「からだワーク協会講習会情報」カテゴリーアーカイブ

一人はみんなのために・・みんなは一人のためにではない

苫小牧市民17万人
北海道民560万人
日本国民1億3000万人の

健康を守る木田ちゃんです。

スポルテック2019に

からだワーク協会が初出展しました。

からだワーク協会のメンバーは
4年目に入り、より洗練された仲間が
今のチームを作っています。

 

会社ではありません。

なのでトップダウン方式ではない

もちろん最初は何もないところからスタートしたので
こうしてみてほしいということに対して
まずはそのまま

やってみる

 

できないようなこともやってみる

一度やってみたらそこからケーススタディが生まれ
気付きが生まれ

何が必要か、
何をしていくべきが見えてくる

 

そこへのたくさんのハードルを
越えられず、マッチしなくて違う道を
進んでいく人たちもいました

 

その人たちは消していけないわけではなく

ただ進む道が違うだけ。
より自分に合う道を選んで次に進んで
行きました。

私たちがそこでできるのは次の道を応援すること。

 

今のこっているメンバー

特に初期からのマスタートレーナー
今のグランドマスター陣は

ここに至るまでたくさんの波を越えてきました

何回泣いて、何回辞めると言って

何回、笑って

何回励まして

 

私は最初のころ・・・ものすごい雨、やり、風、を
うけた・・・今ではいい思い出です

 

 

それが自分の役割だから。。。
と腹を決めていました。

昔、
イタリアに行ったときに
ある方に

貴方はジャンヌダルクね

と言われたことがありました。

 

最後は民衆のために
自分を武装し、先頭に立ち、進み
最後は火あぶりの刑に処されたジャンヌダルク

そんな自分の役割というのを
みんなそれぞれが感じ、

 

そこをみんなで認め合い、
相手を信じ、委ねる

それができ始めたのはこの半年くらい

 

そこから、なんだかみんながより一つになり
動き始めていました。

からだバー®は特に何もなかったので
作る作業にものすごい知識と労力を注ぎました

それをみんなが納得するように

理解できるように
実践に実践を繰り返し、
理論をつけ、

ヒトの手に渡るようにしました。

そうしたものを言葉にし、
文字にし、
計画を立て、

世に出す・・

 

そこをがっちり行っていただいたのは
山田代表

どちらか一方だけが頑張ってもダメ

どちらもそれぞれが役割を自覚し
全うすることで
他の方も使えるものになる

他の人に渡ると更に素晴らしい形に変わる

 

その過程を見てきたこの3年

 

スポルテックの出展が決まり
ぎりぎりの準備でみんなワタワタでした。

私は以前ラディカルの方でブース出展のお手伝いを
していたことがあり、

どんなものかを知っていたので、

初参加の方たちの不安をぬぐうために
人肌脱ぐ覚悟を決めました。

 

ブースの雰囲気は外から見たらすぐに伝わる

ブース内よくないものは

ブースの外から見たもよくない

 

ブース内が一つになっていたら
ブースの外から見ても

一体感があるものになる

私はまずチームのみんなのやる気スイッチと
不安なんて感じないスイッチ
自分に自信を持っていいんだスイッチを

ONにするところからスタートしました。

 

なんでそこまでできるの・・

 

 

そこまでできるんでしょうね

他の皆さんの頑張りもそう・・・
なんでそこまでできるんでしょうね

 

わたしは4日間来ているので
ホテル、飛行機、代行分・・・考えたら
ものすごい金額の投資・・です

 

きっと価値があるし、

まさに未来への投資・・・なんでしょう

 

なんでそこまでできるか・・
そこにはちゃんと一つの目的があるから

そして、みんなその目的が明確にできていた

進み方は人それぞれだけど、目的は明確

一人はみんなのために、みんなは一人のために

ではなく

 

一人はみんなのために、みんなは一つの目的のために

が正解です。。

 

 

素晴らしいチームになりました。
続く・・・

 


自分を信じる・・・それが自信になる

苫小牧市民17万人
日本国民1億3000万人のけんこうをまもる

木田ちゃんです

土曜日と日曜日は

砂川に行ってきました。
砂川ではからだバー®1級講習会

そして2日目は

千石なつみインストラクターの
サークル2周年を記念してのスペシャルレッスンとして・・・

からだワーク協会のからだバー®からだジャンプ®は

2級を取得すれば、
そのあと1級を受けて合格となることで

運動指導者ではなかった方でも
指導が可能になります。

もちろんインストラクターとして。

 

