「キッズアスリートフィットネス情報」カテゴリーアーカイブ

子どもたちの心と身体が一気に成長するコツ

苫小牧市民17万人
日本国民1億3000万人の健康を守る

木田ちゃんです

私は子供時代結構厳しく育ててもらえた

記憶があります

 

母に聞くと
私の誕生日は3月31日で

4月生まれの子と比べると1年遅く生まれていて
それで同じ学年でおんなじ教育を受けるため

オムツやら、歯磨きやら、ボタンかけやら
靴ひもむすびやら・・・

結構幼いうちから

出来なくて
置いていかれて困らないように

厳しく教えてこられたようでした。

 

 

だからその名残というか、
褒めて育つタイプではなく
ケチョンケチョンにされて

何くそ根性で這い上がるタイプと自覚しています

 

とは言え、

大人になっても
褒められる、認められるのはうれしいこと

 

結局それを自分自身が素直に聞けない・・
受け入れられないだけで

メンタルブロックがかかってしまっている
のかも・・・。

現在SMILE KIDSというフィットネス&ダンスサークル
を苫小牧AVROS沼ノ端プールで

展開しています。

3歳から6年生まで40名程度が参加してくれています

 

 

未就学児と小学生は分けていますが
どちらの子たちも
できない壁に直面したとき

 

できないことを責めたり
できないことばかりを練習したりすることは

しないです

 

これは人それぞれ教育の仕方が違うので
あくまで

私が今までのキッズフィットネスから

導いた指導法なんですが、

できていないところは基本

 

無視

 

だけどできていないんじゃなくて
間違っている場合、。。は

ちゃんと正しいやり方を教えます

 

間違っているのか
あっているけどできていないのかは

見れば一目瞭然

 

そしてその過程の中で
ほんの少し。。ほんの一瞬の

 

出来た!

 

を見逃さず・・・

いや‥むしろ出来たを見つけ出す作業に
力を注ぐ

 

些細なことでいい

本人はそれはできていることを気付いていない
くらいでいい

 

出来ちゃっているということに
わざわざ褒めてあげると

自分はできている!という自信にあふれて
そこを意識して取り組むようになり

 

そのうち、出来ていないことが
できるようになってくる

そんなに現象をたくさん目の当たりにします。

その時の子供たちの目の輝きと言ったら
もう涙が出そうになるくらい
うれしい・・・

もっともっと自分に自信をもって
のびのび動ける子供たちが

苫小牧にたくさん増えますように!

興味がある方はご連絡ください
kida0331@gmail.com


運動神経は遺伝じゃないです!どんどん動かしてあげて!

苫小牧市民17万人
日本国民1億3000万人の

健康を守る

木田ちゃんです。

 

苫小牧の沼ノ端プールで
SMILE KIDSフィットネスサークルを主宰しています

苫小牧で子供たちのフィットネス&ダンスサークルを
スタートして、

はや、

5年・・・かな・・・。

私の息子の小学校時代の運動会に行って

衝撃をうけた・・

 

徒競走の悲惨さ・・・・( ノД`)

びっくりした・・。

 

走れなさ過ぎて・・・。

体つきは仕方ない・・

細すぎるか、太っているか。。。姿勢が
悪いか・・・。

走り方を忘れているか・・・。。。

 

悲しすぎて

 

何とかしなきゃと思った

 

体育の授業、これじゃできないね・・・
体育の先生、どうやって子供たちに体育を

教えるんだろう・・・

体育でケガしちゃうよ・・・

 

そのまま専門スポーツをやったら
からだも使えないまま
1つの動きばかりやるから

 

身体壊れちゃうよ・・・

との思いから
小さなうちから、からだをたくさん使って

大きくなってちゃんとスポーツしたり
痛みなくからだが動かせるような

そんな環境を提供しています。

 

のびる、縮む、飛ぶ、回る、捩じる
走る、投げる、引っ張る、押す、

反る、・・・人間の生活動作には
沢山の動きがある

当たり前のような動きでも
できてない人が実はたくさんいる

 

