苫小牧市民17万人
北海道民560万人
日本国民1億3000万人の健康を守る木田ちゃんです
岐阜でからだばー®️2級マスターの研修が3日間開催されました。
インストラクターと
マスタートレーナーは違います
楽しいレッスン、お客様がワクワクするレッスンを提供するのがマスターの役割ではなく、
そのさらに上の段階がマスターです。
伝えるだけではなく、見抜き
気づくように導き
習得し進化する
ところまで持っていく。

お客様が一人でそれができるところまでもっていく、、のが、
2級マスターです。
そのさらに上に1級マスターがあります。
私たちグランドマスターは2年前からだバー®️の動きを作り理論を当てはめ、
実際に現場でアウトプットし、そこから出てきたケーススタディから、また、様々な引き出しや導き方を作り上げました。
わたしは現場にアウトプットする機会が多く、誰よりも沢山のケーススタディに遭遇しました。
知識が豊富な訳ではありませんが、
応用とゆうか、横展開が得意なので色んなところが見えてきました。
グランドマスターになり、引っ張り作り上げ育てていく立場は今までの36年で初めての経験。
私のなかでは挑戦でした。
常に自己否定感を持っていました。
自分なんかが、、、、と。
それが、謙虚さや、初心と言う意味とどこかダブってしまっていたかもしれません。
何かに挑戦したい気持ちがあるのに
そんな自分を引っ張るブレーキは自己肯定感でした。
そして、動くことで起きてくる周りからの声や反応、見えかた
そこも気にしていた、、かもしれません。
でもあるとき、ストンと使命感をもてるようになりました!
それは、沢山実践することで得られたお客様の感想や反応、変化
感謝の声
きっと私が
誰よりも先に走ったのは、打たれづよいからとか、
人の話を聞かないとか
そう言うんじゃなく、覚悟を決めたら自分がやっていることにたいして強い自信と自覚、使命感がついたから。
自己肯定感を拭うのに私が必要なのは
質より量、
その量で、質が上がり結果が変わりまた、伝えたくなる。また、依頼が来る。
何かをやり始めた人
やり始めたきっかけはなんであれ、
やるなら腹決めてやる!
生半可な気持ちじゃ後々自分が苦しくなる。。。
生きてる命の時間をそこに使うなら
中途半端に使わずにちゃんと使おう!
やっていることに後ろめたさがないなら
だれになにを言われてもだんだん気にならなくなるはず・・・
そして最初からすべてが身につくものではなく経験を積んでいろな思いをして初めて備わってくる。。。。あり方 の部分
取り組めばそのうち何度も壁にぶつかる・・・
身には見えない壁・・・
そこを貫けるかどうかは、その人の想いの強さによる…
困難や苦悩を恐れては挑戦はできない
困難や苦悩があるからこそ、ほんの少しの進化に喜びを感じる
そこが人となりを創っていく・・・
今回挑戦して皆さん、すごく頑張りました。。。
3日間ですごく成長した・・・
ちゃんといいところ、、改善すべきところ伝えました。
多分、どうしていいかわからなくなったと思う・・・。
でも、ダイジョウブ・・みんなそこを通ってきました・・・だから、ダイジョウブ。。。
強い気持ち、熱い想いがあなたの本気を形にしていきます。