鼻をへし折ることができるか・・・

自分が何かをアクションを起こすとき、

または日々の中で

 

たまに自分の中に現れる、もう一人の自分

まあ絵で書くと、天使ちゃんと、悪魔くん

みたいな感じ(笑

 

悪魔くんがいう言葉は比較的ネガティブ・・・比較的というか、ネガティブ

 

時にその悪魔くんのお陰で慎重になれたりもする・・・

まず、その悪魔くんがいる自分を知るということ。。。そしてそれは悪いことではないということ。。。。

ただ、その悪魔くんを少しずつ天使ちゃんに変えていけたらいいということ・・・。

ネガティブな要素はどうやって生まれるかというときっと、過去にとらわれている・・・トラウマ・・・自己中心的な考え、

見栄や恐怖心、おそれ・・・なんかがそうさせる

思考がネガティブだと全体視点で考えられなくなる

 

その結果、仲間が離れてしまったり環境がくずれたりする

 

負の思考はいいものを生まない・・・

 

そんな時

いやそうなる前に、

鼻をへし折られることが大切・・・

私はたまに鼻をへし折られる・・・(笑)

 

天狗なっているわけではないけど、

自分の思考を改めるために長くなっていた鼻をへし折られる・・・あえてへし折ったもらいたくて近づく場合もある・・・。

そして逆にへし折ってあげることも大切。。。

 

気付かせてもらう

 

気付かせてあげる

それは成長を願って・・・。

 

その根底には相手との信頼がある。

信頼関係なくして、鼻をへし折っては・・・それが原因で絶交となる・・・。

 

信頼関係があるから鼻をへし折られても受け入れられる・・・・。

信頼できる人を自分の周りにたくさんはいらない

 

けど、ちゃんとへし折ってくれる人がいるかどうかが大切・・・

最近、ぽきぽきへし折ってくださる方が増えました・・・・ありがたい。。。

 


苫小牧でフィットネスイベントです!8月19日!

苫小牧市民17万、北海道民560万人、日本国民1億3000万人の健康を守る木田ちゃんです

毎年苫小牧で開催していました、震災復興健康チャリティイベントですが、今年は私の様々な思いと、

現状、準備に時間を捻出することができず・・・・

 

今年からはフィットネスイイベントとして展開していくことにしました。復興への想いが変わったとかではなく、世界中で起きる様々な天変地異、紛争、飢餓、事件、・・・

いろんなことに心を締め付けられ、そのたびに自分には何ができるんだろうか・・・と考えてしまいます。

善意で始めたものが徐々に大きくなり、一人の手では回らないほどになり

仲間と力を合わせて・・・・ということも考えました。

そこに来てくださる皆様、一人一人がもうプロフェッショナルすぎて、わたし自身が皆様の厚意をそのまま受け取ることがどこかありがたい反面、プレッシャーと感じてしまうようにもなってしまいました。

 

主催である私自身が強い意志がなくてはこのようなイベントは開催できません。

そして、震災復興とうたっていましたが、今まさに、様々なところで様々なことが起きています。

そして私は日々全国各地に周り、その地域の方に接し、自分ができることを全力で伝えることができています。

その活動ができるのは家族や地本の皆様の応援があるお陰です。

私たち運動指導者ができることは運動指導を通して何かをすること。。。

と、、、、。

そのために今まで学んできています。

ただお金を送るだけなら

いつでもできる。

 

運動指導を通して様々な手段で皆様の健康を維持する取り組みをしていくことを自分の使命と捉え、今年からは

スペシャルフィットネスデイとしてイベント開催いたします。

ZUMBA

ダンスエアロ

からだジャンプ®

の3本立て

 

 

 

からだジャンプ®は私と山田インストラクターのジョイントです。

ちなみにあと4名の定員です。

 

申し込みは私までお声がけいただくか、kida0331@gmail.comまで連絡ください。

皆さんと楽しい時間を過ごせますことを楽しみにしております。

 


今日のイベントを全額日本赤十字社に義援金としておくります‥それが今の私にできること。

おはようございます

苫小牧市民17万人も北海道民560万人、日本国民1億3000万人の健康を守る木田ちゃんです。

西日本豪雨被害により被災された皆様の想いや、失われた命の重さをしっかりと受け取め,

フィットネス指導をしている自分にとってできることの形が今は、この形となりました。

 

そして皆さんの、何か助けになることはないか・・・できることはないか・・・という気持ちを受け取って日本赤十字社に寄付してて来ます。

日本赤十字社に義援金として送られると義援金募集委員会とい窓口があり、そこから被災地域の義援金配分委員会に送られ被災者の皆様に配分されるそうです。

直接現地に行き、ボランティアスタッフをすることや、物資を送ることもできますが、

いろいろ情報や、現在の環境を考えた結果、義援金として送ることをえらびました。

賛同していただける方がいましたら、私が皆様の善意を代表いたしまして責任をもって郵便局から送らせていただきます。

本日、熊本で開催予定のイベントの全額を寄付させていただきたいと思います。