言葉に魂がある理由

苫小牧市民17万人
北海道民560万人
日本国民1億2000万人の

健康を守る木田ちャンです

 

言葉には魂が宿るっていいます

私の感覚ですが
その言葉自体には別に意味はない

 

魂もない

その言葉をどう感じとって
どう自分に意味づけるか・・

それが魂となってどう形にしていくか・・

なんだと思っています

昔ね、ある人がふットぼやいた言葉が
私の中ではすごくショックで
悲しくて

悔しくて

7,8年ずっとその言葉を引きずっていました

 

でもその言葉がいつも胸にあったおかげで
何かあっても
頑張って来れました

 

チクショーー見返してやルゥ😭

て・・。

 

流そうと思えば流せる言葉だけど
すごくその言葉に自分で

意味を持たせて

そのネガティブな言葉が自分自身の活力になった

 

言葉自体には意味はなくて

だけど
その言葉を自分がどう意味づけて

次の自分のステップにつなげていくか・・

言葉の魂が生きてくる

 

ネガティブな言葉はパワーをくれて
ポジティブな言葉は愛をくれる・・

 

ネガティブな言葉をくれた人を
恨むでもなく
嫌うでもなく

その言葉のおかげで

一歩進化できる自分がいたことに
感謝

その人に感謝

ついこの前
またそんなことがありました・・・。

悲しくて悔しく・・・
だけど

その言葉が今自分を突き動かす言動力になっています

 

いつかその方に
あのとき言ってくださってありがとうございます

って言える日が来るように
ガンバる❗️

言ったその方は何にも気にしていないだろうけどね笑

世界は感謝に溢れてる⭐️

 

 


気づいたら姿勢が良くなっていた理由・・

苫小牧市民17万人
日本国民1億2000万人の

健康を守る木田ちゃんです

姿勢が悪いと気分が下がることは知っていますか・・

気分いうのは身体の調子、具合じゃなく
メンタルということ・・

背筋が優位に働くと
からだが引き上がり
自律神経も調整され

何よりも呼吸が入りやすくなる

深くいい呼吸

息を吐けるということは
息を数ことができて

思考もクリアになります

 

せかせかしていたりすると呼吸は浅くなり
脳に十分な酸素も行かなくなる

思考が巡らない

気持ちは沈み
じぶんなんかは・・・となってしまう

マイナス思考

実は

私もあります

よく、あります・・・笑

だからこそ姿勢の大切さを知っています。

気落ちしている人でシャキッとしている人なんて
なかなかいないですよね

胸を張る・・というわけではなく
肩甲骨をコントロールすることが大切です。

 

姿勢を良い状態にするには
姿勢保持筋というものが必要です

姿勢保持筋はいわゆる
インナーマッスルです

インナーマッスルは目には見えない部分にあり
また、自分の意思で意識して動かすことも難しいです。

負荷をたくさんかけてトレーニングしていくことも大事ですが
いい姿勢を維持しながら
自体重でコントロールしながら行う

 

そんなことができたら
気がついたら姿勢良くなっています

そしてそれができるのが

 

木田倶楽部

 

内容を見たら姿勢が良くなるもの
インナーマッスルに呼びかけるものが多いです

そして
有酸素運動もちゃんと入るので
身体の状態が

ちゃんと維持される

・楽しい
・効果がでる
・維持できる

 

この三つがそれっていたら最強です。

みんなで一緒に取り組みませんか

私も今オンラインでの資料作りが増えて
からだが緩んでしまいました

 

一緒にからだ作りをしてくれる人を募集します

 

 

 


喋りすぎちゃうインストラクターさん必見!3つのポイントで劇的進化!

苫小牧市民17万人
北海道民560万人
日本国民1億2000万人の

健康を守るキダちゃんです

インストラクター、トレーナー養成をしますが
リードするプレゼンをする際

ありがちなのが

 

・インストラクションが多すぎ
・ずっと喋っていて何を言いたいかわからない
・説明が長くて展開が遅い

 

上記・・あるあるです笑

私もそんな時あったな・・。

今もたまにあるのかもな

 

 

レッスン中、前後に
コミュニケーション的なトークとして

喋る

のではなく

明らかにリードを取っている時の
トークが

1小説に音符がぎゅうぎゅうに詰まっている・・状態

 

のインストラクション・・
で悩むかた。。
いるはず。

 

それでいて

 

あんなにたくさん喋っているのに
悩みといえば

 

うまく伝えられない
伝わらない

との悩みです

あんなにたくさん話していたら
そりゃ伝わらない・・・😅

 

 

 

たくさん話しちゃうのはきっと
伝えたいことがいっぱいあるから・・・

なんだけど・・

よーく考えたら
目的に対しての現状をちゃんとみれていないから

 

なんじゃないかなと思う。

指導者自身のゴール
こんな感じで受けてもらいたい
こうなってほしい

そんな思いがあって
それを伝えようとしちゃうと

お客様を見るのではなく
お客様に与えるレッスンになってしまいます

 

与えるものは
欲しいものが来ないから
回転寿司でずっとたくさんお寿司が通っている状態で

何に手を伸ばすか、
本当に食べたいものがくるまで

待つ形になってしまいます。

 

もったいない・・・とられないお寿司・・。

 

もっと的確に
効率よく
お客様が食べたそうなものだけ

ほいって出せたら
出す側の力も少なくて済む

伝える側も
そこに信頼がうまれ
居心地のいい空間になる

 

大切なポイント
①伝えていることは手段だと言うこと
②ゴールはお客様側にあること
③答えではなくヒントを出すこと

 

です

あっ木田流ですが・・。笑

 

まずは①に対して。です。

 

私たちインストラクターは
様々なプログラムを提供しますが

あくまでそれは目的ではなく
手段なんです

ヨガやエアロビクス、ダンスを完璧にするのが目標なら、
そのためには体をちゃんと動かせるようにならなくては
いけない

お客様はレッスン受けていくうちに
カッコよく踊れるようになる
しなやかにヨガができるようになりたい・・・と

 

目的がそこになってきます

私たち指導者はそれを達成させてあげるために
どこに目を向けてあげるかが
大事

 

うまくいかない部分には
必ず理由
原因がある

原因を追及するためには

与えつづけるのではなく

一つのヒントに対して
どんな反応を示すかの見極めをしなくてはいけない

コーチング術です

コーチングはヒントを伝えて
そこに出た答えに対して
また指導者が反応していく

 

一方的に与え続けるのはだめ
受け取れないし
見極められません

はい・・続きはまた。。ね