ただ、8時間やそこらで完璧なインストラクター
なれるわけではありません

8時間の中で身につけるにはどのようなトレーニング
したらいいかの方法を学び、
適正かどうかを見抜き
合否をつけていきます。

そして実践しながら
成長するのです。

今までもそうでしたが、
現在愛好者として、からだバー®を受けていた方

またはからだジャンプ®を受けている方
がその良さを身をもって感じ、
これをより多くの人に伝えたい!

 

という想いで、
取得に来てくださいます。

これはものすごくうれしい

 

そこに年齢、性別、バックボーンなんて
何も関係ありません。

人によっては

試験なんてするのが30年ぶり・・

とか、
違う分野では
教育する側なの

生徒側として取り組むことが
ものすごく新鮮なのと、
勉強になる・・・と。

いう方もいます。

 

そもそも最初から皆さん、自身なんてない(笑)

自信がないから自信をつけるために
学びにきます。

そして、

自分は大丈夫だ、これでいいんだ

と自分に納得して、受け入れて
自分を信じることができて
はじめて自身がつく。

 

 

最初から自身があることなんていません
出来なくて当然・・

 

そして知らなくて当然なこともいっぱいある

 

見ようとしないものは見えてこない

見ようとして初めてしることができる

 

だからできないこと、
知らないことが悪いわけではない。

立場や環境が人を

指導者になるということはそうゆうこと

今まで
わたしより一回り以上、上の方まで
養成させていただきました。

 

久しぶりの勉強で
全然頭に入らない

覚えるのが大変・・

 

わかります・・

8時間見ているとその方の
しぐさ、目の感じ、
声のトーン

そして雰囲気が少しずつ変化してくのが

わかる

 

 

それに伴ってメンタルの波も激しく訪れる

私は、相手がだれであろうと
からだバー®、からだジャンプ®の指導者に
なるのであれば

しっかり厳しく伝える部分もあります

それが動作であるときもあるし、
時に思考、マインド、在り方、などの時も

ある

 

もはや、からだバー®やからだジャンプ®という
コンテンツを通して
その人の人間磨きになっていくんです

強い部分、弱い部分が露呈してきます。

自分の中の潜在部分に自分が気付くことになり、
自分自身に向き合う時間になる

 

自分にはこんな強みがかあったんだ!
と新たな自分の魅力に気付く時間にもなる

 

そんな講習会になります
そして今回も再受講の方が一名と
2級から1級を取得にきてくださった方。が受講者

 

ご自身がからだバー®を受けて
これは価値があるものだと感じ

自分の時間、労力をそこに注いで
ヒトに伝えていきたいと

来てくれました

とてもうれしい✨

まさにそれは挑戦です。

 

だから、私も全力で向き合いました✨

受講いただいたかたも

しっかり自分に落としこむように

ものすごい集中力!!

 

最初は自信がなかったようですが

指摘を受け入れ

 

 

取り組んでいき

8時間でとても進化しました✨

 

感動でした✨

 

自信なんて最初からあるものではなく

向き合い、取り組み、

自分を信じられるようになって

 

実践して初めて自信になる✨

また一人からだバー®️の素敵な指導者が増えました✨✨✨✨

 


可能性ってこうゆうこと☆からだジャンプ®ゴールド

苫小牧市民17万人
北海道民560万人
日本国民1億3000万人の健康をまもる

木田ちゃんです

埼玉県川越に行ってまいりました。

からだジャンプ®というトランポリンエクササイズの
プログラムを開発し、
一番最初に

そのプログラムを共に広めていきたいと

連絡をくださって

すぐに動き始めくれた長谷川先生のご自宅兼、
スタジオ

IZAC LINK

 

長谷川先生には絶大な信頼をおいています。

 

インストラクターとして、母として
女性として学ばせていただきながら、

 

私はからだジャンプ®グランドマスターとして
の伝えるべきことを
カタチにし、

伝えていく

からだジャンプ®は今は私のプログラムではなく
からだワーク協会を通して
みんなで作っていくもの

その基盤、
根底、軸は私が作ってきました。

しっかりとして強い幹を育て、
その幹を、

その苗を

全国の各地の皆さまにお渡しし、

その幹を皆さんご自身の環境で育てていく。

 

