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自分にしかできないこと×皆さんが求めること

苫小牧市民17万人
北海道民560万人
日本国民1億3000万人の

健康を守る

木田ちゃんです

 

ヒトにはそれぞれの生きてきた人生があり、
その人生を誇らしいと思っていることと

消したいと思うような過去があります

 

消したいと思う過去がある間は

素直に自分を好きに慣れなかったり

自分のことを否定してしまう部分がある

 

きっと過去の自分を好きになる

過去のできごとを
糧として
次の何かに活かせて

そこで結果を出せて初めて
そこまでの自分を肯定できる。。

そんな気がします。

今の自分があるのは

今までの自分があるから。そこに                                    沢山の理解や協力があったから、。

結果がどうであれ、

それも含めて今の自分。

 

その自分を受け止めて

周囲の声に耳を傾け何が出来るかを

 

考える

 

出来ないことを悔やむのではなく

出来ることを工夫していく✨

形にしていく✨

 

そのわくわくが生きてる醍醐味✨

あなたのミッションはなんですか?✨

 

 

 


強みを知りカタチにしていく

苫小牧市民17万人
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健康を守る木田ちゃんです

本日はお世話になっております
札幌のstudio higuchiでの

イベントレッスンでした(^_-)-☆

ご参加いただきました皆様、誠に
ありがとうございます。

 

このイベント、そしてイベント後の樋口先生と
さやちゃんとのお茶会も含めて
とても考える時間になりました

フィットネスにこれが正解!
なんて決まっているものはなくて、

どんな手段でも、
もしかしたらもっといい方法があるんじゃないか・・・

もっと効果を出せるんじゃないか・・
もっと効率よく、楽しく

安全に導けるんじゃないか・・・?

と思うことがあります

 

毎回、満足なレッスンはできるけど
完璧というものは無いんじゃないかと
思います

完璧ができたらもう進歩しなくなりそう・・・

そもそも、みんな違う人間だし
感覚も思考も違うから

伝え方は変わって当然

伝わり方、反映され方も違って当然

 

何が正解かはわからない

だからその方が
これがいい!と思っていただけるものを
沢山伝えられるように

そして、たった一つだけでも
そこに確信を持っていたら
ちゃんと伝わるように

 

想いと熱をもって伝えていきたいと考えています。

 

自分ができていることって
実は無意識だったりして、、

私はこう思う!という
確信を持っていることを

誰かに伝えたいと思ったら

まず伝わるように
自分から一度取り出さなくてはいけません

 

取り出して、細かく分けて
箇条書きにしたりして、
その理由、仕組みを
客観的にみていく・・

 

そうするとそこに対して改めて
自分で

こうゆうことだったのか・・・

 

と気づく・・・。

 

その際にわからないことも出てきます
そして、次に何を学ぶといいかが
見えてくる

インストラクターになる人って
きっと何かしら伝えたい!という
想いがあってこの仕事をしています。

どんなインストラクターもそう。

伝えるためには
自分の中にある当たり前を
わざわざもう一度掘り起こしていくことが
必要なのかもしれない・・

それが強みになるんじゃないかな・・

と感じます。

貴方の強みは何ですか?

 

 

 


トレーニングクリニック

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健康を守る木田ちゃんです。

BLOGが数日空いてしまいました・・・

 

なんと最近、体調がなぜかよくない‥(:_;)

そう・・・疲れやすい。。

 

私は疲れ知らずだと思っていたのですが、
回復に時間がかかるというか、
ぐったりしちゃう・・というのが多く

しかも熱が出ちゃうときが多々あって

仕事以外はなかなか動けませんでした

アンチエイジングとは言うけど、
私は加齢は当たり前で

年齢による身体の変化を食い止める気はなく、
うまくそれに対応していこうと思っています。

 

きっと対応できていないから
疲れちゃうのかしら・・・。

自分の身体をちゃんと見ながら
過ごしていきます。

今月2回目となる
ホッケー少年、少女たちへの
トレーニングクリニックを昨日開催しました。

 

先週が一回目でしたが、
身体の仕組みを知って

基本的なことを身体で覚えて
楽しみながら身体を使っていく。

子供たちは
だんだんキラキラしていくんです。
多分、自然な身体の使い方をしているから・・
本来使うべき身体の使い方をしている

ので、
不自然ではないから、
やればやるほどに本能的に
ワクワクしてきちゃう!

