美しくなりたいのなら、美しさの定義を自分で決めること

【Vol.621

四季折々に順応する身体づくりと、
色彩心理を通して、
女性が自分らしく、美しく輝く世界を創る

ボディカラー®︎メンタリストの
山田祐子です。
⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎

うーーん、
サイクルが崩れると、
辛いものがある〜💦

 

ブログに、、、追われる😅

 

最近、
ブログを読んでくださる方が多くなり、
より、責任感を持って投稿しています(笑)

さて、今週は、
私の世界観を語ることをテーマに
仕事を通して、

 

何を伝えたいのか?

 

を皆さんにメッセージしています。

 

今日は”美しさ”とは?

 

あー、
またまたこんな壮大なテーマを選んでしまった💦

先日、初めてコーチングを受ける機会があり、
その時話した内容の中で、
私らしさが出たキーワードが

美しさとは

先日、こんなメッセージを受け取り
まさにそうだなぁと心が動きました。

本当に様々な概念があると思うんですよ〜。

ひとことでは語れない!!

 

では、なぜ私が
”美しいもの”に惹かれるかといえば、、、

 

それは幼少時代の憧れにあります。

 

私は、小さいころ
自分のことを醜いと思っていました(笑)

 

今となれば、誰に言われたわけでもなく
勝手に自分で思い込んでいたのですが、
その原因の一つは
太っていたことにありました。

 

だから、私は自分を変えたかったし、
痩せたら、まったく違う世界が待っている
本気で信じていた時代がありました。

 

身体が変わると心の有り様も変わる

 

私が変身したのは、
17歳で始めたエアロビクスのおかげ✨

運動音痴の私が、
エアロビクスに出会い、
インストラクターの人間性に憧れて、
将来の夢にまでしてしまったわけです。

 

結果として、25歳でデビュー。

現在も運動指導は私を、
明るい世界に連れ出してくれたし、
やりがいを与えてくれています。

 

では、私が思う美しさとは?

それは、

魂を感じるかどうか

どういうことかというと、

見た目の綺麗さとかではなく、
内側から満ち溢れる

想いや願望・情熱・エネルギー・愛
ひたむきさ・向上心・慈愛の心

 

そんな姿や形を見たとき
私は心から

美しいなぁ✨

 

と感じるわけです。

逆に、いくら外見は綺麗でも
心がなかったり、
上面な美しさは
まったく魅力的に思わない。

 

自然が織りなす景色
子供達が呼吸を合わせて歌う歌声
楽器の音色
子育てをするお母さんの姿

 

たとえ、髪を振り乱して
自転車を漕いでいても(笑)

そこに愛があるから

私はその姿も美しく
愛おしいと思うのです。

 

私にも、そんな時代がありました。
自転車の前カゴに1人
後ろに1人
背中に1人(笑)

あの時の自分は、
本当に大変だったけれど

その時代があったから、
今こうしてその時の自分を思い出しながら

一生懸命生きる女性を応援したくなる!!

 

美しい人とは、

 

自分を正直に生き、
不器用でもまっすぐに生きる人

 

私にとっての美しさとは、

魂レベルで、
心揺さぶられるかどうか。

人も、手にするものも、自分のあり方も、
そんな基準があるのです。

 

あなたが感じる美しさとは何ですか?

その価値観を大切にすることこそ
自分を大切にすることだし、
人をも大切に扱うことができるのです。

 

じわじわと季節の変化を感じる。
今日も素敵な時間をお過ごしください。

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