ちゃんとした幹であるから、
枝葉が伸びてきたときにも揺るがない強くていい木になる。

どんな肥料を与えるか、
どんな育て方、見極め方をするかは
その方の技量、経験値

間違っていたら
ちゃんと修正していきます。

派生しすぎたら
修正します。

もし、もっと違う葉を出したいと言って
離れていくことを望むなら

とめはしません。

応援します。

 

 

 

長谷川先生は私に続くプログラムのマスターとして
私以上に指導者輩出に尽力いただき、

私はそのおかげでコンテンツの内容を
充実させることに注力できる。

 

こうして、
からだジャンプ®というコンテンツを手に入れ
ご自身で育て、

その方たちが自分の形で提供しているプレゼンを
見させていただいたときに

いつも

感動します。

 

わぁ~・・・こんな風にしてくれているんだ。

こんな形も作っているんだ・・・

独りなら可能性が1だったけど、
数人の手に渡ると可能性は何十倍にも広がる

 

もちろん軸がぶれると
おかしなことになる・・・

それを修正するのは私の役割でもあります。

何かを広めるときは
大枠をちゃんと決めなくては
派生しすぎて

何でも良し

となりかねない

 

品質を維持するためにもある程度の
ルール、枠組は必須だと思います

その中でどう自在に変えていくか・・・。

今回はゴールドという
からだジャンプ®のもっと初歩的な動作、
基本を活かした動きをする

プログラムの講習に
ご参加いただいたお二人のキャリアのある
インストラクター様。

さすがの

指導力で
とても感動しました。

違う方の手に渡ると
こう、かたちが変わるんだ!という発見☆

枠から外れたからダメではなく、
枠から外す理由が明確ならば、
どんどんはずしていいと思います

安全面,効果が約束されるならば。

 

そうすることが可能性を広げることになるから。

私は、
そうあるべき・・・という意識が強いタイプでした。

それと同時に、
そうあるべきものを
そうじゃない視点からとらえるのも好きです。

スプーンをスプーンとして、すくう使い方
じゃないことをしたときにはじめて
可能性が広がる。

歯ブラシを歯を磨かない使い方を考えたときに

はじめて可能性が広がる

 

トランポリンは本来跳ぶものだけど
跳ばない使い方はないか・・・

と考えて、初めて可能性が広がる。

 

私はそう考えるのが好きで、

みんなが捉えるのと違う捉え方はないか・・・と
よく考えてしまいます。

ワクワクを求めちゃう

 

からだジャンプ®ゴールド、からだジャンプ®キッズは
そうやって作りました。

ゴールド・・ものすごくいいです。

捻挫の方の改善につながっているという
報告を受けています。
尿漏れの改善、姿勢の改善。。。

 

改善、すなわち進化です(^^♪

これからの時代は
進化していくからだに対して(老化とは言わない)
進化したしたプログラム内容を
伝えていきます

 

 


からだジャンプ®ゴールドの良さ

苫小牧市民17万人
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木田ちゃんです

トランポリンは今やフィットネスエクササイズの
アイテムとして様々な活用方法で

皆さんの身体を楽しませています

トランポリンをどのように使うか・・・

その効果や目的が変わります。

現在、からだジャンプ®は

からだジャンプ®
からだジャンプ®ゴールド
からだジャンプ®キッズ

の3つのプログラムを
からだワーク協会で展開しています。

通常のからだジャンプ®は
足底の感覚からスタートし、脊柱回旋動作と
エロンゲーション、

引き上げを意識させ

そこから股関節屈曲しやすくなる

ヒップヒンジ―の動きにつなぎ、

重心移動をしながらタップ動作に繋いでいきます。

 

そこからカーディオパート
マーシャルパート
筋コンバート
クールダウン流れ

 

キッズはマーシャル、筋コンは無くて
アジリティ、アクティビティが入ります

子供時代に空間能力を高めたり
動体視力、三半規管を鍛えるのに
からだジャンプ®キッズは超おすすめ!

 

私のからだジャンプ®キッズのクラスのみんなは

身体の機能がだんだん向上しています。

そしてからだジャンプ®ゴールド!

