「キッズアスリートフィットネス」カテゴリーアーカイブ

子供の競技成績を伸ばしてあげたい・・・

苫小牧市民17万人
北海道民560万人

日本国民1億2000万人の健康を守る木田ちゃんです

私が子供の時代・・

今のようにコロナなんてなかった・・
もっと言えばインフルエンザ❓なんてあった❓

おたふくとか
水疱瘡とか

そうゆう感染症はあったけど・・
そんな時代になってしまいました・・。

大切に大切に安全に
怪我なく病気なく、
クリーンで汚れない

綺麗な時代を作りすぎたおかげで
私たちの身体の機能は

どんどん退化していく

 

この前、
スポーツクラブの扉が重くて引けなくて

開かないという方がいた・・

自動ドアが便利だから

背中の筋肉を使って自分の方に引いて開けたり
横にスライドさせて扉を開ける

 

という
感覚や
そのための力が衰えてきていた・・

食べ物は手っ取り早く
スムージやプロテインになりすぎて
咀嚼機能は衰えて

 

顎の力は弱くなり

顔が小さい子たちが増えた

脳時代もちっちゃくなって・・・。

 

そのうちしゃべらなくても
文字が全てを伝えてくれるようになるから

口もちっちゃくなって
歯もなくなって

人間は最終的に
達磨さんみたいな形になっちゃうんじゃないだろうか・・

だって達磨さんは
修行してあぐらをかいたままでいた形の

達磨大師のすがたでしょ

9年間壁に向かってあぐらをかいて修行していたら
手や足は腐っていく

人間は自分たちの豊かさを求めすぎた結果
自分たちが生きにくい環境を作る羽目になってしまった・・

私が昔していた
山登り
川遊び

木登り

裸足で砂利の上を駆け回る
危険入るな❗️と書いてある岩の山で遊ぶ・・これは今もダメよ笑

公園でボール遊び
雲梯での競争

道路に直接軽石で絵をかく

そんなことも全部全部だめになった

そのおかげで子供たちは身体を使えなくなつた

 

いざスポーツをはじめて

身体を動かそうとしたとき
指導者はできるだろうといろんなテクニックを

教えるけど
自分の時代と今の時代の子供たちの身体の変化に
気づけていないと

子供たちに怪我をさせてしまい
その子の心を折ってしまう
できないことを親は責めてしまう

あんたやる気あるの❓

やりたくないならやめなさい。。

なんでこんなことできないの❓
他の子はできてるのに
どうしてうちの子だけできないの❓

コーチのいう通りにできないのはなぜ❓
黙って立っていられないのはなぜ❓
精神疾患❓
発達障害❓

 

そんなことがおきます

私はそんな子達やそんなことで悩む親御さんを

助けてあげたい

 

子供たちの輝く未来を

私たち大人の力でちゃんと開いてあげたい
無理やりさせるんじゃないんです

責めて本来の子供たちのあるべき姿を
思い出させるサポートをしたい

過保護とかじゃないの

 

贅沢じゃない

わたしは
私たちの責任と思っています

いろいろ規制させすぎた
規制した方が安心だから

子供たちを安全の輪の中に囲いすぎた自分たちの都合・・

だから
ちゃんと

ちゃんと動き方を思い出させてあげたい

それも
楽しく
遊ぶような、本来の人間の本能の動きで

ワクワクしながら
ドキドキしながら
ワイワイしながら・・・

身体を動かすってこんなに楽しいんだって
思うような

そんなことを
思い出させてあげたい

体育の授業はそこに行けていない

体育の授業で怪我させてどうする・・・
私は学校の先生にはアプローチできないことを

運動指導者として教えます。

競技成績が上がらないということの理由は
身体の使い方に問題があることが多いです

ボディリマインドでは
私がしっかり子供たちの身体を使えるように
提供します

興味ある方は木田倶楽部公式LINE@または
kida0331@gmail.com

までお気軽にご連絡ください


あなたのビタミンパーソンです

苫小牧市民17万人
北海道民560万人
日本国民1億3000万人の

健康を守る木田ちゃんです

 

