先日妻の父の四十九日法要がありました。
こういう行事があると、寂しさとかの悲しい気持ちはありますが、やはり生きている時間というものを感じます。
たとええ生きていても、自由に動けるのはどのくらいあるのか。
そんなことも考えてしまいます。
やはり、やりたいことはやっておかないといけませんね。
そして、悩んで落ち込んでいる時間ももったいない。
限られた時間ならやはり気持ちよく過ごしたいと思います。
そのためには、何気なく過ごすのではなく、選択、そして工夫をしないといけませんね。