苫小牧市民17万人
北海道民560万人
日本国民1億3000万人の健康を守る木田ちゃんです
今年はかかわった周囲の方の進化に
心が歓喜し
涙が出るほどうれしくなった一年でした。
この3年位で指導者を養成する
教育する
ということをスタートしました。
地元苫小牧で私いがいに運動指導者を増やし、
キラキラ輝く人を増やしたい
何歳からでも、どんな立場でも
やりたい、やってみたいと思う人がいたら
全力でサポートしたい
北海道健康クラブを立ち上げて
インストラクターを養成し
それぞれの個性を生かして
運動指導ができるような
自身に満ち溢れた指導者になってほしくて
私のできる範囲でお仕事を委託したり引き継いだり
最初の道を作りました。
そして今年はその養成を受けた仲間たちが
沢山活動し自分の道をしっかり切り開いていった・・
きっと苫小牧で私のレッスンを引き継ぐというのは
ものすごいプレッシャーがあったと思う
いろんなこと言われたり
見えない圧力につぶれそうになったこともあると思う
私は自分にも厳しいけど、
他人にも厳しいです
どーでもいい人には、優しいです(笑)
無関心・・・。(^^♪
運動指導者という仕事は
人様の人生を左右する
ということを知っています。
だから、中途半端な気持ちじゃ提供できない
無責任インストラクターはいらない
からだワーク協会でグランドマスターとして
からだジャンプ®とからだバー®の形を作り
各マスターたちに落とし込みました
みんながほぼおんなじクオリティで
良いものを伝えられるようになった
そして、それを受け取った受講者からうれしい声を
聞けた
自分周りの方たちの進化がうれしくてうれしくて
人をサポートするとか、人を進化させる
その役割がこの一年、一番力を注ぎました。
ただ、この役割は
ものすごく
過酷でした
強い気持ちが必要でした。
時に言いたくないこともいうし
時に鬼にならなきゃいけない時もあるし
時に嫌われてしまうくらい全てを背負わなきゃ
いけない時もある
だけど、そこにはちゃんと愛がある
潜在部分を引き出してあげたい想いがある・・
きっと後々、気付いてくれる方は最終的に成功する
そんな期待だけで、今年一年走りました
自分もプレーヤーでいながら
誰かの成長をサポートする
そんなことに力を使った一年
自分なりにすごく頑張りました
なかなか立場的にほめてもらうとか、
評価してもらうとかそんなこと、もうないし
やって当たり前・・な感じがある。。
でもそれはある意味そこにもう来ている
ということでいいんです。
うれしいのは私の子供たちが
ますます私の活動、スタンス、生き方を
誇りに思ってくれていること
応援してくれていること
それが何よりの喜びでもあります。
来年の目標をもう立てています
後ほど発表!