実はこれが私の中では一番からだへの
効果が高いのでは・・
かんがえます。

ゴールドは両脚がトランポリンから浮く

ということをしません。
基本時にはタップなので
どちらかの脚がトランポリンについています。

恐怖感はない

そして、
歩くよりも関節の負担が少ない

なのに筋力はつく!
骨粗鬆症にも効果的
骨盤底を引き上げるから
尿漏れなどを防止する効果が絶大

三半規管のトレーニングにもなる
ハンドルに手を置くため姿勢が保持され、
アウターよりもインナーマッスルが優位に
働く

そのため脚が太くなったりせず、
しなやかにきゅっとなる!

これからの自分の身体を考え始めた方に
是非試していただきたいです。

明日、埼玉でからだジャンプ®ゴールドの
講習会です。

からだジャンプ®ゴールドのような
身体の機能が高まるプログラムが
これからの日本には必要と感じています

 

トランポリンはもう広まっているアイテム!
その中で

 

しっかり体制化されている

からだジャンプ®ゴールドを
日本に広めていきたいです!

 


自分がやりたいことから、みんなで広めたいことに変わった

苫小牧市民17万人
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木田ちゃんです

からだワーク協会が4周年目を迎えました。

私は本当の作り始めの時から
かかわっていたわけではなく、

少し形になりかけたころの最初のマスタートレーナー
募集の時に

一緒にチャレンジしたメンバーです。

 

最初はからだバー®だけ自宅に送られてきて、

『これで何か考えてみて』

 

との話で・・・
全く魅力を感じず・・・

それまでは魅力のあるものに興味を持ち
形のできているものに

自分らしさをプラスして

アウトプットしていく・・
そんなインストラクター人生でした

 

ストレッチゃダンスなどのなんとなく

イメージがあるものに対して

ターゲットを決めて

そこに形をはめていく

 

そんなことはいつもしていましたが
世の中にまだ存在していないものに対して

形を作り
理論を落とし込む

それを自分だけではなく
誰もができる形に変えていく

その作業をし始めたのがちょうど4年くらい前

 

周りに仲間もいなくて
独りで黙々と動きまくって
良さを伝えまくって

走り抜けていました。

沢山の雨。風。やり…が刺さり

泣いた・・・泣いた・・
どんだけ泣いたかは誰にも言えないけど。

批難の声、
反対の声、
不信の声。・・・

心配の声・・・

 

そしてわずかだけど

実際受けてくれた方の
応援の声・・・・

そのわずかながらの
応援の声だけが自分の支えでした

 

そしてそんな方たちからの声で
そのほかの辛く悲しい、悔しい出来事は
全て自分の

反骨心、探求心、忍耐・・の源になりました

 

ちょうどそのころ、ある方にいわれれた
一言が
自分の心の中をグサッと突き刺しました。

 

『木田ちゃんのこれからの課題は、
おんなじようなことを伝えられる人材を
育成していくことだな
木田ちゃんだけができてもそれは広まらないよ』

 

うれしい反面

 

グサッときました

 

今までは自分しかできないことこそが
価値でした

 

ですが、
それは主語が自分だった

 

自分かいなくなったときのことを
考えたか・・

私は自分のしていることが
どれだけ受け取る方にとって価値になっているのか・・

それは正直わかりません

だけど、
その方にとって何がベストかを
しっかり考え、その時に考えられるいろんなことを

統合して、
形として伝えたいます。
それはもしかしたら私の頭の中でしか

できないこと

だけどそれは私自身は自信をもって伝えていること

 

自信のないことはヒトに伝えられません。

そこに来たのがからだバー®

今の自分の頭の中と
他に集まった心強いメンバーたちとの
強い知識とパワーを集めて

つくられた形を世の中に発信し、
より多くの方がそれをおんなじように活用し

沢山の人に良いものが伝わる

 

自分では手が届かないところにいる人
にも

誰かの手を介して提供することができる

 

まだ経験が少ないインストラクターにも
お仕事の依頼ができる

みんなが成長し

みんなで応援し、

みんなで支えられる

 

そんなものを伝えて、作っていきたい・・
そう思っていた時に来たのが

からだバー®です

まだまだ
発展゜途中のからだバー®

まだまだ進化が必要だし、
ゆるがない軸、一貫性もある

 

