お母さんは俺にもできる

苫小牧市民17万人

北海道民560万人

日本国民1億2000万人の健康を守る

 

実は、頸椎ヘルニアで・・・・💦
以前もお伝えしましたが
情けないことに

首が潰れていまして・・・

ひどい時は腕と方がもうドーンとして

人差し指と中指がおかしなことになっています

 

ただ
自分でいい状態に直す方法もわかるので
そうなった時は

 

自分で回復させます

 

ちょっと慌ただしい業務が立て込んでいたので
右側が疲労してしまいました・・。

無理しちゃうときあるある・・・
今少しずつ回復してます。
だから大丈夫❗️

 

自宅で
ちょっとグタってしていたとき、
息子に言われました

 

お母さんの代わりはできるけど
木田先生は木田先生しかできないから

俺にできることあったら言って

お金とか請求しないから・・と。

 

お母さんの代わりはできる・・って
わたし自宅でご飯作るくらいしか今、おうちの役割

果たせていません・・・笑

 

それが子供たちにはいいって言われてますが・・。

作業ベースの人は俺もできるから
なんかできることあったら
言ってね

こう見えて
電子系の専攻なので・・・笑って。

寂しくもあり、ちょっとグッときてしまいました・・。

木田倶楽部オンラインを
これからさらに強化して行こうと思います。

木田倶楽部は名前の通り
私が伝えられる全てをここに伝えていきたいという場所

 

フィットネスクラブではなく
木田のクラブです。

伝えたいことが山ほどあります

これからもどんどんサービスを充実していきます

オンラインサロンもやってますよ❗️

↓

https://kidaclub.jp/salon/zoom3/


なんでインストラクターになったの❓って・・聞かれたの

苫小牧市民17万人
北海道民560万人
日本国民1億2000万人の

健康を守るキダちゃんです

 

インストラクターになる人って
インストラクターに憧れて、なっている人や

プログラムが好きになって

指導したくて

そうなったという人が

多かったりします

 

この前、中学生の子に
木田先生はどうしてインストラクターになったんですか
と聞かれました

わたしはね・・・

 

誰かに憧れたとか
プログラムやレッスンに惚れたとかじゃなかった・・

スケートの選手していた時に
トレーニングしていて
前の年と全く違うトレーニングの方法に変えたら

次の年に

感覚がかわって

出来ていたことができなくなり

できなかったことが出来た

 

 

それにびっくりしたの

 

簡単にいうと
スクワット100kgとかを高校時代にガンガンやっていて
その時は
ダッシュとか

ジャンプとか

早く動くことが出来たのに

 

実業団に入って
60kgを30回✖️3セット

みたいな

持久系のトレーニングに変えて
重いものを持たなくなった

 

そしたら
全くダッシュすることが出来なくなつた

 

その感覚が分からなくなった

 

その代わり

乳酸に強くなった・・

だから短距離は遅くなり
長距離は速くなった・・

 

感動した

 

トレーニング・・特異性の原則っていいます

 

フィギュアスケートの選手はスピードスケートのトレーニングしても
うまくならない

その種目にあったトレーニングをすること

 

 

それで感動して

これは
体の不調や
改善したいと思っている人とかに

ちゃんと計画しながらトレーニング提供したら
お医者さんとかいらないんじゃないか・・・って

フィットネスは人を救うんじゃないかって・・

だから
引退したら
フィットネスクラブで働こう❗️

運動を指導しよう❗️

って決めたんです

 

 

それがバイトで入ったら
いつの間にスタジオインストラクターになっていたけど・・・・笑

ただ根本はそこなので
いつも自分が進化するきっかけは
その部分の想いと向き合う時です

 

そうやって根本に帰れる

もっといろんなこと学んで
いろんな人と触れ合って

いろんなこと感じて聞いて

試して

みんなの心と体を
豊かにしたい・・

改めて感じています・・・。。

フイットネスインストラクターになって
パーソナルトレーナーを目指して
本当に

よかった・・・。