最高の喜びは、一歩前に自分の足で 歩んでいく姿を見る瞬間✨

【Vol.810】

身体のトータルケアと色彩心理で
女性が本来持つ能力を発揮しながら

心身ともに健康的で、美しくあることで
自己実現と調和のとれた社会を創る

ボディカラー®︎メンタリストの
山田祐子です。

あなたは誰のどんな姿を
見ることが好きですか?

私は、
人が持つ可能性を見出し
一歩前に自分の足で
歩んでいく姿を見ること
大好きです🎶

 

私の仕事は、
身体のトータルケア
色彩心理診断
言葉の磨き方
協会理事長として、、、

 

と多義にわたるけれど、
全て共通しているのは

一歩前に自分の足で
歩んでいく姿

を見ることで
私の魂は最大級に喜ぶのです。

先日、
私の大好きなクライアントさんが
講師デビューしました✨

何を教える人かというと
税務士×からだバー®︎

この組み合わせは
なかなかいないでしょ🎶

彼女は税理士さん🎶

出会ったのは5年ほど前。
まだ、私がヨガスタジオで
レッスンをしていた頃です。

 

とにかく彼女は、
誠実さと冷静さとコツコツ型。
そして、見た目によらず男前!!

 

そんな彼女に
私はいつも応援され、
支えてもらっています。

満を辞して、自ら行動し、
からだバー®︎1級指導者として
見事なスタートを切りました。

 

これまでに指導した経験がない人が
運動指導するって
本当にすごいことなんですよ!

しかも、決して若くはない(笑)

 

では、そのパワーの源泉は何か?

いいものは伝えたい!!

シンプルです。

そんなシンプルさの中に
これまでの彼女の想いが
凝縮されて、

 

あーだこーだ言わなくても
伝わる。

 

もちろん彼女の誠実さから
信頼関係があるからこそ
伝わってしまうものなのです。

 

彼女はこんな風に
言ってくださいました。

 

祐子先生のおかげで、
人生変わりました。
あの時の私は、
本当に藁をもすがる想いでしたし、
先生と出会わなければ、
今の自分はないと思っています。

 

と。

そんな言葉をいただいたことは
もちろん指導者冥利につきる。

けれどももっと嬉しかったのは
自ら決断し、自ら選び、自ら行動し
自分の人生を切り開いた彼女のあり方。

 

私が想う美しい人とは
こんな風に、
自ら考え行動し
実践しながら
豊かになろうとする人。

 

そして、
「美しい」もの(こと)を
素直に「美しい」と
表現できる人のこと。

 

彼女が通うエステサロンのオーナー様も
すごく喜んでいただけたようで、
よかったです!!

浦和にある25年続くエステサロン、ヴェルソ様!

からだバー®︎の講習会を
来年は全国でさらに開催していきます。

まずは自分の身体を整えて、
力をつけるためにいかがでしょうか🎶

詳細はこちらから!

エントリーをお待ちしてますね🎶



■ ワークショップ
色彩カフェ
2020.2.27(Thu) 10:30〜12:00
場所:Be cafe
参加費:2,000円(税込)
持ち物:筆記用具

お申込み先
yuko.traingle@gmail.com
TRIANGLE 山田 祐子
詳しくはこちらから
■ギフトシーズンコレクション2019
大人の女性が思わず手にしたくなるシリーズ

今年はブレスレットとシープスキングローブ
今年一年頑張った自分に
お世話になった大切な方に

ぜひご覧ください。

こちらから簡単にご購入可能です。
♦️ yuko3triangl-ブレスレット
♦️ yuko3triangl-シープスキングローブ
■K Brand こちらから購入できます
■からだバー®講習会
2020年
からだバー®︎を一緒に盛り上げていく仲間を募集しています。
健康を提供することはもちろん、
指導者としてのあり方を学びたい方
セカンドキャリアを豊かにしたい方
ぜひお待ちしています。
お申込みはこちらから
https://karadawork.jp/training/karada-bar/


■色彩心理パーソナルセッション
「色」は心のNavigator
あなたの心の扉を開き、魅力を引き出す
色彩心理診断プログラム
詳しくはこちら

■TRIANGLE新規メンバー
40歳からの「わたし」磨き
子育てが終わった今だから、自分らしく生きたい
いくつになっても女性らしく、キレイでいたい
もっと魅力的な自分を目指したい

そんなあなたを3つのプログラムが応援します!
詳しくはこちら

■からだバー®サークル新規メンバー
詳しくはこちら

季節に順応するカラダづくりや色活用法、ワークショップなどのお役立ち情報を配信しています
ご登録はこちらから↑

関連記事一覧

  • コメント ( 0 )

  • トラックバックは利用できません。

  1. この記事へのコメントはありません。