「雑記」カテゴリーアーカイブ

おみくじ読書☆

本日、長距離移動日。

3冊購入したら布バッグもらえた❤️

気になってた本✨
自分好みの本❤️

もともと活字読むのが億劫なタイプです。

(物語とか小説は大好きなんですが)

800ページ再々読中!

1年前、

思うところがいろいろとあったこともあり、

読書を習慣づけしたいなぁ〜と思い立ち、

1年間、

毎日欠かさず、

手当たり次第、

“本” を“楽しむ”時間をつくりました。

たまたま自宅にあった20年前の本。私が他力なしで生きていけるわけがない(笑)
写真と文字の配置が面白かった❣️

わたしの読み方は、

パカっと開けたところだけを読む

「おみくじ読書」。笑

尊敬してやまない✨

うーん、なんか今ここ読む気分じゃないなぁ〜って思ったら、

また閉じて「えいっ」て開けなおす。

ほぼ延々とその繰り返し。笑

有名人だとは知らなかった💦

そんなん読んでないやん!!!て突っ込まれそうやけど、

パッと開いた瞬間に

視界に飛び込んできた文字や文章のほうが

ずっと記憶に残ってます。

父の書籍からこっそり。3行でギブアップ(笑)

きっとその部分がその時の自分に必要だったんかなって。

日本の神さまたちの可愛いお話😊

活字読むの苦手だなぁて思ってるかた、

ぜひ「おみくじ読書」お試しあれ👍🏻笑

在学中に配布された記念誌!地元の歴史が凝縮‼️貴重✨

誰になんと言われようとも

読書が楽しくなったのは事実です🤣笑笑

めぐりん

近況☆

珍しく連投です。笑

久しぶりに先ほどブログ更新したついでに
超久しぶりにザーッと閲覧周回してみまして、、、

音楽のある日常が好き✨

えっと、、、

ここしばらくSNSで全く近況をお知らせできてないことに気づきました!😂

結構珍しい(?)女神輿❤️花園今宮神社”美鈴会”😎

世間の流れに反して、SNS利用時間が異常に減ってます(笑)

ちなみにKOOKiesブログはこちら→https://www.kookiessds.com

スタッフちゃんが描いてくれた✏️✨色塗ったのは私。これを蛇足という😂
風邪が大流行でお休み続出のハロウィン仮装レッスンでした🎃😂
とある秘密基地のハロウィンパーティ🎃

あとは、FacebookとInstagramもぼちぼち、

LINE@、、全く更新できてません(泣)

やばい!!!!笑

この世に”潤会”というものがあります(笑)ご興味ある方ご連絡ください。笑

で、一体どうしているのかというと、、、
相変わらずです。笑

ただ、自分的に何かひと山越したような感覚があります。

世界1周ダンサー”ゴメ”さんと再会✨TEDxKYOTOにて。
最前列で聴講✌️

それでもまだ足元にはゴロゴロと大岩があるし、
目の前の山はどう越えようか思案中だし(笑)

遊んでません。遊んでませんよ。大真面目です。笑

有り難いことに、
大小関わらずどんな窮地に見舞われても
周りからエネルギーが集まってくるので
たいがいのことは何とかなってます。
(リアルタイムでは大パニックですが、振り返ると万事良し✨笑)

あるものを探し求めて徘徊の日々🏃‍♂️

山を越えた先の絶景を一緒に眺めてくれる方々の顔が浮かぶから。
“誰かに” 連れてってもらうんじゃない。
“私が” 導くでもない。
”一緒に” 行きたい。

あなたがそばにいてくれたから 至上の愛を知ることができたの ―― the love that I’ve found ever since you’ve been around Your love’s put me at the top of the world ~Carpenters『top of the world』~

だから、相変わらずです😆笑

また明日から更新が滞るかもしれませんが。笑

”京北ふるさとまつり” お声がけくださりありがとうございました!✨超楽しかった😂

以上、
Instagram & Facebook投稿画像をピックアップの更新でした〜🙇‍♀️

鹿 by めぐりん

歴史から真髄をみる☆

音楽バカの両親は、作曲者の生い立ちや時代背景を

毎日のように幼い私たちに話してました。

その洗脳のせいか、ダンスを始めた頃、

私はすぐにそのルーツを探し始めました。

最初に見つけた本は800ページもある辞書みたいな分厚さ。笑

ダンスの歴史には多数の起源や転換が存在し、

ひとつにはまとまっていません。

けれど、その歴史には、さまざまな人の想いや苦悩、

夢や現実的な社会情勢が複雑に絡み合って、

生々しくかつ真っ直ぐな真実が綴られています。

初心者にも関わらず、

世界的に有名なダンサーやオリジネーターが来日すると聞けば会いに行き、WSに参加し、

可能な限りレッスンを受けに行きました。

彼らが勧める音楽や映画はすべて買い、

聴いて、観て、踊る、を繰り返してました。

アンダーグラウンドにはルーツを知る人が

よく集まっていました。

夜な夜なクラブイベントに顔を出し、

自ら出演させてもらったことも(笑)

—-

私はピラティスを全く知りません。

何人もの方から勧められて、

軽く見聞きしたり体験することはありましたが、

なぜピラティスなの?がよくわからなかった

というのが正直なところ。

この「なぜ」の部分を紐解くにはその歴史を知ること。

歴史からしか真髄はみえないんじゃないか、とすら思う。

「ピラティスバイブル」一気に読ませていただきました。

—-

そしてまた再び、あの分厚い800ページを読み返そう

という気持ちにもなりました。笑

めぐりん

チャレンジであってほしい☆

京都亀岡で開催されたダンスバトルのジャッジをさせてもらいました!

