新しい環境で、さらっと馴染むために使いたい色とは

【Vol.565

”骨盤ケア” ”色彩心理” ”言葉”を通して、
あなたの魅力を引き出し、高い志へ導く

ボディカラー®︎メンタリストの
山田祐子です。

新学期が始まり
不安だらけの長女。
今朝は雨のためダイヤが大幅に遅れ、
いきなり遅刻になるのかと焦る💦

帰宅後、

 

学校疲れる〜、色々不安💦

 

というので、

 

初めての環境は誰だって不安だよ〜
大丈夫!すぐに慣れるから🎶

 

となだめるわたし。

気持ちわかるよ!

そうそう、今朝、

今日は何色?

って聞いたら、迷わず黒!!

と答えていたんだよね。

心理としては、防御。
黒は自分を守る色なので、
その心理が色選びに影響を与えたのだろうと
思います。

そう、この防御ってすごく疲れます。
なぜ、防御するのか?

それは、他者の目線👁
これですね!!

多かれ少なかれあると思います。

人からよく思われたい。
自分を崩したくない。
いい人でいたい!!!

 

これわたしもあるあるです🤣
よく言われます。

もっと自然にいたらいいんじゃな

いって。

そうよね〜
もちろん作ろうとしてるわけじゃないけど
そうなっちゃうんだよね。

育った環境や性格もあるから
こうしたらもっと生きやすいよと言われても
本当に納得しなければ意味がない。

でも、意識しすぎて苦しくなったり
疲れてしまうのは嫌だし、
時間ももったいないよね?

そんな時、効力を発揮するのは
オレンジです!!

オレンジは、『大衆性との親和』
という象徴的な意味があり、
大勢の人の中でも調和できる色です。

さらには、コミュニケーションを
円滑にする色でもあるので、
パーティなど社交の場にはとても適しています。

オレンジにも色の濃淡や
色を使う分量によっても
人の印象に大きく影響するので、
しっかり鏡を見て取り入れてくださいね。

お顔周りのあしらうと
顔色も良くなり優しい印象になります✨

色の選び方やどんな色を好むかって
無意識ながらめちゃめちゃ内側を表します。

また、人間関係やパートナーとの相性も
大方色で推し量ることができちゃう!

昨日も以前セッションしてくれた
ブログ仲間のモーリーから
人言関係について打ち明けられて

 

鳥肌〜💦

と思わず叫んでしまいました。

モーリーのセッションの感想はこちら
https://ameblo.jp/akihiromoriyama/entry-12317295925.html

 

季節が大きく動くときは、
色にも変化が起こりやすい時期です。

来週、ワークショップを開催しますので
ご興味のある方はぜひ🎶

アフターはランチをいただきながら、
みなさんとたくさんおしゃべりしたい🎶

あと3席です🎶

お申し込みはこちらから
https://yumeblo.jp/yuko/contact

 

 



■ ワークショップ
色彩カフェ
2020.2.27(Thu) 10:30〜12:00
場所:Be cafe
参加費:2,000円(税込)
持ち物:筆記用具

お申込み先
yuko.traingle@gmail.com
TRIANGLE 山田 祐子
詳しくはこちらから
■ギフトシーズンコレクション2019
大人の女性が思わず手にしたくなるシリーズ

今年はブレスレットとシープスキングローブ
今年一年頑張った自分に
お世話になった大切な方に

ぜひご覧ください。

こちらから簡単にご購入可能です。
♦️ yuko3triangl-ブレスレット
♦️ yuko3triangl-シープスキングローブ
■K Brand こちらから購入できます
■からだバー®講習会
2020年
からだバー®︎を一緒に盛り上げていく仲間を募集しています。
健康を提供することはもちろん、
指導者としてのあり方を学びたい方
セカンドキャリアを豊かにしたい方
ぜひお待ちしています。
お申込みはこちらから
https://karadawork.jp/training/karada-bar/


■色彩心理パーソナルセッション
「色」は心のNavigator
あなたの心の扉を開き、魅力を引き出す
色彩心理診断プログラム
詳しくはこちら

■TRIANGLE新規メンバー
40歳からの「わたし」磨き
子育てが終わった今だから、自分らしく生きたい
いくつになっても女性らしく、キレイでいたい
もっと魅力的な自分を目指したい

そんなあなたを3つのプログラムが応援します!
詳しくはこちら

■からだバー®サークル新規メンバー
詳しくはこちら

季節に順応するカラダづくりや色活用法、ワークショップなどのお役立ち情報を配信しています
ご登録はこちらから↑

関連記事一覧

  • コメント ( 0 )

  • トラックバックは利用できません。

  1. この記事へのコメントはありません。