新しいことをするのは

パワーが必要
圧倒的な熱量、パワーが必要

 

独りでやるには限界がある
強い個々が互いを認め合い
支えあい、

応援しあう

そう思えるのは
そのものが素晴らしいものだから

 

やっと3年が経ちました

わたしにはものすごく長く
厳しかった道のりです

ただココカラ加速していきます

 

これからは自分のやりたいことだけではなく

みんなで伝えていきたい本当のいいもの
の価値

を考えてまたからだワーク協会を
副リーダーとして

押し上げていきます

 

 

 

 

 

 

 


まだ進化できるの?!感動と興奮☆

苫小牧市民17万人
北海道民560万人
日本国民1億3000万人の健康を守る

木田ちゃんです。

からだワーク協会のグランドマスターとして
からだバー®、からだジャンプ®
プログラム開発、人材育成をしております。

 

からだバー®とは100種類の動作があり、
そこからご自身でお客様を見ながら
エクササイズを選択していきます。

もちろん100全てをやるわけではなく、

シンプルなものを組合わせたり、

ご自分で少しアレンジを加えることも

 

可能です。

その中で11の基本動作があり、
その動作を徹底的に習得していくのが

からだバー®2級

そして、それを誰かに指導したりしていくのが
からだバー®1級となります

私は山田祐子協会リーダーとともに

このマニュアルの内容や

 

動作の見直し、改良、プログラムの
アップデート等に一緒に取り組んでいます。

ゼロからスタートした、からだバー®ですので、

当初から比べると、提供すればするほどに

進化していくのは当たり前です。

 

逆に変わらない方が怖い‥(笑)

今3年目に入り、
マニュアルの改訂作業に入っています。

今までを否定するとかではなく、

今までよりさらに良いものを・・・
そして現場で生まれた様々なケーススタディを
もとに、

更に皆様のからだにいいコンテンツを・・

 

と、かなり力を注ぐ作業をしています。

 

先日、山田祐子リーダーと岐阜にて
100エクササイズのマニュアル改定のための
写真撮影をしてまいりました。

私も山田リーダーもこう見えて、何かしらの
からだの癖はあり・・・・(笑)

完璧な人などいません。。。(笑)

 

今、事務局から来たデータを一つ一つ
確認するという作業をしていますが・・・

 

なんと!

 

なんとなんと!超感動!

 

山田リーダーがものすごく、

ものすごく進化している!!

うれしくてすぐにリーダーに連絡しました(笑)

 

からだを日頃何かしら動かしている
私たちでさえこんなに進化するのか・・・

そしてからだの軸やバランス、
筋力の均衡、不均衡

等も明確になるバーの存在のすばらしさ

 

まさにからだのものさし

 

以下、写真を見てください!(事務局、リーダーともに了解済み)

 

左が3年前  右が今年1月

上半身は引き上がり

軸足の爪先の向きも正面に近い

 

上が3年前

下が1月

内転筋と、殿筋の意識がはいり、

骨盤が前を向ける!

 

明確にわかりすぎる!
山田リーダー本人もからだバー®を
やり始めてからのからだの変化を

ものすごく感じています

 

自分で言うのもなんですが、
いまさらながら、ものすごくいいツールです。。。

 

感動・・・★感激・・・★

 

 

 


お客様はたくさん答えを知っている・・

おはようございます

苫小牧市民17万人

北海道民560万人

日本国民1億3000万人の健康を守る木田ちゃんです

 

最近。初めましての地域の方たちとお会いし
お客様から直接お話をきけることが

 

多いです。

苫小牧でもほかの地域でもそうですが、

クラブでのレッスンの前後ではなく
その方と一対一でお話を聴くタイミングを

できるだけ取るようにしています。

 

今まで実は少し避けてきていました。

誰かと濃く話すと、他から見たときに
何か不平等にみられる・・・

不穏な空気になる・・

 

昔、そんな出来事が過去にあったので、

自分だけではなく、お客様同志の関係性も考え

私自身は少し距離を置くということを
心がけていました。

私はお客様の今を楽しんでいただく
エクササイズと、

 

ご自分の身体の今後を考えて取り組む
エクササイズの両面を提供しています。

まさにお客様からのお話の中に
最近、からだがやばい・・・という声を

沢山いただくのです。

膝が痛い、腰がいたい、だけどレッスンやイベントには
行きたい!

