可能性ってこうゆうこと☆からだジャンプ®ゴールド

苫小牧市民17万人
北海道民560万人
日本国民1億3000万人の健康をまもる

木田ちゃんです

埼玉県川越に行ってまいりました。

からだジャンプ®というトランポリンエクササイズの
プログラムを開発し、
一番最初に

そのプログラムを共に広めていきたいと

連絡をくださって

すぐに動き始めくれた長谷川先生のご自宅兼、
スタジオ

IZAC LINK

 

長谷川先生には絶大な信頼をおいています。

 

インストラクターとして、母として
女性として学ばせていただきながら、

 

私はからだジャンプ®グランドマスターとして
の伝えるべきことを
カタチにし、

伝えていく

からだジャンプ®は今は私のプログラムではなく
からだワーク協会を通して
みんなで作っていくもの

その基盤、
根底、軸は私が作ってきました。

しっかりとして強い幹を育て、
その幹を、

その苗を

全国の各地の皆さまにお渡しし、

その幹を皆さんご自身の環境で育てていく。

 

ちゃんとした幹であるから、
枝葉が伸びてきたときにも揺るがない強くていい木になる。

どんな肥料を与えるか、
どんな育て方、見極め方をするかは
その方の技量、経験値

間違っていたら
ちゃんと修正していきます。

派生しすぎたら
修正します。

もし、もっと違う葉を出したいと言って
離れていくことを望むなら

とめはしません。

応援します。

 

 

 

長谷川先生は私に続くプログラムのマスターとして
私以上に指導者輩出に尽力いただき、

私はそのおかげでコンテンツの内容を
充実させることに注力できる。

 

こうして、
からだジャンプ®というコンテンツを手に入れ
ご自身で育て、

その方たちが自分の形で提供しているプレゼンを
見させていただいたときに

いつも

感動します。

 

わぁ~・・・こんな風にしてくれているんだ。

こんな形も作っているんだ・・・

独りなら可能性が1だったけど、
数人の手に渡ると可能性は何十倍にも広がる

 

もちろん軸がぶれると
おかしなことになる・・・

それを修正するのは私の役割でもあります。

何かを広めるときは
大枠をちゃんと決めなくては
派生しすぎて

何でも良し

となりかねない

 

品質を維持するためにもある程度の
ルール、枠組は必須だと思います

その中でどう自在に変えていくか・・・。

今回はゴールドという
からだジャンプ®のもっと初歩的な動作、
基本を活かした動きをする

プログラムの講習に
ご参加いただいたお二人のキャリアのある
インストラクター様。

さすがの

指導力で
とても感動しました。

違う方の手に渡ると
こう、かたちが変わるんだ!という発見☆

枠から外れたからダメではなく、
枠から外す理由が明確ならば、
どんどんはずしていいと思います

安全面,効果が約束されるならば。

 

そうすることが可能性を広げることになるから。

私は、
そうあるべき・・・という意識が強いタイプでした。

それと同時に、
そうあるべきものを
そうじゃない視点からとらえるのも好きです。

スプーンをスプーンとして、すくう使い方
じゃないことをしたときにはじめて
可能性が広がる。

歯ブラシを歯を磨かない使い方を考えたときに

はじめて可能性が広がる

 

トランポリンは本来跳ぶものだけど
跳ばない使い方はないか・・・

と考えて、初めて可能性が広がる。

 

私はそう考えるのが好きで、

みんなが捉えるのと違う捉え方はないか・・・と
よく考えてしまいます。

ワクワクを求めちゃう

 

からだジャンプ®ゴールド、からだジャンプ®キッズは
そうやって作りました。

ゴールド・・ものすごくいいです。

捻挫の方の改善につながっているという
報告を受けています。
尿漏れの改善、姿勢の改善。。。

 

改善、すなわち進化です(^^♪

これからの時代は
進化していくからだに対して(老化とは言わない)
進化したしたプログラム内容を
伝えていきます