不安だから動かないんじゃなく、不安だから動きます‼からだワーク協会®

苫小牧市民17万人、北海道民560万人、日本国民1億3000万人の健康を守る木田ちゃんです。

岐阜でからだバーマスタートレーナーミーティングに行ってまいりました。

 

皆様、からだワーク協会®の代表は

この方・・・梅村代表

 

そして私をいつも助けてくれる、スーパーソウルメイトの山田祐子リーダー

 

そして、今回一緒に作り上げてきたマスタートレーナーの、仲間

マスタートレーナー候補生

そして、1級の中で最も活動し実績を評価された徳山いつ子さん。彼女は私の第一期、全体の一回目のからだワーカー®です。

 

先日、梅村代表が10年間提供し続けたビジネス合宿が最後を迎え、
サプライズを準備し
鬼の目から鼻水を放水させたばかりなのに、
仕返しされました、、、、嘘です。。

 徳山さんのは聞いていましたが、自分まで表彰なんて、聞いておらず、、
ワケわからず、流れと違いますが、、聞いてませんが、、、を、連呼してしまいました。

評価だなんて、、おこがましくも、

わたしの役割、あり方として、活動した形が現在であるにすぎません。
形にはめるのが苦手、

さみしがりだけど、一人で行動するのがすき、
イメージや感性が先に働くので理論さえはまれば不可能はない、、

それがわたしの強みであり欠点
そこを見抜いてわたしを

広い海で泳がせてくださった梅村代表
木田ちゃんはどんどん泳ぐべきだよ!

敵がきたら俺が塞き止めるから‼と

どんどんいけ!と押してくださる本間さん。
潜在部分の意識を呼び起こし

かがやきかたを教えてくださる狩野さん、

家族のあり方、母として、

一流インストラクターとしてを体現し、並走してくださる憧れだった中島さん
ずっと昔から組織やチーム、スポンサー等に守られつつも制限された中で個を見失いかけたわたしに、

もう一度自分のかがやきかたを
自分らしさを
生き方を気づかせてくださった皆様に感謝です。
 わたしは実はからだワーク協会®の取り組みをはじめてから、

苫小牧市民17万人、だけでなく、
日本国民1億3000万人を守る、、と言うようになりました。

苫小牧市民はわたしが守る
だけど、からだワーク協会®があるなら、
この手段、繋がりを使えば日本国民1億3000万人も守れるんではないか!と。
続く


新しいフィットネスの形 からだバー®とからだジャンプ®

苫小牧市民17万人、北海道民560万人、日本国民1億3000万人の健康を守る木田ちゃんです

 

インストラクターになって16年、いろんなカテゴリーの資格を取得し、いろんな現場に立ち経験してきました。

昨日、レッスンしていたらお客様に…たくさんのお客様に言われました。

木田先生はほかの人と違う・・・全然違う・・・と噂だよ。と笑

 

何がどう違うんでしょう?

 

それは出てみた方が感じるみたいです笑

きっと志が違うのかと思います。

それがインストラクション、コーチングに出てくるのだと思います。ありがたく受け入れます。そしてまだまだ学び続けていきたいと思います。

フィットネスのスタジオ(スタジオではなくても)レッスンというものには、何パターンかあり、

 

ゼロの何もないものを作って提供していくとゆうものは現在、ないかと思います。

今、フィットネスの中に存在しているアイテム。プログラムはそもそも、何かがもとになっていて、それを改良して進化させて、今の形がある。

 

扱う側はそれをそのまま覚えて提供する(このスタイルはお客様をえらんでしまう。)ソフトの変更がきかないタイプ

と、ベースの動き、メソッドを生かし、オリジナルに組み合わせながら、お客さまに合わせて提供していくタイプ

 

この二つがある。

 

私はどちらも提供してきました。

どちらもともいい点があります。

そしてどちらにも技術が必要となります。

学びも多く必要です。

何を学ぶか・・・・。いろいろやってきましたがやはり、からだを使うものは、からだの本質を知っているか知らないかでアプローチ方法が変わります。

からだの根本的な仕組みを知ることは最低限必要・・・そしてそれを知っていることで伝えるときのアプローチに幅が持たせられる。

 