それは子供時代にからだをいっぱい
使っていないことに

原因があったりします

運動神経は遺伝ではなく
生活環境で培われます

 

安全に

安全に

 

育てられすぎて

高いところ登れない

登っていないから降り方分からない

 

危険な場所があっても

立ち入り禁止じゃなかった、、

昔は塾よりも公園で遊んでいるこの方が

多かった・・・( ノД`)

時代の進化の代償が

子どもからだの退化です・・・( ノД`)

 

SMILE KIDSでは
楽しみながらルールを守り
仲間を助け
みんなで協力し
自己主張もしっかりできて、
挨拶と感謝の気持ちを忘れない

子どもたちが

その子らしさを存分に引き出せるような

空間を作っています。

毎週木曜日
16:10~17:00 3歳~6歳 幼稚園クラス
17:10~18:00 小学生クラス

一回体験無料です
kida0331@gmail.comまで

ご連絡ください( *´艸`)

 

 


苫小牧で3歳から12歳までの運動塾☆

苫小牧市民17万人
北海道民560万人
日本国民1億3000万人のけんこうをまもる

木田ちゃんです

苫小牧で6年前くらいから
キッズのフィットネスを立ち上げています

苫小牧にはダンス教室や各種スポーツ団体が
多々あります

私の子供も
4年生くらいから野球だの、サッカーだの
やってきました。

子どもたちが小学校にあがって、
運動会を初めて見たときの
徒競走の生徒たちの走り方に

驚愕!

 

何なんじゃこれは!

昔こんなじゃなかった・・・( ;∀;)

だけど今の環境では
身体を思いっきり使うようなことってなかなか
させてあげられない

わざわざやらなきゃいけない・・・

 

悲しいけど、
遊びのような動作の中で
身体の動きを引き出すことは
とてもいいことです

子供たちの身体をしっかり使い、
リズムに合わせて踊ったりすることもできるように

立ち上げたSMILE KIDS

今月から
沼ノ端スポーツセンター

2部制になります

16:10~17:00 3歳から幼稚園年長まで
17:10~18:00   小学生

一か月2500円です

スポーツをやるやらない別にして、

身体の使い方をちゃんと身につけられる
人間になりたいですね♪

どちらも募集しています

 

お問い合わせkida0331 @gmail.com

はじめての習い事、
運動が苦手
引っ込み思案
集中力がない

そんなお子さんの心と身体の発達に
是非無料体験に来てみてください( *´艸`)

 

 


木田流、、、小学1年生もわかるようにパフォーマンスピラミッドを説明する

苫小牧市民17万人
北海道民560万人
日本国民1億3000万人の健康をまもる

木田ちゃんです

 

さて、前回のブログでお伝えした
トレーニング前に
これからやるトレーニングが

なぜ必要なのか・・・

を毎回図に書いて説明するという話をしました。

いきなり練習をスタートするのが
いけないわけではないです

自分が子供時代、
スピ―ドスケート選手なのになんでこんなに走らされるの?

スピードスケートなのになんで
スケートリンクにあがる前の練習の方が
きついの?

 

そんなことを子供時分思っていました・・・。

私はめんどくさいタイプで

わからないことは

聞きます。。。。
質問攻め・・・・(笑)

高校の時も監督に
右脚のつま先を何度外に向けたらいいんですか?
このトレーニングどうゆう意味があるんですか?

と聞いたことがあり、

お前からの質問は怖い

と言われたことがあります。

 

その物自体が嫌なわけではなく、
取組むなら、
それが一体どうゆう風にその競技に生きるのか・・・

 

それを知ってやるのと、知らないでやるのとじゃ
意識が違うし、
結果も変わる

頭の中で動きながら想定できるので
やっていることは違っても

脳でイメージし、想定しながら
置き換えていくことができる

いろんな計画が立てられる

子どもたちからこの練習はなんでするの?

