自分なりの、、、ではいけない理由

自分なりのやり方でやらない

作業の場合、教えられた通りの同じやり方でやる

それは、基本です

誰かひとりでもやり方を変えてしまった場合

困ることがたくさんあります

数が合わない場合、どこでどのタイミングで間違ったのか分からなくなって、更に手間になり時間がかかりすぎます

更に更に、間違う確率が高くなります

効率が悪く

いいことナシですね。

ひとつの作業で終わるのではない為、作業はつながっているのです。

一人一人の意識が大切です

鉄則です。

ラクそうに見える仕事ほど、ラクではなく、時間と正確さを求められる大変な仕事である。

そして、周りをよく見ながら作業をする

作業が止まった場合、待ってるのではなく

次なにをしたら良いか考え自分で動く

その作業を止めないように自分で動く

それは自分なりのやり方という意味ではなく、教えられた作業のうち何をしたらうまくその作業が止まらずにいけるのか。

たかが作業と思うのか、されど作業と思うのか。

常に周りをよく見る習慣をつけて気づきを増やしましょう!

よりパワーアップしましょう!