誰の課題?

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先日読んだ本の中で印象的な言葉。

「課題の分離」

簡単に言えば、それは本来誰の課題かを明確にするということです。
 
 
 
それを考えてみると、自分の課題に向き合っていないことに気づいたり、

反対に、人の課題に手を出したりしているなと思うこともありました。
 
 
 
簡単な例では、子供の課題を親が背負ってしまうことはよくあることです。

私も子供がいる身ですから、「誰の課題か」をよく考えて、行動しなければいけないなと思いました。