と聞かれることはありませんが
ちゃんとこの練習はなぜするのか・・・

そしてそれが競技にどう活きて
それに取り組むことで君たち自身が

どうなるのか・・・まで伝えます

 

そしたら
やらされている・・・ではなく

自らの意志でやりたい!という子が必ず出てきます

小さな目標ができ、それをクリアしていくことで
成功体験ができ

自信につながる

 

そんなことまで考えつつ

伝えています。

前置きが長くなりました・・・(笑)

まずトレーニングの順序である

パフォーマンスピラミッド

 

上がスキル

真ん中がパワー

下がムーブメント

 

これについては
人それそ゛れ、文献それぞれ、
定義の仕方が多少違いますが、

大体みんな言っていることはおんなじかと・・・

そして私もここについては
対象者によってもっと細かくしたりしています

小学生の子たちには

ムーブメントは
手や足がちゃんと動くこと
人間のそもそも動きがちゃんとできること

と言っています

 

そして真ん中は
走ったり、重いものもったりして
身体に力をつけて
動ける手足をもっと動くようにすること

 

そして最後のスキルは
その競技に使うために必要な
技術

動きを身に着けること

 

と説明します

そして実は説明の前に初回はいきなり
パフォーマンスピラミッドチェックをします

 

どうするかというと
その競技特有の動作をその場でやってもらいます

いまはこんな感じだよ・・覚えておいてねと。

 

そして、
まずは
すごく早く
スタビリティ、モビリティを獲得できる
超簡単でシンプルなエクササイズがあるので

それを一緒にやります

 

それをした後に
アニマルフロウ的な動きを行い

そして、SAQ

プライオメトリック的トレーニングを
私の特有の遊んでる感覚の
トークで盛り上げながら

行い

最後に、最初にやった競技の動きをもう一度
実践させます

 

そうするとたいてい

うわぁー全然違う

となるんです。

 

まずこれを実感させてから
初回の最後にパフォーマンスピラミッドというのが
あるんだよ

と説明する

そうするとみんな超納得です。
カレーライスで置き換えたりします。

そして次からは毎回
最初にパフォーマンスピラミッドの
どこをこれからやるんだっけ?

というクイズ形式を応えさせていきます

ムーブメントって何だっけ・・・?

とか・・・全員参加型になるように
問いかけ形式がいいみたい♪

毎回やるとさすがに
もう覚えてきます

初回ではきつかった動きが
4回目では簡単にできるようになっている

それも思い出させます。

その動き、一回目の時これしかできてなかったのに
今こんなに出来てる・・・!
すごくない?それって何をしたからだと思う?

ハイ、またクイズ形式

 

そして間違えた子がいても

責めずに私の方で美味しく調理して、
発言してよかったと思わせる形にする

 

 

最近はムーブとムーブメントについて話しました

 

これも解釈は人それぞれですが、

 

キダ的には

 

ムーブは動き

ムーブメントは動作

 

更に今日覚えたいムーブメントは
ただ腕の動き、脚の動きをよくする

 

んじゃなく、
それが競技の際にどう生かせるか・・・
がムーブメント

 

という話をしました。

ピラミッドで書くときは
下をムーブメントと書くときもありますが

基本的な人間動き

と伝えます

 

手足がちゃんと動く=ムーブ
それが競技に生きるようにしていく=ムーブメント

腕や脚がちゃんと正常の可動域、安定性で
動いていても

競技の中でその連動した動きがちゃんと生きなくては
なんの

意味もない

 

ちゃんと協調しながら動くのに必要なのは
コントロール力

ただもりもり筋肉をつけても
バランスよく他との関節の動きなどの
タイミングでからだが使えないと

せっかく動く腕や脚がなんの役にも立たない

そこに必要なのがコントロール力

 

そのためにいろんな動きを取り入れる

更に
インナーマッスルとアウターマッスルも説明します

超簡単に説明すると
インナーマッスルは骨の位置を整えて
アウターマッスルは骨を大きく動かす

みたいな伝え方をします

アウターに力を入れてがちがちの腹筋にして
背中丸くして歯を食いしばって横から子供に
押してもらって、

岩のように微動だにせず
根こそぎ倒れてしまう演技と

インナーを意識して、
押してもらい、
姿勢よくたち、少し揺らぐけど
調整して、しっかり安定して立つ

 

