春眠暁を覚えず。

イントラの花道へようこそ

 

春眠暁を覚えずとは

むかし中国に春眠(シュン、ミン)という若者がおり、漢字の「暁」の読み方を「焼」と勘違いし
ええっと、、しゅんみんやき?しゅんみんやく?すいみんやく??と、いっこうに「暁=あかつき」という文字を覚える気がない、やる気のない様をあわらしたものです。

 

 


嘘八百を並べましたが、春眠暁を覚えず」は「春の夜は眠り心地がいいので、朝が来たことに気づけずつい寝過ごしてしまう」という意味の言葉です。

春は眠りも浅く何しても眠い。

 

平日は寝不足、週末は寝過ぎで身体がバッキバキでしんどいという、地獄のような状態になるのが常でございます。

 


そのような状況なかでも家事はしっかりこなしたいものです。
日曜日張り切って家じゅうのカーテンを取り外し洗濯。ずっと上向きの姿勢。

 

 

 

合間に

↑このような姿勢で

 

再放送の

 


名作昼ドラを鑑賞していたら

 

 

首をやられました😇

 

 

タイトル「春眠暁を覚えず」の話に戻しますが、これはうららかな春の歌です。
眠たい、忙しいなかでも春を楽しむ感性をもちたいですね✨

 

 


なーんて、綺麗事どうでもいいよ。首いてぇ

 

 

では