(ダンスバトルって?→わかりやすく解説されている記事がありましたのでこちらをどうぞ😊http://dic.nicovideo.jp/t/a/ダンスバトル )

バトルはいつ見ても参戦者のガムシャラさに感動します✨

このイベント参戦者は幼児〜高校生。

未来ある伸び代しかない子ども達!

基準もルールも曖昧な「ストリートダンス」という分野に対して、

勝敗をつけないといけないのは、

やはり責任の重大さを感じずにはいられません。

—-

大げさかもですが、

ジャッジの手ひとつで、子どもたちの人生を左右するかもしれないから。

イベントの趣旨によって判断基準が設けられてるなら
それに沿って依頼された
ジャッジというお仕事の役割りを果たすまで、、、
とは割り切れない想いが残ります。

いろんな趣旨のイベントがあっていいなぁと思うし、

参加者には常にチャレンジの意識で挑んでほしい、と

いつも思います。

基準が曖昧な分野だけに、
どうしてもスキルの高さやジャッジの好みで勝敗が決まってしまうということを
わかってエントリーするかどうかを吟味する参戦者達がいる事実に、

なんか、すごい、疑問が湧いちゃうんです。

—-

いったいなんのための勝敗なのか。

いったいなんのためにダンスバトルをするのか。

参戦者に、応援者に、観覧者に、

いったいどうなってもらいたいイベントなのか。

それによってジャッジ基準もある程度ハッキリしてくる。

負けた人は劣ってるんじゃない。

勝った人が優れているわけじゃない。

ちなみにどんな状況や場面であれ、

わたしのブレないジャッジ基準は

「チャレンジ」。

なので、

初参戦の人は、

その時点でまず1ポイント。笑

何度か経験してる人は、

前の自分を超えられたかどうか。

そして、ムーブ中の貪欲さと葛藤。

戦ってる時のムーブだけでなく、
その子の目や表情、
DJタイムの過ごし方とかを見てればほぼわかりますよね。笑

勝ち戦で勝利を重ねる意味はなんなのか。
先を見据えたチャレンジなのか。

あえて負け戦に挑むことで何を得たいのか。
壁を壊すチャレンジなのか。

いい意味で周りの期待を裏切っていってほしいし、

心新たに見習って

わたしもそうであり続けたい。

—-

そして

やっぱり、

主催側の想いと

その想いに対する支援者の共感と

参加者の挑戦。

これらの相乗効果があってこそ

イベントの成功と開催の意味が生まれるんだ。

と、

などと、

などなどと、

他にもいろいろと、

僭越ながら、想いがたくさん馳せていく1日となりました。

まとまんないので食べ物の画で終わらせる(笑)
本場のインドカレーのお店❤️

写真とは違いますが、

バトル会場のライブハウス「studio heart」のタンドリーチキン、最高に美味かった!❤️

めぐりん

運動指導者のビジネススピーチコンテストでした☆

今日は早朝から名古屋へ。

ベストブレインウェルネスアワード会場にて

壇上でスピーチする同志12名に恥じないようにと、

受付嬢を精一杯つとめさせていただきました。笑

入り口付近でごそごそしながらも

同志を応援するとともに、

実際に壇上には立たないけれど

自分なりに決めていた今日頑張るポイントと勇気出すポイント。

☆頑張るポイント

審査員の質疑応答の一言一句をすべてメモる。

☆勇気ポイント

懇親会で審査員の方々に話しかけに行く。

(小学生か!!笑)

もし私が壇上でプレゼンした立場だったら…めったにお会いできる方々ではないので、この機会に絶対に聞いておきたい!

けれど質問の仕方ってやっぱり難しいですね(汗)

人間力の高すぎる審査員の先生方は、丁寧に優しくわかりやすく答えてくださりヒントをたくさんいただきました!!

本当にありがとうございました!

そんな中で、審査員の方々のものの見方や捉え方や考え方に、いくつかの共通の観点を見つけました。

正直ちんぷんかんぷんになる瞬間もありましたが、だからこそわかるようになりたい。

また、受付から見えた風景や人間模様には

壇上に立たれる方、スタッフの方々、観覧の方、応援の方、ご親族や小さなお子さま、お友達や関係者、プレゼンターのクライアントさんなどとの、

深くあたたかい「信頼」と「繋がり」があり、

胸に深く突き刺さったり

幸せな気持ちにさせていただいたりしました。

主宰(株)メッツ様、審査員の皆さま、同志、仲間、会場スタッフさんなど、初めましててお会いできた皆さまに、

改めてこの場にいさせてもらえたことに感謝します。

写真がほとんど撮れてないので、

今回も一緒に帰ってきました。笑

わたしは一足先に京都駅で下車。

ノリが良すぎなお2人。笑

どっちが優勝?笑

めぐりん