いい意味で周りが見えなくなる瞬間

苫小牧市民17万人
北海道民560万人
日本国民1億2000万人の

健康を守る木田ちゃんです。

夢中

 

って言葉ありますね

夢中っていう言葉の前に無我夢中って言葉もあります

 

無我夢中の「無我」は仏教用語が由来で、

自分がとらわれる心を超越し、
そこから自分を忘れるという意味があります。

「夢中」は、熱中して心を奪われるという意味です。

 

一心不乱というのも似たものであるけど
心を一つに集めて
自分に乱れがあっても気にならないくらい没頭している

そんな感じの二つの意味

 

自分の心に決めているミッションがあって
その下に

ビジョンが来て
最後にバリューを考えます

 

その中のバリューのあたりが少し霞んでいたりすると

やたら周りの声が聞こえてきたり
他が気になったりして
行動がスムーズにならなかったりする

ミッションは使命
ビジョンは展望
バリューは価値

わかりやすく考えたらそんな感じかな・・・

と☺️

 

私はビジョンは明確なので
その次の展望を今また新たにステージアップしています

そしてそこを目指して
今までいた世界から

さらに広い視野でステージを広げたことを考える
価値あるものをどう作るかか゛見えてきます

 

そうなると
いい意味で周りが気にならなくなって

無我夢中

一心不乱になれる☺️

 

そんな時がきそうです♪

ワクワクワクワク♪
ハッピーな毎日を♪

 


楽しい運動でパフォーマンス力をあがる

苫小牧市民17万人
日本国民1億2000万人の健康を守る

木田ちゃんです

お子さんや自分自身が何かスポーツに取り組んでいたりする方
専門でスポーツをしているとき

例えば、サッカー、野球、バスケ、バレーボール、ホッケー、陸上、・・・
そのほかにも

子供たちが取り組むスポーツは様々ですが、

練習する環境で限られた時間の中で
どんな練習をしていますか❓

きっと

その競技のテクニック練習と実践練習が多いはず・・・。
オフシーズンがしっかりとあるスポーツなら
基礎トレーニングなどをみんなでする時間が

あるかと思いますが

なかなか施設の使用条件などもあってそこに時間をかけていられない・・
というのが実際だったりします

まだまだ小学生や中学生になりたての頃は
テクニック、スキルを上げる細かいトレーニングより

基礎の走り込みや
柔軟性

そして運動神経能力をさらに高めていくための
コーディネーショントレーニングなどが

高校生にあがったときに成績をどこまで伸ばせられるか・・
その子の強みを引き出して
可能性を伸ばすことができるか・・

 

になるんです

競技によって体の使い方が違います

走り込む・・心肺機能を高める
柔軟性・・・怪我しにくい体を作り関節の可動域を広げていく

この辺りは

共通です

 

筋力という部分では
どうつけていくかは自体重で十分だったり
ジャンプしたり筋持久系トレーニングをしたり

多少変わりますが

何が大事かというと
体の機能をしっかり使えるようなトレーニングをする

それは
楽しくなるような
本能的な動き

だったりするんです

危険を回避する野性的な動き 笑

そんな動きが
実はからだの可能性をどんどん引き出して

パフォーマンス力アップつながります。
その体があるからテクニックを叩き込まれても

体が吸収して実践できる・・。

日頃の練習でなかなかうまくできない
成績につながらない
癖が直らない

もっとうまくなりたい

そんなお子さんがいたらぜひ一度
ボディリマインドに来てもらいたいです

小学生 5000円
中学生 6000円
高校生 7000円

月に一度か二度でも体の能力を引き出すために
受けるだけでも大きく変わります❗️

公式ラインもしくは、kida0331@gmail.comまで
ご連絡くださいね♪

 

 


ポジティブな手術

苫小牧市民17万人
北海道民560万人
日本国民1億2000万人の

健康を守る木田ちゃんです

苫小牧の人なのに
日本国民とか行言っちゃってるぅ〜・・とよく言われますが・・笑

守りたいという思いに
地域もキャパも
立場も関係ないっ

やれることやる

木田です♪

 

大事な人が
股関節の手術をします

大事な人=母 笑

変形性股関節症で

関節のすき間が狭くなる

骨盤と大腿骨頭の間の隙間がなくなってきている状態

この病気の場合多くは
先天的な骨形成不全が多いですが
母親の場合は

骨盤の形は綺麗で
受け皿側の状態も悪くなく

隙間がないという状態

だから手術自体はうまくいく

だけど
手術を今せずにもう少し今は楽しいことを続けていたい

痛みに耐えながらでも
楽しいフィットネスを続けていたいというのが

 

母親の当初の思いでした

だけど
日々年齢と共に

筋力は低下していて
今手術をするのとあと5年してからするのとでは

回復に大きく差がでる・・・と私なりに考え

まだ筋力がある今のうちに
手術をして、
リハビリ、トレーニングをして

しっかりとりくめば
まだまだ来年には

やりたいこと、行きたい場所
今まで以上に痛みなくできるはず

今、楽しいことやめたくない・・・ということよりも

安心して手術に挑んで

そのあとの運動サポートもちゃんとできる環境をつくって
安心して前向きに

むしろ
明るい気持ちで手術してもらいたくて

人生はここからが楽しいんだよって思ってもらいたくて・・

母が両親が、家族が

大切な人がいつまでも痛みなく
幸せで笑顔でいてほしいから・・

私ができることを全力でやります

母の股関節への経過を逐一報告していきます

必ず今まで以上に動けるようにして見せる❗️

また一緒に旅行行くんだ☺️