これで説明しています

どこまで理解しているかは正直わからないけど
パフォーマンスピラミッドの説明の時に

実際にその競技の練習の動きや

種目を教えてもらい、
それはどこに当てはまるか・・・をクイズ形式で伝えます

ちゃんと伝えたら、ちゃんと受け止めてくれます・・
これがキダ流の伝え方

 


その動きだけがうまくなってもダメなんだよ・・

苫小牧市民17万人
北海道民560万人
日本国民1億3000万人の

健康を守る木田ちゃんです

キッズのパーソナルトレーニングや
大人のトレーニング、コンディショニング
アプローチを苫小牧の日新町で
行っています

今、
ホッケーの子供たちに
グループトレーニング指導にも
行っていますが

毎回始まる前に

なぜ、この運動が必要なのか・・・を
しっかり伝えます

そして、まずはからだの動きチェックから
スタートして、

 

可動域が正常かどうか・・
安定性が保たれているかどうか・・

顔色はどうか・・

集中力はあるかどうか・・

 

この子はこの動きは苦手
この子はこの動きが得意

 

最初の15分くらいで20名くらいのお子さんの

身体の使い方の癖を見抜いていきます

 

力みがあるな・・
関節が緩いな・・・

そんなのもわかります

 

パーソナルではないので
一人一人にコミットしていくことはできませんが

子どもたちはまだ
人間本来の動きをしっかり引き出してあげることで

機能が高まる・・・と思っています

 

そもそもの人間の機能自体が
制限されていることが多いのです

そこを使えずして
トレーニングの入るのは
ハイリスク

ケガに繋がるかもしれません

 

ただやっているつもり・・で
意味がない・・・

 

トレーニングしていくと陥りやすいのが

 

そのトレーニングを完璧にすること

 

 

 

その動作を極めること

これがゴールになってしまう・・・

 

その動作を極めるためにやっているのではなく
それらの動作を介して

目的の動きをしている際に

しっかり活きること

 

 

何です。

 

私はスピードスケートをしていましたが
スクワット120キロがマックスでした

結構挙げられた方でした。

だけど、スクワットをいくら重くしたからって
それが競技成績にイコールだったか?

というと必ずしもそうではない。

 

ベンチプレス上げられまくったからって
ピッチャ―が必ずしも150キロ出せるか

っていうとそうではない

 

F1レーサーがスピード上げるのが得意だけど、
コーナーリングが下手だったら
そのスピードは活きない・・

 

大切なのは

コントロール能力です

これはすべてのスポーツにおいてそうだと思う。

昔、スケートやっていたいつも感じていたのは

オランダチームが細いのに

みんな速いこと。

 

 

速くするにはパワー、筋力が必要だと思っていたのに
細くてあしなが蜘蛛みたいなのに

金メダルとかとっちゃう・・・

 

あれは完全に
身体の使い方

 

コントロール力
タイミングがうまいから

 

子供たちにもそれを伝えました。
だけどコントロールするには

最低限の身体の安定性と可動性が必要で

一つ一つがちゃんとうごくこと・・

これが大事!

伝えています。

 

大人もおんなじ・・・。

私のfitnessroomボディリマインドでは
その辺りをしっかりアプローチかけて
理想のからだづくり

目的に向かってしっかりともに歩んでいきます。

パーソナルアプローチを受けてみたい方・・・

kida0331@gmail.comまで
ご連絡ください


からだの使い方を見直すサポート✨

苫小牧市民17万人
北海道民560万人
日本国民1億3000万人の

健康を守る木田ちゃんです

 

私は健康を維持するためにからだにいいことを
しなくてはいけない・・・

 

という感覚は
好きではありません

老化を食い止めるために
抵抗する・・

そんな感じの表現もうーん・・
なんか好きではありません。

 

老化は退化ではなく、
成長というか、自然な過程で、
それが人間の自然な摂理です。

その過程があるから
ゆっくりじっくり身体の機能は
変化していきます。

それに抵抗するのではなく
受け入れて、その中でやれること、
やりたいことをうまく調整しながら

やっていく

 

