人前で踊るのは恥?

イントラの花道へようこそ (°▽°)

 

たまに聞かれるコレ→  「人前で踊るの、恥ずかしくないの?」

 

恥じゃないです。。素晴らしい事です、ハイ。

去年 PTAのダンスで 一緒に踊ったメンバーが、

「今年は、子供が恥ずかしいから出るのやめてって言うから‥‥」と、参加を辞退。

え?

なにが? 恥なの??
キミのお母さん、頑張って練習して踊ったのに?
それが かっこ悪いの?

 

踊るのが仕事な私は 感覚がズレてるのかもな。

 

 

そもそもこのダンスも「皆さん、一緒に出ませんか?」父兄すべてに対し、募集をかけてる。

なのに、参加するのは PTAの役員だけ。12人前後かな。
あと私が強引に誘ったママ友w

 

父兄のほとんどが

「人前で踊るなんて恥ずかしい。」

「うまくできっこないから私には無理。」

そんな感じなんだろな。

 

 

その前に関心すらないのかも(°▽°)

‥寂しすぎるなぁ。いい想い出になるのになぁ。。

 

 

だけど私は踊る。踊ればいいんだ。今年も来年もガンガン踊ってやろう。数少ない仲間と共に!

ためしに息子に

お母さんがぁ〜 出るの嫌じゃない?って聞いたら

 

 

 

 

「言っても無視して出るにきまってる」と即答。

 

 

 

大正解!!!

体育祭は来月。また様子アップする♪

では ☆ また

 

高校野球に涙する。

大変今さらなのですが

なにげに観た高校野球に釘付け。

 

毎年やってるのに、今まで まともに観たことない。

 

なのに なぜ? このタイミングでか?

野球は まったく詳しくないのだけど

 

 

試合終了のサイレン。

あの ウーーーーーーってやつね、

 

あのあと 負けた側の高校球児が涙し
肩を抱き合い


一心不乱にグラウンドの土を袋に 詰める。

汗も 涙も、まざった しょっぱい土をだ。

 

 

 

悲しくて泣く。
寂しくて泣く。
虚しくて泣く。

あ、嬉しくても泣くね。

 

 

 いろんな「泣く」の中で
「 悔しくて泣く」が1番共感できる。

 

 

美しい涙を見、自分も泣く。

 

 

涙は、デトックス効果もあるから
久しぶりに心の垢も落とせたかも。、

 

 

 

 

かも? だよ(^^)

 

では ☆ また

陰練(かげれん)しとったさ。

イントラの花道へようこそ(^^)

 

陰練 (かげれん))とは、読んで字のごとく
陰で練習すること。

 

明日からのレッスンに備え、怠けきった体を、どげんとせんといかん!

ついでに、自分の動きをチェックするため
動画も撮ったよ。

 

 

しかし、あれだねぇ。
お客さんがいない状態で踊るのって
どう頑張っても、モチベーションあがらんね(゚∀゚)

ヘイ! とかヒューとか、言ってみたが
マヌケ感ハンパないわよ。

てか、撮り方ヘタ杉。

 

 


ドヤ顔でポーズをキメたつもりが、残念な感じにしか撮れてなくショック。

 

ここ数日間の怠惰な生活が、動きに支障をきたしていたのが はっきり見て取れ、

「反省」の二文字が頭をよぎる。

 

もっと真面目にやらねば。。。と

謙虚になれた。

 

 

わざわいてんじてふくとなす🍆

 

 

では ☆ また

寝る暇惜しんで夢中になれ。

イントラの花道へようこそ(^^)

明日から仕事?
私は、まだ休み。

ってことで夜な夜な
寝る暇惜しんでゲームに夢中♪

ふん、ゲームなんてくだらない。
いい大人のくせに‥‥そんな声が聞こえてきそうだが

なぜ? どうして?

 

 

大人になったら、どうして学生時代や子供の頃のように
遊んだり楽しんではいけないと
思い込んでいる人が多いのだろう。

 

大人になって、仕事と家庭の2つしか
なくなってしまい
息苦しい思いをしている人もたくさんいるはず。

 

もちろん   仕事も家庭も楽しいなら、それで結構。
でも、あともうひとつ楽しみがあればもっと最高じゃね?

 

 

 

 

’ 好きなこと” の定義は

 

[ 誰に強制されるわけでもなく、気がつけばやっていて 、時間がたつのを忘れ 没頭できるもの ]
だそうだ。

 

 

私の場合、それがゲーム。仕事が運動だから、なおさらね。

 

 

あ、馬鹿にしちゃいかん!ゲームってのはねぇ

トライ&エラーの積み重ねに耐えられる精神力がめちゃクチャ必要。
あとは特定の操作パターンを手先がどこまで覚えられるかの訓練だな。

集中力とそれの持続!

 

時間はかなり奪われるけどw

 

 

もし、あと1日休みが残ってるなら

寝不足なんか気にせず、好きなことやっちゃえば?

(^ω^)

 

では ☆ また

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