「こどもの未来のこと」カテゴリーアーカイブ

いつでもすぐそこにある☆

準備には何年も何ヶ月も何日も何時間もかけるのに
振り返りは一瞬で終了。笑
ゆっくり振り返る間がなくとも、
次のこと次の次のことへと活かす術を知りはじめ
3つ4つと動き出せることが
本当に有難くて、
本当に嬉しいです!!
いまをしっかり丁寧に一歩一歩踏むことで
こども達が心から笑う具体的な未来がはっきり見えてきます。
1日も早くそんな夢を現実にしたい焦る気持ちを温めながら、
自分自身と、いつも目の前にいてくださる人たちを
一番大切にして進んでいきたいと切望する自分がいます。
ジャグバンドの”もんごいか”さん♪ 演奏もしゃべりのテンポも良過ぎ‼️😂 見習おう!笑
京あ〜とのビッションさん♪ こども達の要望にことごとく応えてくれて優しすぎ! その見事な完成品は区役所の中で見れるかも?!✨
心の底から望む本当にやりたいことはいつも
手の届かない遠くのものではなく
いつでも触れられるくらい近くにあるものでした。
小さいとみるか大きいとみるか
狭いとみるか広いとみるか
捉え方は自分の心次第でどうにでも変わる。
心の変化は
出逢いと人と異なる環境から起きてくるものかなと
いまは思います。
とっても綺麗な月でしたー✨ でも遠くの輝きばかりみてると足元踏み外しますよ😁
生きる力は
誰にでも
どんな状況になっても
必ず持ってる✨
めぐりん

必ず変わる☆

Aさん: 片腕切断された人

Bさん:小指のネイルが割れた人

どちらもこの世の終わりといわんばかりに嘆き哀しんでる。

あなたは2人にどんな言葉をかけますか?

Cさん: 世界中の称賛を浴びてる人

Dさん: 世界のたった1人から愛されてる人

どちらも至上最高の幸せを感じてる。

あなたは2人にどう思いますか?

大切なものほどわかりにくい。

見えないから、わからないからって

わからない、で片付けるな。

こどもの気持ち、人の心、

粗末に扱うな。

一度だけ小さく叫ばせてください。笑

ばかやろーっ!!

時間をじっくりかけて丁寧にする部分と、

スピードあげてカタチつくる部分は別。

可視化が難しいコトやモノこそデリケート。

虎穴に入らずんばなんとやら。

さて、虎穴に入ります。

 

めぐりん

布石☆

考えること
決めること
創ること
解決すること
挑戦すること
委ねること
変えること

とどまることがありません!笑

懇願されての瞑想タイム😂ほぼほぼ笑い堪えて終了(笑)

 

手堅くいく場面と大胆にいく場面。

些細なことほど重要なこと。

具体的に考えることで
具体的に行動できて
具体的に見えてきて
また
具体的に考えることができる。

キーワードは
やっぱり
いつでも
「人」
だなぁ。

最近踊ってる?って聞かれました(笑)以前に比べると確かに減ったかな〜?!

みんなが動ける足場創り。

めぐりん

触れる☆

もともと文化系でアクティブな性質ではないです。

黙々と
絵描いたり観賞したり
音楽聴いたり奏でたり
鉛筆と消しゴムさえあれば
一人ままごとで1日中遊べる危篤な子どもでした。笑

初めて訪れた美術館✨ さすが水の都〜🍀

協調性を重んじる時代の中で、単独行動欲求が抑えられない。
理解ある数少ない友人が常にそばにいてくれてました✨

大勢いる賑やかな場所で、気配消して佇んでるのが
なんとも心地良かった記憶も多々あります。

京友禅染め工房🖌

大人に近づくにつれて、
そういう時間がどんどん減り、
すっかり忘れていましたが
本来の自分はそこなのかな、と思い出すようになりました。

どんなに環境が変わっても
いくつになっても
魅かれるものには共通点があることに
ある時気づきます。

おー懐かしい〜✨

愉しい経験も苦しい経験も
結局そこに繋がっていくんですね。

なんの罪悪感も持つことない。
「ごめんね」で済むこと案外多い。
一所懸命にやっても理解されないことなんてたくさんある。
地球上に何人いると思う?
数人に嫌われたっていいやん。
どっちが正しいでも間違いでもないこと、すごくたくさんある。

存在に気づかなかった!30年以上通り過ぎていた老舗ライブハウスに初入館(笑)

人生100年時代が長いと思うか。

宇宙から見たら一瞬で終わる長さ。

生物に与えられた時間は短くて尊い。

だったら目の前のやりたいことに純粋に没頭しましょうよ。

目標のひとつ✨

めぐりん

リセット☆

いつもいつもネタが尽きないKOOKies。

(SNSでの露出はほんの一角。笑)

どうしてここまで個性的な子が集まってくるのか。

少しづつ気づき始めてる。

「安心して我を出せるだけじゃない?」て。

——

そもそも個性のない子なんていない。

生まれ出て、

母親と二人三脚から

家族というコミュニティ

そして集団生活へと進む中で

いろんなルールを覚えていく。

—–

フラットな完璧さを求められる場面にたくさん出会ううちに

こどもは抑制する能力、“怒られないスキル”、を身につけていく。

承認欲求が膨らんでいく子は多くなる。

四六時中そんな鎧を身にまとっていてはいつか生きる屍。

「本当はどうしたいの?」

その声を支えようとする親の悩みは常に尽きることがない。

我が子が出来ないことに対してつい、

周りと見比べ怒ってしまう、

完璧を求めてしまう、

誰かに責任転嫁してしまい自己嫌悪。

「本当はどうしたいの?」

親たちも同じです。

—–

愛情から湧き出る労力は凄まじく、素晴らしく、パワフル。

自然な流れでいくと、親が先にこの世から去る。

その時を迎えるころ、こどものどんな成長を望むのか。

もし、いまの延長線上に望む姿がイメージ出来なければ

愛情をほんの少し、変換してあげよう。

正解も不正解もない。

——

いま親の思い通りになってなくても

こども本人が気づけば

いつかこども自身がリセットするから大丈夫。

逆に言えば、

いま親の思い通りになっていても

こども本人が気づけば

こども自身でリセットするから大丈夫。笑

そのときにしゃしゃり出ないように

親は子育て以外の自分の人生を進めておきましょうね。笑

積み上げてきたものに疑問を抱いたら

いったんぶっ壊してしまうと、

自分が何者かがわかる。

めぐりん