置かれた場所で咲きなさい

思い通りにならなかったり、

ふと我に返り、自分を見つめ直す時、

環境のせいにしそうになった時に、

この本を読んで

泣いて歯を食いしばってこれたのは

この本のおかげ

今読みたくなって

また手にとって読んでます。

【置かれた場所で咲きなさい】

置かれたところこそが、

今のあなたの居場所

置かれた場所で自分らしく、笑顔で生きていれば

必ず見守ってくださる方がいる

置かれた場に不平不満を持ち、

他人の出方次第で幸せになったり、

不幸せになるのは

環境の奴隷しかない

どんなところに置かれても

その環境の主人となり

自分の花を咲かせようとすること

咲く努力をすること

どうしても咲けない時

無理に咲かなくていい

その代わりに

根を下へ下へと下ろして

根を張るのです

次に咲く花が

より大きく、

美しいものとなるために

与えられる物事の

一つ一つを

ありがたく両手でいただき、

自分にしか作れない花束にして、

笑顔で

神に捧げる

このほかにも

たくさん刺さるお言葉があります

たくさん呼吸しよう

そして心を静める

今、こうしていられるのも

たくさんの人に愛をいただけてるのも

一つ一つの積み重ねがあったからこそ

腐らず踏ん張ってきた

これからも変わらず

私のやりたいこと

やるべきこと

使命を

誠実に、全うする

それだけ

絶対みててくれる人がいる

みててくれなくてもいい

よりたくさんの人にお役に立てるように

ひたすら頑張るのみ

みんな、それぞれのステージをあげていく

そう、それぞれのステージがあるから

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