未分類 誰の課題? 2015年1月3日 matsui 先日読んだ本の中で印象的な言葉。 「課題の分離」 簡単に言えば、それは本来誰の課題かを明確にするということです。 それを考えてみると、自分の課題に向き合っていないことに気づいたり、 反対に、人の課題に手を出したりしているなと思うこともありました。 簡単な例では、子供の課題を親が背負ってしまうことはよくあることです。 私も子供がいる身ですから、「誰の課題か」をよく考えて、行動しなければいけないなと思いました。