その結果
ヒトよりも輝いて見えたり

なんか楽しそうに見えたり
なんか調子よかったり・・。

その根本の身体の使い方という部分

これは幼少期の身体の形成の時代をどう生きるかで
大きな影響が出ます。

 

今季から私が力を入れている

 

身体づくり
からだ使い

ここはやはり何をするにも重要

子供から大人まで大事な部分です。
パーソナルでも指導しますし、
チームにも伺います。

料金、時間等はご相談です。。

本気でからだのことを考えている方、

選手の進化を望む方・・・
指導者の方・・・

是非ご連絡ください
kida0331@gmail.com

木田まで。


身体を育てるはずの体育の授業でケガをする

苫小牧市民17万人
北海道民560万人
日本国民1億3000万人の

健康を守る木田ちゃんです

フィットネスは心と身体健康であるための
様々な手段・・・

 

だから運動だけとは限らないし、
休むこと、

食べること、

見ること、聴くこともフィットネス・・

 

と捉えています

 

今、キッズアスリートや大人に対しての
パーソナルアプローチをしていますが、

そもそもの身体のを使いこなせていない
という部分が多々見られます。

大人は

日常の身体の使い方・・仕事の内容だったり、
けがに伴った代償だったり・・

 

があるので、
後天的に崩れていくパターンが多いですが、

子供たちの場合は、
幼少時代にからだをしっかり使えなかったことの
代償が、

 

出ている。

と感じます。

 

体育の跳び箱の授業で

手をついた瞬間、手首を折る

 

という事例を聞きました。

体育って身体を育てる授業なのに、
育つ以前の問題です

球技なんてきっともってのほか

 

走ることすらままならない・・・

 

おかしな時代に来ています。

人間は走れる設計になっているはずです

それが走れなくなっているってどうゆうことでしょう・・・

 

 

走るための機能を赤ちゃん時代に
使わせてもらっていなかったからなんでしょうね・・・

 

時代のせいですか・・・。ね・・(:_;)

そんな感じで小学生が
きつい専門スポーツやったらどうなりますか・・

 

走れもしない

ちゃんと軸を使って立つこともできないまま
専門スポーツのテクニックを叩き込まれたら・・

 

できるわけがない・・

 

そうして、

劣等感を抱き

希望を失い

やる気を失い

 

自分なんかは・・・と

自分を嫌いになる子たちも出て来るかもしれない

 

そうなるのは悲しいですね

今年の夏に苫小牧で
運動指導をしたい方、している方、
子供たちのために少し身体の仕組み

動くために何をするべきか、、を
知りたい方

講習会を行う予定です。

5時間くらいみっちり
学びます。

 

またご案内しますので、
興味あるかたはあらかじめ私に連絡ください

kida0331@gmail.com


苫小牧でパーソナルトレーニング

苫小牧市民17万人
北海道民560万人
日本国民1億3000万人の健康を守る

木田ちゃんです

 

苫小牧日新町で隠れ家的スペースで(笑)

fitnessroomボディリマインドを

運営しています。

ここで皆さんの身体の状態を聞き、
動作を確認して、関節の動きや
筋肉の張り、柔軟性

左右バランス、
身体の表裏、

弱い部分、
強い部分などを理解していただき

それらをバランスよくいい状態に持っていく
アプローチをしています

 

私が直接マッサージしたり何か手を触れるという
ことはほとんどなく、

 

道具を使ったり、

 

自体重や感覚、自分で動く方法を
覚えていただき
自宅で一人でできる自分だけの

自分の身体にあったエクササイズを
カスタマイズし、

身体をいい方向に向かわせてあげる

そうすると
できなかったことができてくる

できなかったことができてくると

自信がつき、
行動が変わり、発言や思考も変わる

人生が変わる!

