Reebok boks kidsプログラムの内容を作り込みました

苫小牧市民17万人
北海道民560万人
日本国民1億2000万人の

健康を守る木田ちゃんです

この度、Reebok boks kidsプログラムの公認トレーナーとして
プログラムの内容を整え作り込ませていただきました。

開発したのは私ではないです😀

できているコンテンツを
しっかり理論立てて要点を押さえながら
インプットとアウトプットができて再現性が

持てるように

細分化してカリキュラムにした感じです

Reebok boks kids は
アメリカ発祥で、ミシェルオバマさんも勧めている
プログラムです

勉強する前に運動をしよう❗️

という朝の運動プログラムなのです

集中力が上がるんです

それはなぜか・・・・
そしてどんな運動をどのように伝え

どのように展開していくと
脳の活性化に綱がるのか・・・

を自分なりにたくさん調べて
理論立てました

私はもともと子供向けフィットネスをしていましたし
それを広めたいと思っていて

いつか開発していきたいと思い
独自で様々な展開方法を実践し

頭の中でコンテンツを作っていました。。。実は笑

それが
Reebok さん
USFさん
株式会社ゼビオさんなどの

後ろ盾がありながら

世の中に広がっていくことに感謝と感動しかありません。

 

やりたいこと
やりたい想い

それを言い続け
動き続けていたら
夢はちゃんと実現していく・・

そして
そんな発信を見てたくさんの指導者の方が
申し込んでくださいました。

とても嬉しい・・・
一人じゃ健康になる人や
身体を使える子供達を増やすのは

難しいけど
仲間がいたらどんどん広がります

しっかり作り込んで挑んでいくものも必要ですし
みんなで一緒に作っていく・・・

そんな形もありだと思います

 

講習会中
何回も

みなさんで作っていきたい・・と
ただの受け身ではなく
自らの発信、

自らの行動

自らの発言

自らの想いの一つ一つが

世界を変えていく
ということを
理解してもらいたくて

あつくあつく2DAY伝えました

 

わたしが内容を言っても
それはなかなかリアリティがないですよね・・笑
是非受講生の生の声や反応、今後の取り組みを

見ていただきたいです。

素晴らしい指導者の皆様です

 

これからどんどん広げていきます❗️

よろしくお願いしますね

 

#キッズ #フィットネス #ダンス #Reebok  #bokskids    #発育発達 #木田麻美


長男の誕生日に長男からのおめでとう・・・

苫小牧市民17万人
北海道民560万人
日本国民1億2000万人の

健康を守る木田ちゃんです

9月末と10月は私の二人の息子たちの

誕生日でした

15歳と17歳になりました

 

次男はもうすぐ高校生
長男は後一年半で
就職です。

早いです・・・ね⭐️

私は子供たちが産まれて
小学校の低学年あたりまで
できるだけ

お仕事は抑えました

できるだけ・・・、笑

週三回くらいだったかな・・・

だけど働かないと収入が・・・
となって、
子供たちを預かり保育に預けて17時くらいまで

働いていたりしました

お仕事の依頼はありがたいことにあったので

週末はお仕事があって、
運動会にあんまり参加できなかったな。。
結果を聞くだけでした

母親としては

ダメダメです

 

 

だけど、子供たちはほとんど寂しいとか
行ってきたことはなかった

無理させてたのかな。。

非行に走ることもなかった

 

反抗期もなかった

ただ、私が行事にいけないことを
一度も何も言わなかった・・・

うちは特別な家庭

だけど
かわいそうな家庭ではないよ

 

と長男に何度も言われた
俺たちはかわいそうなんて思ってないし
お母さんを尊敬してると・・・。

 

私は一般的な母親と比べたら
ぎりぎり夕飯作るくらいで
ギリギリ制服が破れたら縫うくらいで

弁当は作ったけど

あとは
母親らしいことはできていない・・

 

ボケボケしていて

何かあったらいつも長男が相談に乗ってくれて
私が元気でテンションな時も相手してくれて

私が疲れてぐったりしている時も
気にかけてくれて

茶碗片付けてくれたり
ご飯つくってくれたり・・・

結果的にうちは
母親がしっかりしない方が子供たちが

しっかり立派に育ちました。

次男の誕生日時はケーキを買ってあげました
長男の時は何もしてない。。笑

 

長男はもうケーキがくどいらしく
食べたがらないです

クリスマスもうちにはない・・笑

 

