乳がんサバイバーから学んだコト
セミナーに私が参加してみて感じたことは
理想とする指導者としての『あり方』
これに尽きることだと思います。
お客さんが指導者に何を求めているのか
これを察知し提供していく。
単なるエクササイズ指導ではなく
お客さんがどうありたいと思っているのか
お客さんが何を求めているのか
これをどのようなカタチで提供していけるのかを
常に考え続ける
指導者として
与えられた使命とは?
こんな事を考えさせられる時間だと思います。
乳がんといった女性特有のものと思っていましたが
実は男性も乳がんになります。
もちろん
男性がそうなる事と女性がそうなる事の
受け入れ方には大きな違いがあると思います。
このセミナーでは
乳がんといった特定の症状にフォーカスをして
指導者がクライアントとのリアルな状況を
垣間見る事ができます。
そして
そのやり取りの中で
異性関係なく
指導者の在り方を学べる時間だと思います。
是非、男性指導者には
参加して頂きたいものです。
協会代表 梅村隆
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