今、からだワーク協会®のグランドマスターとして、マスタートレーナーを教育していく立場に立たせていただいています。

マスターというのは指導者を育る人。その指導者を育てるマスターに対して教育していくのは、そう簡単ではなく、いろなことを考えました。

からだバー®
からだジャンプ®

の良さを改めて実感しています。

 

からだワーク協会は全国の各市町村に頼れる運動指導者を配置できるような取り組みをする

そもそもその方が持つからだ本来の本質的な能力を高め続けることで、様々な病気の軽減につながっている

対象となる方に合わせた内容を提供できるように、お客様ファーストのレッスン提供を考える。

そこで自分だけでは広げきれない可能性をバー®や、トランポリンという道具があることでさらにからだの機能を引き出すことができる

 
そして一番大切なのは、それを、現在運動指導をしている方・・・・・だけではなく、

これから、世のため、人のために、役に立ちたい!と想う方たちに仲間になっていただき、指導を学んでいただいて

提供していただきたい

 

地域のために、周りのご家族のために、お友達のために、

 

そしてご自身の生きがい
やりがい、を見出していただくために・・・・・。

からだジャンプ®はベースの動作とプログラミング方法を協会を代表して、木田が考案しました。

そのルールに合わせて、お客様のレベルを見ながら構築していくと
何万通りの方法でレッスン提供が可能となります

これからの時代は限られた方だけが受けられるもの・・・のほかに、

TPOに合わせて自在に形を変え、適応力のある、指導者。そしてプログラムが必要となると思います。

 

それがより多くの皆様の健康能力を高めることにつながる。

現在、からだジャンプ®が日本のスポーツクラブまさに少しずつ導入し始めてきています。

すごくうれしい・・・・涙が出そうです、

 

このプログラムを広めたい!

海外ではやった、このかっこいいプログラムを日本で広めたい!

 

とゆう目的ではなく、

お客様の体のことを考えて考案したエクササイズをぜひお客様のために広めたい!

 

その思いが少しずつ広がっていくのがうれしい。

そしてまだまだ広めていきます。

 kida0331@gmail.com

までなんでも連絡ください❗木田


できないことを素直にできないと認め、認めることでできることが増える

苫小牧市民17万人、北海道民560万人、日本国民1億3000万人の健康を守る木田ちゃんです

 

苫小牧の傾向として、外部からの講師や、情報に頼りがち・・

札幌から、、、関東から。。。地方から・・・・、

他からの意見も大切、ほかの地方のやり方も大切、、

 

だけど、もしかしたら、苫小牧には苫小牧にあった方法があるかもしれない。

苫小牧の人だからこそ、知っている手段、できるキャパ、つながり、パワーがあるかもしれない

 

実は一つ一つがものすごく価値があって、専門性があって、精通しているという人が苫小牧にはたくさんいる。

誰か一人が動こうとしても、その人はその分野には強いだけで、ほかの分野は見えていないかもしれない

そうすると見える範囲は限られる・・・

対象は狭くなる

できない部分を認め

逆にその部分に特化した知識を持つ人、力を持つ人にそこを委ねてみるのはどうなんだろうか・・・・。

体育の先生がhiphopなんて教えられるわけがない・・

 

だって昔はそんなのカリキュラムになかったし、大学の必修でもないはず。。

だったら、そこはその道の人にお願いしたら?

 

そこはボランティアではなく、委ねることで効率、制度があるのなら、必要であるからちゃんと対価を払う。

 

 

この前、苫小牧市議の金澤さんとお話しました。

 

私は市議会議員ではないので市を動かすことはできません

 

民間と行政をつなげることもできません。

ただ、民間に自分が持っている知識、手段を伝え、おんなじような再現性のある運動指導者を輩出することはできる。

人材を育成したら、その人たちが苫小牧市の市民のために活かされていく!の知識、手段までは伝えられる

つなぐ役割はできない。

 

だからそれができる人に任せる。

 

フィットネス業界ももはや、分業制です。

志が一緒なら、目的がおんなじなら違う手段を持っている人同士が互いの違いを認め合って、

互いがもっと高めあって、互いに学びあって取り組むと何倍にもなる

 

ただそれをするためには強い 個  が大切

今の自分が世の中なのためにできることは何なんだろうと最近真剣に考えています

 

活用してもらいたいから、できることをたくさん皆さんに伝えていきます。