に立つことはできると思うんです。

 

人の目につかないお仕事だけではなく、誰かを引っ張ったり、もっと輝いたりすることができる

そしてそれはちゃんと事業として、収入もあって、提供される方も輝けて、みんながハッピーになる

 

フィットネスインストラクターという仕事は自分も健康であり、そして届ける方も健康になる

 

双方にハッピー

だから私は、自分とおんなじようなことができる仲間を作りたいと、1年前くらいからインストラクター養成をスタートしてみました。

難しいエアロビクスなんてできなくていい、ただ最低限度の解剖学

そして、運動の種類や方法、

誰か周りで健康になりたいと運動を始めたい人がいたときにアドバイスができるような仲間を作りたかった。

そして、そんな仲間たちが5名くらいできました。

もっと彼女たちの存在を市民に知ってほしい!もっと万人に提供できるようなエクササイズを身につけてほしい!、そして、母でも、家庭があっても、自分のペースでレッスンができるような場所、を作り、そこに健康になりたい人が来てくれる・・そんな環境づくりをしてあげたい。

 

輝く人がどんどん増えてほしい

ただのレジ打ちだけじゃなく、ただの清掃だけじゃなく(もちろんそれを否定するわけではないけど)輝きたいと思う人はいるはず!

そこにからだバー®という存在が登場したわけです。

 

からだバー®はほんとに優れモノ。

ちゃんとマニュアルがあるので、それに基づいて動いていけば、効果はしっかり出る。

 

使ってみて初めて実感できる

 

エアロビクスなどは、できるけど効果が感じずらいし、うまく伝えるまでに時間がかかる、できない方が多かったりすることもある、、、

 

からだバー®はレベルに合わせて提供していけるから、安心してレッスンできる!

これを職業にして、誰かのためにそして自分のために、家族のために市町村の健康を守る指導者として一緒に取り組んでほしい

実はそれが雇用の促進になるんじゃないかと考えていたりします。

会社に属さなくても、自分のペースで誰かのために自分の力を提供していける

 

場所の確保さえできればそれは可能なんです。

もしくは、行政がもっとからだバー®を積極的に取り入れてくれて、指導者をいろんな場所に配置して、地域をあげて健康事業に取り組んでいただいて、

 

地域活性していけたらいい。町を作るのは、人で、人を作るのは町、

怪我したり、病気したりして、病院に行って手術してリハビリして、・・・

ある期間リハビリしたら、あとはご自身で何かしなくてはいけない

 

リハビリ期間より、フィットネスの期間のほうが人生の中ではながいのに、そこにはちゃんとした指導者がいないといけない。

お医者のごとく、あなたの体のために運動を指導してくれ人がもっと各地域にいてほしい。

そしてそれを苫小牧市がちゃんと作ってほしい・・・

自分だけが独占したいんではなく、ほんとにたくさんの人に知その地域地域がからだバーのことを知って活用していただけるようになってほしい・・・

仲間になってほしい・・・・・もっとたくさんの方に健康を届けたい、引き出し続けたい・・

 

皆さん、日本中の皆さん、よろしくお願いいたします。

だからまだまだ活動していきます。

来年度のからだバー®の1級のも2級の案内は以下の通り・・・です

 ・1/13 苫小牧fitnessroom ボディリマインドからだバー®2級講習会14:00~18:00

・1/28 神奈川県スタジオシャンテ からだバー®2級講習会 14:00~18:00

・1/29 千葉県千葉市ストリートダンススタジオMillion                                                           からだバー®1級指導者認定講習会           10:00~18:00

・2/17 熊本市西部公民館                                 からだバー® 2級講習会9:00~13:00                 からだバー®1級指導者認定講習会                 1 3 :00~21:00

・2/25 新潟市東区プラザからだバー®            1級指導者認定講習会9:00~17:00

 申し込みはこちらから。http://karadawork.jp/