のかな♪

 

昨日はパフォーマンスピラミッドだけでなく、
スタビリティ、モビリティの説明もしました

トレーニングの最初にちゃんと説明していくと
やっていることが腑に落ちる

 

効果が変わります。

ただしどんなに難しいことも
小学一年生でもわかるように
説明しなくてはいけないけど・・・・。

ホッケーに限らず、
どんなスポーツでもこうゆう

トレーニングは必要です。
子供たちの可能性を最大限に伸ばす取り組み

是非興味がある方は私まで連絡ください。
個別、団体に対してしっかりトレーニングしていきます。

kida0331@gmail.com

 

 

 


できないことがあったら一つ前に戻ってみよう

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健康を守る木田ちゃんです

苫小牧でホッケートレーニングクリニックを
展開している
真澄家さんからの
ご依頼を受け

苫小牧のホッケー少年少女に

ホッケーをやるにおいて必要な身体の使い方、
つくり方のトレーニング指導を行いました

まず、なぜこうゆうことが大切か・・・を
親御さんとお子さんとともにみんなに

説明

パフォーマンスピラミッドとは何・・

 

これを小学校一年生にもわかるように
わかりやすく

カレーライスで説明・・(笑)

どう説明したかはなんとなくわかると思うので
割愛します(笑)

 

子供たちがわかるように説明するのが好きです

ただやるのではなく
なんでやるのか…やるとどんなことに繋がるか・・

それをちゃんと説明したうえで取り組む

 

簡単なことだけど
地味なことだけど

その根本的な部分、
基本の部分がちゃんとできてないと
どうゆう現象が起きるか・・・

 

を説明したうえで

動作に入りました

 

みんなのキラキラした笑顔が

最高です・・・。

 

何か動作ができない時、
誰かはできて誰かができない
誰かはできるのに 自分はできない

そんなことが起きた時、
他人と自分を比ベる必要は全くありません

 

できていない原因が何かをまずはちゃんと知り

そこに自分にあったアプローチをしていけば
きっと大丈夫!

そのために私がいます

 

テクニック習得やトレーニングをしていくのに
必要なのはそれに対して適応できる

身体です。

どんなにトッピングがよくても
どんなにいい窯で焼いても

 

土台のピザ生地がボロボロなら

ピザにならないよね♪

また来週行います。
こんな取り組み、ぜひ広げて行きたい!
大人数でのトレーニングから

 

個別のアプローチをお待ちしています。

kida0331@gmail.om

 

 

 


からだの使い方を見直すサポート✨

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健康を守る木田ちゃんです

 

私は健康を維持するためにからだにいいことを
しなくてはいけない・・・

 

という感覚は
好きではありません

老化を食い止めるために
抵抗する・・

そんな感じの表現もうーん・・
なんか好きではありません。

 

老化は退化ではなく、
成長というか、自然な過程で、
それが人間の自然な摂理です。

その過程があるから
ゆっくりじっくり身体の機能は
変化していきます。

それに抵抗するのではなく
受け入れて、その中でやれること、
やりたいことをうまく調整しながら

やっていく

 

その結果
ヒトよりも輝いて見えたり

なんか楽しそうに見えたり
なんか調子よかったり・・。

その根本の身体の使い方という部分

これは幼少期の身体の形成の時代をどう生きるかで
大きな影響が出ます。

 

今季から私が力を入れている

 

身体づくり
からだ使い

ここはやはり何をするにも重要

子供から大人まで大事な部分です。
パーソナルでも指導しますし、
チームにも伺います。

料金、時間等はご相談です。。

本気でからだのことを考えている方、

選手の進化を望む方・・・
指導者の方・・・

是非ご連絡ください
kida0331@gmail.com

木田まで。


身体を育てるはずの体育の授業でケガをする

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健康を守る木田ちゃんです

フィットネスは心と身体健康であるための
様々な手段・・・

 