やらされるフィットネスではなく
やりたくなるフィットネス

を目指しています

そして子どもから大人まで
キラキラ輝けるフィットネスを提供します。

自発的にね♪
皆さんのご希望の時間と私のスケジュールを
すり合わせて

レッスン提供します。

大人8000円
大学生7000円
高校生6000円
中学生5000円
小学生4000円

です。時間は50分から60分

kida0331@gmail.comまで。

 

 

 

 

 


子供たちの運動能力を上げる取り組み

苫小牧市民17万人
北海道民560万人
日本国民1億3000万人の

健康を守る木田ちゃんです。

私は現在以下の事業をしています

・スポーツクラブ内におけるスタジオレッスン指導
・個人主催のサークルによる各エクササイズの提供
・キッズフィットネスの展開
・fitnessroomボディリマインドでのセミグループ&
パーソナルトレーニング
・フィットネスプログラムの開発
・人材育成

その中でも特に思い入れがある、

キッズフィットネス・・

 

これは実は私自身の心の戒めでもあります。。

 

私は子供たちが小さいころ・・(2歳くらいから10歳くらい)

仕事が忙しくなりはじめ
あまり子供の成長を見てあげられなかった・・

と感じています。

 

いつ、つかまり立ちしたとか、
そんなことをあまり覚えていないし
見ていないかもしれない

 

愛情がないわけではなく、物理的に
一緒にいられる時間がたくさんではなかった・・

私自身がからだづかいのプロでありながら、
そして、自分自身たくさん身体を使って
幼少期の身体形成をしてきたのに

それを自分の子供たちに反映させられていない

その罪悪感があり、
自分の子ではない子たちには
ちゃんと伝えていこう!

そう決めていたので、
キッズフィットネスへの想いは強くあります。

 

西地区での活動は少子化に伴い終了してしまい
今現在は沼ノ端スポーツセンターでの

木曜日のサークルだけです。

 

ただ、これも、部活動的な
専門スポーツではなく、子供の心と身体の
発育、発達を念頭に置き

礼儀や、マナー、ルール、上下関係や思いやり
社会性、集中力、協調性、自制心、
自己主張・・・

そんなことを親じゃない、他人から
教わる

年上のお姉さん、お兄さんから学び
年下の子たちを導くやさしさを学ぶ

はじめての習い事として親も子も成長し
そののちにやりたいことが見つかったら、

巣立っていくことを応援する

もっともっとこんな場があったらいいのに・・・
と想う

 

もう少し広い場所が欲しいとも思う・・・(笑)

現在もSMILE KIDSメンバー募集しています。

kida0331@gmail.comまで

 

 

 


遠回りに感じることが一番の近道

苫小牧市民17万人
北海道民560万人
日本国民1億3000万人の

健康を守る木田ちゃんです。

ヒトから言われてやるものほど

やりたいくないものはありません。

 

やれ。。と言われてやるものは
せっかく自分がやろうと思って自発的に
考えていたことなのに

急にやらされている・・という感覚になる

 

しかも期限などを迫られたり
いつまでに・・と言われると
余計そうかんじる

自分を追いつめている

自由を失われていると感じる

だから伝える側はそれが必要と
思ってもらえるような提供の仕方・・

結果の出し方が必要・・

 

まさに今、そして木田家の長男にパーソナルトレーニングを
しています。

一回目、先月行なったのですが、
自分のからだの変化、進化、そして弱点を
自分で知ったようで、

 

トレーニング後、これは必要だ!と
自分で感じたみたいデス。

 

私は息子たちとおんなじ家に住んでいてい
いつでもトレーニングできる環境にいますが、

わたしから誘うことはないし

やれと

いうこともない

 

 

ただ聞かれたら応えます。

二回目は息子からやってほしいと
更に懇願してきました

そして毎週、または毎月必ずやりたい・・と。

相当自分に効果があると感じたんでしょう・・

 

まぁ・・そんな感じるように結果を
出せる内容にしたんです・・が(笑)

苫小牧でスポーツをしている子供たち、
自分のからだの使い方を今一度見直し、

技術を習得する前に

からだを使うこと、使い方を覚えさせるのが
大切です。

からだが使えないのに、
トレーニングには耐えられないし
技術なんて身につかないです・・・

 

指導者の知識はここまでないかもしれないので、

是非親御さんが理解していただき
必要に応じて、私のところに来てほしいです。

kida0331@gmail.com

まで