だから
よしきお誕生日おめでとう

17歳だっけ❓を
聞きました

そしたら長男に
正解!!!!!おめでとう

って私が祝われた笑

ちゃんと覚えててくれたんだね
ありがとうって。。。。

私は本当に子供たちに恵まれてる

親ガチャだのなんだのが世間で流行ってますが
なんて話・・・

おやは選べない・・よく言えたもんだ・・・

どんだけの痛みと苦しみに耐えて
この世に新しい命を誕生させたと思ってるんだろ

10カ月間、お母さんは子供たちをお腹の中で
大切に大切に育てて
栄養もわたして

時に具合も悪くなって
お腹張らして

しっかり育てて
大きくしてもらってこの世に出してもらってるのに

選べないとか言っちゃうのは
ありえないすぎる

私も今の自分があるのは父と母のおかげです。

人生は山あり谷あり
楽あれば苦あり

私もいろんなことがありました
いいこともよくないこともいっぱい

それらを踏まえてこれから皆さんに
恩返ししていきたい

息子たちにも・・・・

息子たちにもたくさん苦労して
たくさん笑って

生きた証を次の人たちに伝えてもらいたいです

息子たちは私の宝物だけど

私のものではありません
生まれてきてくれてありがとうです。。

 


パーキンソンの病の方へのパーソナルトレーニングで新たなフィットネスの可能性

苫小牧市民17万人
北海道民560万人
日本国民1億2000万人の健康を守る

木田ちゃんです

いつもオンラインで
パーキンソンを患う方のオンラインでの
パーソナルトレーニングや
日々のオンライングループエクササイズを

提供しています

 

リハビリという観点ではなく
私の中ではあくまで
エクササイズ

 

リハビリをするのは
理学療法士さんと私自身は捉えているので

動ける部分を見つけて
動かない方を動かすのではなく

動ける方にアプローチをかけることで
気づいたら
動きにくい方が

動けるようになっていた・・・
という状態にしたい

できない部分を良くしようと
その部分ばかりに意識を向けて
改善しようと努力しても

なかなかうまくできないですよね。。なんでも

 

だけど
できる方をうまく動かし
やりやすい方法を見つけ出して
動いていったら

少しずつできない方もうまく使えるようになってくるのでは・・

フィットネスでは
相反抑制
重心移動
運動連鎖
弛緩と収縮
床半力

など

様々な機能を駆使して
単純に右足を上げる

という指示を出すのではなく
右足が上がってしまうような
導き方

をしていくことができます

 

今まで
オンラインでなんとかそれをキューイングのみで
導いてきましたが

出張の際に

実際にお会いしてしっかり手で触れて
どのアプローチをしたら筋肉が収縮し力を発揮するか・・
アクティベートするにはどうしたらいいか・・

を知る
パーソナルトレーニングしてきました・・

そうすると
とても興味深いことがたくさんわかったんです

可動域が狭くなっている・・
と、ご本人は言っていましたが

もちろんこちらの指示で

自分のからで
脳からの指令で体を動かそうとすると
痙攣が起きたり
うまくいかなかったりする感じですが

 

私が手を添えて
受動的に動いてみると
可動域は全然制限なく

むしろ柔らかいくらいでした

やはり
脳のドパミンの分泌量のコントロールが
できないということで

動かそうとしないで
動いてしまう流れを作れたら
動作はもう少しスムーズに
できて

かつ、
弱らないように

ちゃんとエクササイズで
筋肉を使わせてあげるということも必要

しかももしかしたら
コンセントリック(筋肉が縮んで力を発揮する)ではなく
エキセントリック(筋肉が伸びながら力を発揮する)なら
筋が力をちゃんと発揮できて

その後スムーズに収縮しやすくなる感じも
実際に手を触れて感じました

これはあくまで
私の見解と
その方の症状なので

みなさんに当てはまるわけではないと思うし
リハビリとはまた違うのかもしれないけど

私が提供できる
フィットネスアプローチで
病状の進行は少し

コントロールできるのではないか❗️と
すごくすごく

心が動いたのです

 

実際に行って触れてみないとその光に気づけなかった・・

でも毎回、毎月いけるわけではなので
あとは

そこを仮定して
オンラインでどのようにコーチングして
導いていくか・・・

ここは腕がなるところです・・

一緒に寄り添い
まだまだ体がうごくので
専属トレーナーとして私も学びながら
歩んでいこうと決めた

出張になりました⭐️