だから運動だけとは限らないし、
休むこと、

食べること、

見ること、聴くこともフィットネス・・

 

と捉えています

 

今、キッズアスリートや大人に対しての
パーソナルアプローチをしていますが、

そもそもの身体のを使いこなせていない
という部分が多々見られます。

大人は

日常の身体の使い方・・仕事の内容だったり、
けがに伴った代償だったり・・

 

があるので、
後天的に崩れていくパターンが多いですが、

子供たちの場合は、
幼少時代にからだをしっかり使えなかったことの
代償が、

 

出ている。

と感じます。

 

体育の跳び箱の授業で

手をついた瞬間、手首を折る

 

という事例を聞きました。

体育って身体を育てる授業なのに、
育つ以前の問題です

球技なんてきっともってのほか

 

走ることすらままならない・・・

 

おかしな時代に来ています。

人間は走れる設計になっているはずです

それが走れなくなっているってどうゆうことでしょう・・・

 

 

走るための機能を赤ちゃん時代に
使わせてもらっていなかったからなんでしょうね・・・

 

時代のせいですか・・・。ね・・(:_;)

そんな感じで小学生が
きつい専門スポーツやったらどうなりますか・・

 

走れもしない

ちゃんと軸を使って立つこともできないまま
専門スポーツのテクニックを叩き込まれたら・・

 

できるわけがない・・

 

そうして、

劣等感を抱き

希望を失い

やる気を失い

 

自分なんかは・・・と

自分を嫌いになる子たちも出て来るかもしれない

 

そうなるのは悲しいですね

今年の夏に苫小牧で
運動指導をしたい方、している方、
子供たちのために少し身体の仕組み

動くために何をするべきか、、を
知りたい方

講習会を行う予定です。

5時間くらいみっちり
学びます。

 

またご案内しますので、
興味あるかたはあらかじめ私に連絡ください

kida0331@gmail.com


インストラクターとしてどうしたいの?どうありたいの?

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健康を守る木田ちゃんです。

 

37歳の誕生日を迎え、
岐阜の地で皆様に祝っていただき、

更に使命感に燃えている木田です。

 

岐阜での3日間、

全部違うことをしてきました。


一日目はからだワーク協会の
インストラクターたちの教材となる

 

動画の撮影

 

2日目は自分で主催する
からだバー®、からだジャンプ®の
1級、2級の講習会

そして3日目は
私のオリジナルレッスン5本立

 

さあ・・・

 

これだけ見たら、

え?!木田ちゃんって

何がしたいの?、

 

何ができるの?

 

なにが目的なの?

 

と思うかもしれません(笑)

 

 

昔、私は
今ほど、皆様の健康のために・・・

 

と考えていませんでした。(笑)

ただ、トレーナーになりたくて・・
トレーナーとしてもからだのことを
いろいろ教えたくて・・・

そうすることで誰かが
喜んでくれたらいいな・・

 

くらいでした。

だから、目的はトレーナーになることでした。

 

最近、いろんな人と話するとき、

なんで木田ちゃんはそれをやるの?
と聞かれます。

エアロビクスを伝えたいの?

ダンスを伝えたいの?
からだバー®を伝えたいの?
なんでワークショップをやるの?

 

そして、よく、、

コンテストに出る人に
コンテストに出でどうするの?

なんで東京に進出するの?

という話も聞こえてきます。

 

私があるコンテストに出た目的は、
いろんな人を見たかったから・・(笑)

今の時代の流行を知りたかったから・・

 

でした。

その時はそれでよかった・・。

結果的に出ることで、今の流行をしり、
反映させたりしました。

ヒトとつの繋がりも生まれました。

 

問題はそのあと、

 

様々な活動をしていくとだんだん自分の中に
1つの筋見えてきます。

痛みが消えました。

からだの調子がいいんです。

痛くないない方法を教えてください。

 

貴方のレッスンでからだの使い方を学べて
動きが楽になりました

 

 

