こんばんは
苫小牧市民17万人、北海道民560万人、日本国民1億3000万人の健康を守るきだちゃんです
また、題名のような答えがあるような、ないような真理について考えてしまう私です・・・(笑)
頑張ってますね~♪
よく言われる言葉です(笑)
よく、そんなにできるね・・・しんどくないの?
辞めたいと思わないの?
自分が望んでるの?
もっと楽に自分のペースでいきたらいいんじゃない?
生き急いでる?
とまで聞かれたことがあります。笑
自分の夢は死ぬときに、死ぬ間際に死に方はどうであれ、生き方が楽しかった、幸せだったな~と感じられる生き方をして死んでいくのが夢です。
じゃあ自分の幸せって何だろう・・・・
幸せって思う瞬間って何だろう・・・
幸せの定義って何だろう。。そして、私が思う幸せは隣にいるあの人から見たら幸せと見えるのだろか?
幸せなんて人それぞれ。
その人にとっての幸せを他人が否定したり、文句言うものではない。それを見て、ああなりたい、ああはなりたくない・・なんていうものでもない。
きっと、幸せだなと感じる心の状態が「幸せ」だということです。
些細な幸せをたくさん思い出してみました・・
自分が幸せを感じるときってどんな時だろう・・・
一番は、
やっぱり子供たちが笑っているとき。
学校から帰ってきて、サッカーから帰って、笑顔で『今日点数入れたさ!』ってゆうとき。
そして、レッスンして、または何かをその方に提供して、その方が受けてよかったぁ~とか、いい言葉を言っていただけたとき。それは、わたしをほめてもらう言葉というよりも、
私の提供した何かによってその方が変化してその方自身が幸せを感じられたと伝えてくれた時。
その時にこの上ない幸せを感じます。
自分がこの世にいて、存在している価値、意味、を感じます。
多分、その二つの幸せを手に入れるためにする、努力、苦労、苦痛、プレッシャー、困難、批難、批判、・・・要するにネガティブな要素。。。。。
それは、実際その時になったらいやだぁ~!ってなるかもしれないけど、
それを乗り越えた後にまた、幸せな瞬間に巡り合うとまたワクワクしてきちゃうんですよね。。
でもそのいやだなぁ~って思うことも実はほんとに嫌なわけではなく、
やりたいことをすると出てくる現象
やりたいことをすることで必要な要因だから苦ではない
気にしてしまうと苦になる
気にしない
だんだん気にならなくなる
去年の末で『やりたくないことをやらない!』を結構実行しました。
そしたら見えてきたことがありました。
逆に何をしたらいいか・・・何がしたいのか・・・がわかってきました。
心がワクワクしちゃう
もっと笑顔を見たい!もっと私が幸せ~と感じられる瞬間に巡り合いたい
人の評価を気にしたり、人のモノサシで自分を図るのではなく自分の軸でいること、
また、未来の準備に今の時間を使うのではなく、今の幸せのために今の時間を使うということ
そうすることが自然と未来につながる
頑張ります!って自分でもよく言うけど、実際頑張ってる!という感覚はそんなになく・・・
当たり前…とゆうか、やりたいことをやっている・・・に過ぎない。
そしてその先に自分の幸せがあるから、そこに行くまでの経過は普通のこと。
強いられた頑張りではなく、むしろ率先してそこをやることが幸せの感情に近づいていく
幸せとは「カタチ」ではない
何かで大成したり、地位が変わったり環境が良くなったり、・・・そこが幸せではない。
「カタチ」にとらわれ逆の頑張りをしていると、いつまでも幸せを感じることはないのかも。
一位でも、社長さんになっても、幸せとは限らない
もしも、その立場になって幸せを感じられていたらそれは素晴らしい!
自分の軸とその成果、環境が伴うのは最高ですよね。
生きがいを見つけてそれを認めている方がいる証拠ですよね。
いろんなありがたいお言葉をいただいたとき、、ふっと考えてしまう
今自分のしていることは
ほんとにやりたいのかただの義務感なのか、嬉しいのか嬉しいと自分を偽っているのか
ほんとに幸せなのか、幸せになろうとして幸せをそこに見出そうとしているのか・・・
いろんな経験、感情を感じて、
いま少しずつシンプルに、シンプルにしていって、生い茂った枝葉を少しずつきれいに整理していって、その時その時の幸せをかみしめて、夢に向かって生きています。
周りからの自分・・・・ではなく、自分の内側に目を向ける。。。
いろいろと言われているのかもしれないけどだんだん気にならなくなる(笑)
そこまで行けるかしら♪