痛みに耐えて何もしないのは
辛い・・

 

と。

自分でもわかっているけど、
何をしていいかはよくわからない

そんな声をたくさんたくさん聞きます。

トレーニングのために別に指導者に
お願いしているわけではないですもんね・・・

 

だから理想は楽しむエクササイズを提供してくれる
インストラクターが同時に、楽しみながら
身体の将来を考えたレッスンの提供も

できたらいい・・・。

お客様は何をしていいかわからない・・

 

だけど何かをしていかなくてはいけない・・

からだバー®を皆さんに伝えていくのは
そこです。

誰でもシンプルな方法でからだを変えることができる

自宅でできる

 

 

ワークショップを展開していくのもそこです。

楽しいだけじゃなく
どう動くと痛みなく楽しめるのか・・

 

をちゃんと理解する

 

3月30日岐阜で

からだバー®2級
からだジャンプ®1級を開催します。

 

4月6日 苫小牧で
からだジャンプ®1級
からだバー®2級

4月7日苫小牧
からだー®1級を開催します。

 

 


からだジャンプ®で膝や股関節の痛みが消えていく理由・・・

苫小牧市民17万人、北海道民560万人、日本国民1億3000万人の健康を守る木田ちゃんです

 

私がボディリマインドという小さなパーソナルトレーニング的スタジオを苫小牧の日新町にオープンして2年半

トランポリンエクササイズをスタートしたいと思ったのには理由があり、

関節の痛みの軽減につながるのではないか・・

衝撃を減らしながら、かつ、体幹の安定性を獲得するのにすぐれてるのではないか・・

 

音楽に合わせながら、楽しみながら、からだの調整が可能で、ダンスが苦手な方でも踊る?というようなからだを動かす感覚を実感できるのではないだろうか・・・

そして独自でプログラムをつくり、

その後からだワーク協会®の協力のもとコンテンツとしてしっかりと開発していきました。

提供回数が多い分、様々な体験者の声を聴くことができました。

毎回毎回、違う進め方をするとお客様のからだの感覚はどんな感じなのか・・・

毎回、終わるごとに、どこがどうですか?と聞きながら開発していきました

 

そして、現在のからだジャンプ®のマニュアルにもなっている、

7つの基本動作と、ウォーミングアップのマーチからの展開・・・というところの重要性に気付けました。

 

単にトランポリンをやったから・・ではなく

からだジャンプ®を行った後、関節の痛みや腰の調子が良くなる要因・・・

 

それは、、、

・脊柱をしっかりと伸張する(体幹を捩じりながら上へ上へと延びていくような流れのウォーミングアップの進め方)をすることで、

上半身が理想的なアライメントを獲得できる

そのおかげで肩甲骨周辺や、股関節周辺の可動性があがり、

 

安全で痛みなく動作ができる。

 

からだジャンプ®は強く下にプッシュするのではなく、

程よいタップの動作と、張力を利用して股関節屈筋群と体幹でその跳ね返りをうまく吸収していくため、

無理な筋肉の出力を必要とせずにエクササイズできる

 

『脚が軽くなった』という方はそのからだジャンプ®の動作で筋ポンプ作用が働き、血流改善ができた方

 

『身体が軽くなった』という方は全身の筋バランス(アウターとインナーマッスルが)整った。

 

整うためには、理想的なアライメントを獲得する必要があります。

 

からだジャンプ®はそのアライメントをウォーミングアップの中で獲得できるように

ながれを構築しました。

 

この良さはやはり、受けてみていただかないと伝わらない・・

 

だけど、これだけ終わった後のからだの効果、変化がみられるものを作れたのには、きっと何か要因があるはず・・・

 

といつもレッスンしながら皆様のからだの使い方や、私自身のインストラクション仕方、または、流れの細かい入れ替えなど・・工夫に工夫を重ねて、今、伝えたいます。

 

本当にいいものは私じゃなくても、ちゃんと伝わっていくはず…と信じて、全国で1級認定指導者の輩出に力を入れていきます。

 

もっともっとからだジャンプ®が皆さんの心と体の健康を維持するのに、役立てますように・・・・。