可愛い子には価値を伝えよ!

【Vol.478】

40代女性の身体と心の不調を改善!
身体×呼吸×色彩心理で
トータルケアを伝える

ボディカラー®︎
スタイリスト&メンタリストの
山田祐子です。

スクショのため
解像度が悪いのですが

私の大好きな写真です❤️
携帯の待ち受けにしているのですが

この写真は、今から5年前に
家族でスイスに行った時のもの

 

長くつづく一本道
遠くはうねっていて
遥か彼方まで続いている

 

一人の男性の後を追うように
一人歩く少女
当時、小学4年生

長女です。

今日はその長女と
初売りに出かけました🎶

思えば、2歳違いの兄妹。
男女のバランスはいいものの
買い物も映画も食事も
意見がまとまらない💦

 

最近ようやく
個々に出かけられるようになり
今日は中3になった長女と
デートとなりました。

実は私、とても買い物上手なんです🎶
買い物の仕方を知っているんです(笑)

例えば、1000円を3000円の価値に変え
安いものでも
安く見えないものを選ぶのが得意なんです!

今日は娘にその奥義を伝授しながら
ショッピングを楽しみました。

 

その奥義とは?

まず、

 

  1. 買いたいものリストを作成

  2. どんな雰囲気のものが欲しいのかイメージする

  3. そのものはどのお店にあるものかリサーチする

  4. 買い方は、本命ではないお店から攻めて本命は最後に

  5. 本命で良いものがなかったら最初に行ったお店で目をつけていたものをもう一度見に行く

  6. 最後になんとなく気になるところに冷やかしで入り(笑)戦利品を見つける

以上!

 

こんな感じです。

これは、私が中学2年生の時
トルソーが来ていた可愛い服が着れなくて
悔しい思いをし、

どうしたらこんな自分でも
素敵に見えるかを研究した結果
編み出した、
好きな服(もの)に出会える方法なのです🤣

 

そして、最後に、、、

ねえ、ねえ
ここ入ろう!!

大宮ではそごうにしかない
美しく、品があって、ブルーに白いリボンの、、、
ここへ

 

 

もちろん買いませんし
買えません😅

 

でも、良いものを見ること
そして、良いものを扱っている
雰囲気や空気を肌身で感じること
ディスプレイや接客を学ぶこと

これは、できるだけ早いうちから
知っておいた方が良いのです。

ものの価値を知る

 

これは本当に大切なセンスなのです。

 

そして、そのようのお店に
臆せずに足を運べるような
「人」であることも大切。

よく、持ち物と人間が
チグハグな人がいますね。

例えば、高校生で
高級ブランドのバッグを持つ

逆にいい大人だけれど
ここぞという時に???

という持ち物を手にしているのを見ると
少し残念に思ってしまいます。

何も高校生がブランドを持ってはいけない
とか
いい歳した大人が安いものを身につけてはいけない

と言っているのではありません。

その場に即したものを選びとる力
これは学問や性格を磨くよりも
大切な感覚(センス)だと思っているのです。

最後に、どうしても
お会いしたいショップの店長さんに
新年の挨拶を。

今日、どうしても会いたかったのです。

そして、いつものように物色しながら

〇〇さん、今年はやるよー

 

と言っている私を
恥ずかしそうに
見ている娘の視線に気づき

 

あ、ここは良いものがたくさんあるよ!
このコート着てごらん!

羽織った瞬間、

 

「えー、着ていないみたい!」

そのコートは
一枚仕立てのワインレッドのコートで

本当は私、、、
欲しかったんですけどね
今回は我慢しました🤣

その代わりに、、、
これまでは選ばない
とても綺麗な水色のセーターを

今年の私のテーマカラーは
「白」
そんな白によく似合う
水色のセーター

2019年も素敵な出会いから
スタートを切りました🎶

さて、皆さんの
今年のテーマカラーは何ですか?

あなたを勇気づけ
応援してくれる色を決めておきましょう!

1月中、
色彩心理パーソナルセッションの
キャンペーンをおこなっております。

リアルでオンラインで
ご対応させていただきます。

色彩心理パーソナルセッション

ご興味のある方
ご連絡くださいませ。
yuko.triangle@gmail.com

2019年
からだバー®︎を一緒に盛り上げていく仲間を募集しています。
健康を提供することはもちろん、
指導者としてのあり方を学びたい方
セカンドキャリアを豊かにしたい方
ぜひお待ちしています。
https://karadawork.jp/training/karada-bar/

イベントやワークショップのお知らせなどを配信中!!
今すぐ「友だち登録」を

関連記事一覧

  • コメント ( 0 )

  • トラックバックは利用できません。

  1. この記事へのコメントはありません。