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ズンバで定期的にぶっこむ、ロシアンフォーク。

イントラの花道へようこそ(^ ^)

 

ズンバのクラスで、定期的にぶっこむ曲、それは

マトリョシカで有名な 🇷🇺 そう、ロシアね。

ロシアンフォーク!

 

ズンバって、暑〜い国で  太陽の光を浴びながら踊るイメージが強い

こんなかんじね。。なので 「 なぜロシア?」ってなるらしい。

がっ!世界は広い。ビーチでイェー!ばかりがズンバではないぞー!!

 

 

極寒の地🇷🇺で、吹雪に負けじと楽しむ人々。なんとも 健気というか、ねぇ。

「ほら!もう寒いから、中であったまろ!」って熱〜いココア渡したくなるやん。

というわけで このような動画に感銘を受け

「 いゃ〜 やっぱロシアだよ。なんやかんや 言うても気がつけば  いつもロシア」となった。( 適当 )

 

 

 

ちなみに お客さんの間で 、好みが真っ二つにわかれる危険なジャンルでもある。


「あら、意外と楽しいわね〜♪」ってなる人と

 

 

「 はぁ?なんじゃこの意味不明な音楽💢」って

権力者のように 険しい表情で、高圧的な態度を示す人もいる。

 

まあ、それも承知で 当たり前のようにぶっこむけどね。鈍感力を活用。

↓良かったら曲、参考にどーぞ♪

(※振り付けは全然違うから、聴くだけね。)

 

 

 

では ☆ また

パッキャラマオ現象。

イントラの花道へようこそ(OvO)

 

盆明けに起こる現象。

パッキャラマオ現象?
(レトロすぎて伝わらないリスク濃)

きょうのレッスン ズタズタ、ボロボロ、歴代 一位 確定!

ってぐらい酷かった。


レッスン中の指示出し、トーク、すべて噛みまくり。

 

 

はじめは、ドとレと、ミとファは 出たけど

 

後半  ソとラ と、(頼みの綱  )シ まで出なくなってね。。。

シ。氏ぬかと思ったああああ! もどかしくて。

 

休みボケ? いや、そんな あたり前の いかにも っていうのを理由にしたくない。

オーパキャラマオのせい。パッキャラマオ現象ね、 そう 、なんとか症候群のせい。きっと。

 

 

グレーな言葉で ぼかしとく‥。

では ☆ また

この一杯の為に。

イントラの花道へようこそ(´∀`)

金夜ズンバ、今日もクッソ暑い中
お越しいただきありがとう!

みんなのやる気をひしひしと感じる。

レッスン前にお客さんから「 はい、先生 これお中元♪」って
紙袋を渡される。

 

ガサッ。

 

 


ジャーン。

 

 

 

 


かーーっ! 感謝。ありがとうございます。

この一杯の為に頑張れた金曜夜。

 

盆休みまで、あと一息。

では ☆ また

もう(エアロで)後ろ向いても怖くない。

イントラの花道へようこそ(^ ^)

今月も エアロで、ガンガン後ろ向きの動きが入るよ〜♪

 

 

‥って言われると「 後ろ向きスタート‥嫌だ、怖いよぅ。」ってシュンってなる人  意外と多い。

正面では完璧にできた動きが  後ろ向いた途端に 「 えっ?あれ?左ってどっちだ??」ってなるからね。

 

 

それを克服するポイント↓

 

正面で動きを練習する時、進む方向を目印を使って覚えてないか?

 

たとえば、右側のスピーカーのほうに〜、今度は反対〜とか。

実はこの目印で覚えるのNG!!

 

だって 後ろ向いたら


右にあったはずのものが、左にある。
もしくは、何も目印ない状態になるw

で、結果

 


何ーー?どっち 行けばええのーーー!( 泣 )ってなる。

 

 

めんどくさがらず、頭の中で 右はこっち、左はこっち
って理解しながら覚えないとダメなんだわ。

 


画像のように、L字を指で作れるのが左手。 じゃ次はL字の手の方向ね〜 とか。

 

そうゆうのに慣れれば   もう後ろ向き怖くないよ(^ ^)

まぁ‥できなくても気持ちまで後ろ向きにならないようにね♪

 

では ☆ また

言い訳してみる。

イントラの花道へようこそ( ̄∇ ̄)

 

【  中級エアロ 】のクラスに

「 エアロビクス、初めてです。。」っていうお客さんが来た。

もう この時点で
軽くテンパる。

 

誰でも出来ますよ〜 なノリではなく、複雑な振り付け満載、
クルクル回って、あっちこっち行ったり、後ろ向いたり
前向いたりな内容 準備してっから。

 

頑張ってついてきてくれるお客さんより、なにより自分が必死なクラス。

 

そんなん、 「今日が初めて 」なんて聞いたら

あっ無理、この人ぜってぇ無理。って思うじゃないですか。

 

だから大丈夫?大丈夫?って5回も聞いた。

てか、もう無理ーーって思ったら 途中で抜けてもいいよ〜  無理しないで〜   で〜 ‥

 

が。

 

 

 

見たら、何の問題もなく普通に出来てた。

 

 

 

 

 

 

では ☆ また