変わっているようで変わっていない

苫小牧市民17万人
北海道民560万人
日本国民1億2000万人の健康を守るキダちゃんです

今、リアルでのレッスンとオンラインのレッスン

そして週末は以前よりも
出張が増えました

それに伴い
リアルでのレッスンや
オンラインのレッスンスケジュールが

変更になることがあります・・・。

 

 

代行を出してしまうことや
休講もあります。

 

その度に皆様に
残念な想いをさせてしまっているかもしれません

いつもご理解いただきありがとうございます。

 

自分のいつもの大切なお客様を蔑ろにしている・・

なんてことを考えさせられる言葉を
いただきました。。。

私は・・・

そんなこと何一つなく
毎回毎回みなさんに伝えたい、身体を考えて
しっかりみぬいて届けたい

 

目を見て
繋がって
心を通わせて

一人一人とコミュニケーションをとりたい

 

スタジオに入る時

スタジオから送る時

いつも

本当にありがとうございます
今日もきてくれて本当にありがとうございます。。。

この時間を作ってくれて
本当にありがとうございます。

 

と心から思っています。

今に時なのに
受けにきてくださることは

心のそこから
ありがたく感じています。

オンラインレッスンでもおんなじです。

オンラインレッスンが普及してから
オフがほとんどありません

 


オフなんていらないと思ってます。
今は・・。

 

移動などの休める時に休んでいます。

 

 

十分です。

身体を使っていない時間は
資料作りなど頭をフル稼働させています。

 

だから私にとっては
みなさんとリアルでもオンラインでも
会えることが

何よりの幸せです

 

コロナにより
私は
断捨離をせざるを得なくなりました

大切なものを手放しました

 

そして
そのまま待つのではなく
行動を起こしました

待っていても何も生まれない
待っていても
健康は守れない

 

行動を起こしたら
働き方が変わりました

活かし方が変わりました

 

今まではなかった自分の取り組みが生まれました

 

仕事量が増えたというよりも
仕事の内容が変わった・・

そしてそれは
今ある環境があってこそ・・でもあります

 

そして

この先のフィットネスを見据えて
今の自分が何ができるかを考えたら
生まれた形が今のスタンス

 

今ある近い人たち
大切なみなさんをないがしろにしているわけではなく

今を維持し続けていくために
これからの種まきを

同時にスタートしていると思っています

 

それに伴い
他のインストラクターと比べて
コロナ前より
私は出張が増えていますが

 

スタンスは
何も変わっていません

それどころか
逆に
今の現状
日常をもっと大切にしようと

毎回毎日

その時を噛み締めて
その時に感謝をして

 

命をかけて
愛と感謝と勇気を持って

取り組んでいきます

 

いつもレッスン受けてくださるみなさん
本当にありがとうございます。

これからも私にできることを全力で
させていただきます。

 

 

 


命があと1週間・・

苫小牧市民17万人
北海道民560万人

日本国民1億2000万人の健康を守る

キダちャンです

 

誰でも一度は
自分の命の終わりを考えたことあると思います

 

ないですか❓

私はある・・

 

いのちの終わりをかんじたことがある

もしかした
もう死んじゃうかもな・・って言うくらい
追い込まれたことがありました

 

自分の命のリミットがあと
1週間しかないと言われた時

 

あなたは何をしますか❓

 

もうそこから何をするとか・・
多分しない

 

そうしなくてもいいように

毎日を全力で生きているつもりです

 

この考えは色んな意見があるけど

死に物狂いでやる

死ぬ気でやる

 

とは

 

生きることに全力
生き抜く

 

と私は感じています

 

そして残り1週間になったら
きっと新たに何かを焦ってするのではなく

 

お礼を言いにいくと思う

感謝を伝えたい人に

 

感謝の気持ちを伝えにいくと思う

今まで本当にありがとうございます
直接あって想いを伝えにいくと思う・

 

きっとその時に頭に浮かんだ人たち

 

たくさんのお客様もそうだけど

個別に何人かも浮かぶ

 

そう言う人たちが頭に浮かぶのは
ありがたい・・

 

きっとその方達には
死ぬ1週間前じゃなくても

感謝の気持ちは伝えられる

日々感謝を持って取り組もう・・・

 

精一杯
自分にも
他人にも
家族にも
大切な皆様にも

恥じない

 

生き方をしよう❗️

 

 


ありがとうも大事・・でもごめんなさいはもっと大事

苫小牧市民17万人
北海道民560万人
日本国民1億2000万人の

健康を守る木田ちゃんです

 

昔、よく
ごめんなさいは・・・❗️❓と言われた

 

息子たちが悪いことしたとき
謝らない子供たちに

「こうゆう時はなんていうんだっけ❓」

と問いただしたことがあった・・

ごめんなさいは❓と・・強要したことがあった

 

大人になって
何かにつけてすぐ

ごめんなさいと

 

いって

悪くもないのに
そう言って逆に回避しようとしていたりする

 

 

ごめんなさい、すみませんじゃなく
ありがとうって言うんだよ・・

 

って旦那に昔言われて
できるだけありがとうを言うようにしてました

 

ありがとうは言われた方も
気持ち良くなるから大切・・

 

だけど、

ごめんなさいを言わないのと
ごめんなさいを言えないのとでは

大きな違いがある

 

自分が悪いことをした時
または、自分の後輩が明らかに
悪いことをした時

 

それを私が指摘したりした時
「指摘していただき、ありがとうございます」

と後輩が言ったら・・

 

それは違う

 

まずは
ごめんなさい

と言うこと

 

ごめんなさいって、ありがとうって言う言葉の何倍も
言いづらい

 

ごめんなさいって負けを認めることだと感じるんだと思う
ブライドが邪魔をするんだと思う

 

素直に
自分が間違いを認めていない

自分の失敗をみとめていない

 

だからごめんなさいが言えない

ごめんなさいをありがとうに置き換えちゃいそうになるけど

 

その二つはちゃんと違う意味がある

 

 

ごめんなさいが素直に言える人間になりたい
ありがとうを心から言える人間になりたい

ありがとうとごめんなさいを
大切にしていきたい・・・