そんな声をたくさんもらい始めて、
そのうち、視点がそこに行くようになりました。

からだの使い方を伝えるために
いろんな種目に取り組んでいる。

からだの機能を高めるために

エアロビクスを行う

ZUMBAを行う
ダンス、コンディショニングを行う

 

手段はなんでもよくなりました。

できるものなら何でも使い、
そこにからだの機能が高まる知識、要素を
オリジナリティで入れ込む。

からだの機能が高まるのがメリット

 

その結果、生活の質が上がり、
その方の人生が変わり、できることが増える
生き方が変わる

それがベネフィット

 

そこまで考えるようになりました。

自分が何をしたいか・・

ではなく、どうありたいか・・それによって
何を手段にするか・・

 

に変わりました。

これは、最初から身につくものではなく
様々な行動、取り組み、いろんな意見、

自分と向き合う

 

そうして18年インストラクターをしてきて
見えてきたんです。

もちろん、お客様の参加の目的は、
私のエアロビクスを楽しみたい、
私のZUMBAを受けたい・・

 

 

ただそれだけでいい。

私は、その結果、その方たちがからだの調子が
よくなり、日常が豊かになるのが目的

だから、今は、やっていることに
違和感や、疑問がない!

求められたことに対し、
自分が目的としていることをしっかりはめたら、

 

どんなことにも適応できます。

 

何のためにこれをしているのだろう・・・
と考えた方。。

一歩進むチャンスです。

いろいろ考えてみてください。
行動してみてください。

沢山見えてきます。

 

 

 

 

 


その練習はなぜ行うのか?

苫小牧市民17万人

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守る木田ちゃんです。

 

苫小牧の日新町でパーソナルトレーニングルームを開設し、体の使い方に悩む皆様の力になれるアプローチを行っています。

体には個人差があり、

Aさんにはあてはまっても、

同じやり方がBさんには当てはまらない場合があります。

 

わたしは

自分が選手時代、骨格が違う、

身長も15センチ位違う選手の動きを真似しなさいと言われ、

その方の動きを無理やり真似て

練習していた時期がありました。、、が案の定上手くいかずに余計に力みが入り、

成績が伸びませんでした。

 

体には個体差があり、

 

それをしっかりと把握し、体の何かしらの使い方の癖、日常の習慣の中から生まれた後天的な動作の偏り。。

 

それらを指導者がしっかり見極めて

この子には何が最適か、、

なぜそうなるのか、、

 

を理解してあげなくては

出来ないことを引き合いに出され、人一倍出来ない部分をたくさんやりなさいと言われ

 

その子の自信を喪失させたり、

 

やる気をなくしてしまい、

 

好きだった競技をやめざるをえない、、、

 

そんな現状を最近多々みます。。

指導者さまにそこまでを気付き、学んで見抜いて伝えて、、、

と望みましたが、

 

 

それは、やはり難しいことも同時に感じました。。

だから、私たちのような

パーソナルトレーナーがいるんだなと。

 

私は、競技の技術を教えることは

出来ないけど

 

競技特性をみたらなんとなく体がどう機能するべきかはわかります。

 

小学生低学年から中学生辺りまで

メンタルは繊細です。。

出来ないことを攻めて無理矢理やらせるトレーニングではなく、

 

しっかり体を見てあげて

出来るように視点を変え

出来ることを増やし、

 

自信をつけさせ

自分の力で動きを導き出せるような

 

そんなアプローチを

競技指導者や親御さんができないなら

 

私がしてあげたいです。

苫小牧で、その子にあった体の使い方を教える場所が

 

あります!fitnessroomボディリマインド

木田麻美に連絡を🎵✨

キラキラ輝く子供の才能を伸ばしてあげましょう✨

kida0331@gmail.comまで。

 

 

 


きつく感じるストレッチに効果があるのか・・・?

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木田ちゃんです。

私は今ストレッチをしません・・・(笑

 

しなくても大丈夫・・というか(笑

 

運動の前後に、ストレッチをしっかり行ってください!
とよく言われています。

ストレッチって何か?、

筋肉を伸ばす?

筋肉を伸ばすのがいいのか?
なぜ筋肉を伸ばすといいと感じるのか?