ビタミンパーソンとは
元気を与えてくれる人のこと

常に明るくて元気がいい人

 

あの人の笑顔をみたら元気になる・・とか

パワーもらえるとか・・

 

だけど気軽にすぐ会える人ではなく
節目節目であえたりする・・

だから会えない間は
その人が心の中で自分を支え

その人に恥じない自分で居たいと考える

メンターとはちょっと違う

 

ビタミンパーソンは
ときに厳しいこともいう
ズバズバいう

だけど
おんなじ立場ではなくちょっと違う立場

だから
そのズバズバに愛があって

引っ張ってくれる

 

私は元気が取り柄です
自分の中にインストラクターの自分と
木田麻美の自分がいますが

どちらも紛れもなく

本当の自分です。

 

どちらも気が高く
パワーがものすごく強いです

ビタミンは五大栄養素
ありながら
微量栄養素です

少ない量のに
身体を構成するために
絶対欠かせない

ということは少量での効果が半端じゃない

 

私には
心の中にこのビタミンパーソンが存在します

今の自分には欠かせない人

 

そして、私も同じようにあなたのビダミンパーソンでありたい

 

ビタミンパーソンを決めるのは
あなたですが笑

私は気が高いです

気を使うんじゃなく

気を配りたい

 

 

みんなに分け合いたい

使って回して使って回して
リサイクル♻️

みんなが大好き❗️
いつもありがとうございます❗️

8月木田倶楽部オンラインは残り半月
2000円で受講できます

 

私までラインか
メッセージくださいね

 


子供へのパーソナルアプローチの絶大な効果

苫小牧市民17万人
北海道民560万人
日本国民1億3000万人の

健康を守る木田ちゃんです

オンラインもさることながら、
リアルでのパーソナルトレーニングも

確実に結果を出しています。

 

今月からキッズのパーソナルアプローチを
再開していますが、

子供たちの多くは
普段取り組んでいるスポーツの中で

補いきれない部分を
トレーニングして欲しい・・・

と言うもの。

なかなか日頃のそれぞれの取り組みでは
身体の本質の部分まで指導者が

見ぬいたり

伝えたりすることはできません

 

逆に私は、競技の指導者ではないので、
身体の使い方の方を見ぬいて伝えることしか

 

できない

 

でもそれが
競技の成績をあげることに繋がる・・・

そしてその結果・・・

 

できない

 

と分類されていた子たちが
できるようになってくるので

 

自信を取り戻し、
キラキラと輝きだし
心もからだも成長する❗️

子供だからそんなトレーニングなんて必要ない・・

 

って想っている方・・

トレーニングをしてるんじゃないんです

お子さんの個性を見出してあげて
何が上手か、

何が自分はできるから

自信を持って取り組むのか・・

をちゃんと教えてあげるだけ・・

 

そしたら、、

出来ないと想っていたところは
ちゃんと出てきてくる

ゴールデンエイジと呼ばれる
9歳から12歳まで

 

そして、そのゴールデンエイジの期間に
身体を鍛え上げていくために必要な能力を
身に着ける

プレゴールデンエイジ
3歳から5歳・・

Cちゃん!姿勢が改善!

 

 

この期間の子供たちの神経系の成長は
大切です

その期間に
できないできない、、、自分はできない子
と思わせてしまうと

苦手

嫌い

 

やらない

やりたくない

 

自分に自信をなくす・・・

 

になってしまいます。

お子さんの能力を引き出し
輝かせるために

ただ闇雲に練習するんじゃなく
まずは
何が得意で、何が苦手か・・

どうしたら得意になつていくか・・

を私のところにきて一緒に見つけていきましょ♪
楽しみながらね♪

ご連絡はこちらまで。。。

木田ちゃんLINE