自分をあきらめない人は美しい

苫小牧市民17万人、北海道民560万人、日本国民1億3000万人の健康を守る木田ちゃんです

先日栄養と解剖学の講習会をしました。

2時間だけど、ものすごく濃くて、

へぇ~

知らなかったぁ~

間違ってたぁ~

そっかぁ~

まずはやってみよう!

そんな声をいただきました。

簡単なこと、つらくないこと、

まずは何からできるか?

をちゃんと伝えるのですぐに実践できる

講習会をするとき、うけるときにもいつも思うんですが、伝えたい方はその仕組みや、関連性。。そもそも論を伝えたくなる

だけど、知りたい方は仕組みではなく

ってことは、簡潔に何をどうすればいいの?ということが知りたい!

そんな時があります

もちろん理論を知りたいことあります。

でね。

実践していただいたみたいで、わずか4日間で1.5キロ減ったそうです!

食べ物を切り替えただけなのに!

ほら!

自分で自分をかえられる。

あきらめないということ。

どうせ私は無理。とか、何かしらの理由をつけてやらないのではなく、試しにとりあえずやってみる。それが大切。

私もうすぐ36歳です。

ずっと男みたいな感覚で生きてきました。(笑)

女子ですが、心は女子ですが、自分の身なり、メイク、ヘアスタイル、、、を着飾る。。。何てこと気にしなかった。

ありのままでいい。。

ありのままがどういうことか。。。ちょっと勘違いしていたかな(笑

何もしない・・・

手入れをしない

輝かせない

どうせ元が悪いから・・・と。豚に真珠だから。と。

だけど、やっぱり自分が何かに取り組んで何かが変わってくると少し自信がついて、キラキラし始めるんですよね。

年齢とか、見た目とか、環境とか関係なくて、自分をあきらめないこと・・・

自分の可能性、伸びしろを自分自身でもっともっと伸ばすこともできる

簡単に切ることもできる

誰かに評価されなくても、ほんのすこし変われた自分を自身が認めてあげるだけで、

キラキラし始めちゃいます。

だから私も36歳にもなってからだけど、ちょっとないがしろにしないでちゃんと磨いてみようかなと思います。

一緒に自分磨きしてみませんか?


子供たちの運動塾、SMILE KIDS

苫小牧市民17万人、北海道民560万人、日本国民1億3000万人の健康を守る木田ちゃんです

最近の子供たちの姿勢の悪さには驚きです。

子供たちが食事しているときに気付きます。

うちは床で正座して食べるのですが、正座しているのに、骨盤は後傾し背中は丸くなっておじいちゃんみたい・・・

姿勢が悪い原因はたくさんある。

ただ姿勢が悪いだけではなく、姿勢が悪いということはどこにどんな負担やどんな現象が起きるかというのがなんとなくわかるので、

子供たちの歩く姿勢や運動会で走っているのを見ると心が痛くなります。

姿勢が悪いまま

スポーツをさせていくので、すぐにけがをします。

そして指導者は技術を伝えたくなるので基礎の体づくりの部分を徹底せずに進めてしまいがち

どんどん子供たちの身体はぼろぼろになります

人間には本来のからだの使い方、動きというのがあります。

手と足は連動し、背骨を中心に体が様々な方向へ動く。

ちゃんと使う機会が減り、ゲームばかり、勉強ばかり・・・座ってばかり・・・変な姿勢でいるばかり。。

何もしないからいいのではなく、

からだは使うことで機能が高まります。

3歳から6年生まで、からだの使い方を遊びの感覚で身に着けていく、

SMILE KIDS西、東

現在、東、約25名

西、約15名でサークルとして活動しています。

東は木曜日の16:30~一時間

西は火曜日の17:30~一時間

子供時代の大事な時期にぜひたくさんお子様の身体を使わせてあげてください

オリンピックに行けとはいわない

何かスポーツをしたいといい始めたときに、せめてちゃんと使える体にしてあげられるかは

私たち親の役割だったりします。

教育環境として♪

いつでも連絡ください

kida0331@gmail.com


自分の強みを知るのは他人

苫小牧市民17万人、北海道民560万人、日本国民1億3000万人の健康を守る木田ちゃんです

人と接するとき、先入観にとらわれないように、

うわさや見た目にとらわれないように・・・

まっさらな目で見るようにします。

その方に対して何かを伝えたり、育てるということをしていくとき、その方を抽象的にとらえるのではなく、(優しい感じ~とか、怖そうな感じ~とかじゃなく)

その方が言葉を発し始めて、何かをし始めて、最初に感じ取った感覚を点で捉えるようにしています。

明確な特徴

比喩的な感覚ではなく、明確な点のような特徴です。

例えば、声が低い、高い

笑うとかわいい

元気がある

言葉に癖がある

早口になる

目線が下に行く

など・・・

動作もおんなじ

箇条書きにできるその方の癖や特徴

それは以外とパット見てすぐに出てきます。

そしてそれって本人は無意識でしてしまっている部分だったりします。

パット出てくるその方の特徴っていい面とよくない面の二つがあります。

フィードバックするときにその両面を伝えます。

いい部分の癖って本人は気付いていない

でも実はそれって最大の強み、個性だと思います。

その方が潜在的なしてしまっている部分って本人はほんとに気付かない

知っていても、実はそれがいい部分だとは思っていない

そんなことが自分にもあります。

自分の強みを知るのは実は他人だということ

だから誰かから言っていただけた自分への感想は否定せずに素直に受け入れることが大切なんですね

最近すごく感じます。

あなたのほんとの良さを知るのは、あなたじゃない誰か・・・・。

あなた自分の色を知ると、その色を何と混ぜるとどうなるか・・どんなところにおくといいか、どんな光を当てるとさらに光り輝くか・・・がわかり始めるはず・・・・