ストレッチをしたら痛くて筋肉痛に
なるんです。

ストレッチってそもそもどうあるべき?

競技前のストレッチは
関節の可動域を上げたり、
からだが動きやすくなるように
できるだけアクティブな

ダイナミックストレッチという動的ストレッチ
を行うのがいいと考えています。

いきなり激しくではなく、
歩くような動作から過ごしずつですが。

 

そこにじわーっと15秒くらい静止する
スタティックストレッチはどうなんだろう・・

と最近思うのです。

 

よく質問されます。

ストレッチなのに痛いと感じます

と・・・

 

力士の股割のように、強制的に押し付けて
筋を切る・・?(笑)

みたいな話を聴いたことがあります。

あとは、昔、グングンっと勢いをつけて
バリスティックなストレッチをよくしていました。

それがいいと思っていた。

インストラクターになる前ね・・・。

本来、筋肉をほぐすのは
揉むとか、伸ばす・・とかじゃなく

緩める

という状態になることかな・と思います。

 

緩める

は意識してできるものではない。。

 

緩んでしまうような状態に持っていくのが
本当の緩む…なんだと思っています。

フォーカスしている場所を
緩めようと意識して何かをしている状態で

もう意識が入っているから緩まない(笑

 

脱力しようとしている段階でもう脱力できてない

フォーカスしている筋群に対して
そこじゃない部分を動かしていった結果

緩んでしまう・・

 

それこそが筋肉が緩み

張りづらい状態、
からだが楽に使える状態になるんじゃないかな・・と。

 

そこで、いろいろと学び、
スーパーストレッチを自分で開発しました。

名前はスーパーストレッチだから
きつそうなストレッチに感じますが、

無理やり筋肉を引っ張るとか
伸ばすとかじゃなく、

重心の移動や、重さやテコの原理を
利用して、からだが自然に
緩んでいくようなストレッチ

 

来月からジョイフィット苫小牧で
レギュラーレッスンに導入します。

火曜日12:30~13:15
スーパーストレッチ ホットスタジオ

木曜日11:00~11:45
ピラティス ホットスタジオ

ピラティスはいつも行っているピラティスヨガの
ヨガを抜いて、しっかり行うピラティスのクラスです。

皆様のご参加をお待ちしています

 


子供の競技能力あげるには・・木田まで(笑)

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木田ちゃんです

最近、キッズアスリートのパーソナルの
依頼が増えています。

学校からこのような案内が届きました

惜しい・・・

いいところまで来ているんだけど、

これは対処方法にしか過ぎなくて、
ここに至る前に

大切なことがあってそこをわかっていないのが
今の教育・・スポーツ教育の現場です

 

だから子供たちは成績に伸び悩み、
技術の取得がスムーズにいかない、

技術はあるのに試合で活かせられない・・

 

 

何が必要なのかを指導者が理解していない

だって自分たちが子供のころは
そんなことしなくても、からだが動いたから・・。

 

今と昔は違う・・。

今の環境と昔の環境は違う

 

だから、わざわざからだの使い方や
基礎的な能力を高めることをしなくてはいけない
それがないと練習にも耐えられないし、

技術の習得なんてもってのほか・・・

 

無理やり身に着けたテクニックによって
使い切れていない部分に負担がかかり
ケガに繋がる・・・

 

そうなる前に・・

そうなる前に・・・

 

できることがある。。。。

先日伺った沼ノ端ミニバスチームの皆さんは
私が伝えたからだの機能を高める

動作のルーティーンをウォーミングアップに
そのまま活用してくださっているそうです。

うれしい。。

そして、また個別に何かからだの癖があったり
個人的にこうなりたいという目標があったり、

 

チーム練習では補いきれない部分があったら、

是非私のところに来てほしいです

 

姿勢はとりあえず確実に変えられます。

子供たちはまだ筋肉をちゃんと使う感覚が
身についてはいないけど、

この位置がいいポジションなんだ!
という感覚を覚えさせてあげることはできます。

小学生パーソナル4000円
中学生5000円
高校生6000円
社会人未満7000円

kida0331@gmail.comまで。