「怪我予防」カテゴリーアーカイブ

ゆめりあジュニアアスリート体幹育成塾スタート

今日から

【ゆめりあジュニアアスリート体幹育成塾スタート】

先週からキッズがスタートしましたが

ジュニアは体幹の重要性を知ってもらい

ビジョントレーニング!

見る力が今どんなものなのか確認してから

動いてもらいました

どんどん動いてもらい質を高めていきます

ハイハイも頑張ってもらいました

スパイダーマンは手と足がぎこちない動きしていた子も

赤ちゃんの動きを応用したトレーニング

大変盛り上がり負けチームは罰ゲームも

罰ゲームなのになぜかみんなでやってました

ジャンプ&潜るのトレーニング

体の使い方がすご〜くわかります

KOBA式体幹トレーニング

アスリートは地道にやっています

ジュニアアスリートも目標達成の為に頑張ってもらいました

最後はストレッチポールを使ったセルフケア

アスリートは鍛えるだけでなく

ケアもしっかりやっています

自分でやれる力を身につけてもらいます


野球選手の怪我予防は〇〇

野球は右投げ右打ちなど

決まった方向で行う動きが多い種目です

決まった動きの繰り返しで

慢性の痛みが出やすい競技です

【野球選手の怪我予防は〇〇】

野球選手は

上半身だと肩、肘の怪我が多いと言われています

同じ動きの繰り返しが多いので

ケアが重要になりますが

特に怪我予防に大切なのが

胸 郭

胸郭の動きが

怪我予防に特に大切になります

肋骨に包まれて

鳥かごのような形状をしている胸郭

呼 吸

にも関与しています

怪我予防に胸郭の動きを引き出せるか大切です

有効になるのが

『ストレッチポール』

胸郭には

ソラコン

とういうエクササイズがあります

あとは筋膜リリースも有効です

野球選手で怪我予防を考えている方は

こちらからどうぞ

https://yumeblo.jp/kenchan/contact

野球選手は〇〇=胸郭

の動きが怪我予防に重要です


長距離選手に起こる脛骨疲労骨折

日曜日の女子駅伝で衝撃的な映像が

中継所200m手前で

転倒した選手がハイハイでタスキを繋いだシーン

脛骨疲労骨折

だったようですね

【長距離選手に起こる脛骨疲労骨折】

長距離選手は

常に走っているので

下肢には相当な負担がかかっているはずです

長距離の選手を見るケースがありますが

セルフケア

の重要性を伝えています

走る量に対してケアする必要があります

 

自分のレッスンでは

立位以外のトレーニングで

色々な筋肉が使えるようになり

怪我予防に繋げています

 

怪我予防の為の体作りしていますか?

長距離ランナーに起こりやすい

脛骨疲労骨折を防ぎましょう

 


腰痛克服に取り組む第1歩は

ジュニア世代の子を見る機会が増えていますが

腰痛で悩んでいる子が体幹を鍛えに来てくれます

【腰痛克服に取り組む第1歩は】

確かに体幹を鍛えることは重要です

腰痛克服するためには

本来の筋肉の長さを取り戻す

筋肉が短い状態で鍛えると

筋肉の動く範囲(関節可動域)が狭いままです

重要になるのは

『ストレッチ』

ストレッチを大事にしている選手は

怪我が少ないし

慢性の痛みが出づらいです

腰痛があると競技に影響してしまいますね

腰痛克服にストレッチしっかりしていますか?


動きの切れ味がいいから気をつけるべきこと

ジュニアアスリート体幹育成塾では

KOBAトレを採用しています

その中でも

チューブトレーニング

が動きの質を高めるのにかなり有効ですが

【動きの切れ味がいいから気をつけるべきこと】

動きの質が高い時の注意点は

しっかり止まる

止まれないと

無駄な動きになり

ある1点に負荷が集中してしまい

怪我の原因になります

 

そこで有効になるのが

体幹トレーニング

その中でも骨盤の安定は必須です

動きの切れ味が上がるからこそ

気をつけるべき点です