不安の正体を知ってる?

苫小牧市民17万人

北海道民560万人

日本国民1億3000万人の健康を守る

木田ちゃんです

 

私は以前、不安で不安で仕方ない・・・ということが

 

多々ありました‥笑

 

えぇ。。。今でもそうなりそうなときも

 

ある。

 

皆さんにも不安になるときありませんか?

この先のこと、家族のこと、子供のこと

 

親御さんのこと

仕事のこと

合格するかどうかの不安、

うまくいくかどうかの不安・・

 

でも実はそのすべての不安は

単なる自分の中での妄想なんです・・

 

マイナスに働かせている

自分の中の自分が勝手にいだいている

妄想

 

過去の起きた事例に対して

あの時みたいなあんなふうにまたなるかも・・

とか、

ほかのヒトの事例を見て勝手に

自分に置き換えて不安になる

 

そしてその不安を消し去ろうとして

自信をつけようとする

 

そもそも自信も妄想なのかもしれません

妄想して不安に対して、妄想した自信で

かき消す

 

あぁなったらどうしよう・・・こんなのは

全て妄想です。

じゃ、妄想をしないようにするには・・

 

 

きっとたくさんの経験を積み、

その経験の中で見えてきた成功のパターン

この場合、こうなったら、こう対処する

 

この時は、こうする

こうなったらここでこうする

 

という、対処法

ケーススタディをたくさん用意しておくと

何が起きてもちゃんと対処できる

 

たまに対処できない事例が起きるかも

しれないけど、

それは起きたときに考える

 

まずは自分の頭の中で起きている不安は

 

ただのネガティブな妄想なだけだよ

ということを自分自身が理解する

 

ということ・・これだけで、なんか解消されてくる

 

結局何でも

やってみなけりゃわからない!

です(^^♪

だからダイジョウブ♪


ヒトには言えない身体の悩み・・について

苫小牧市民17万人

北海道民560万人

日本国民1億3000万人の健康を守る

木田ちゃんです

 

私は一時期、65キロまで増えました・・

今より10キロ以上あった・・・

やばい・・(笑)

 

 

肉団子のようでした

妊娠したとき、66キロまで増えたのに

妊娠しない時65キロ・・・

やばいっす(笑)

 

 

その時の自分。。。思い出したくない( ノД`)

お菓子も食べてた

でも辞めれなかった・・

 

お菓子食べてるとき、幸せだったから

 

食べなければ痩せれるかな・・・って思って

 

食べるの辞めるけど

 

反動でまた食べちゃう

 

からだが重いから動くのもだるい

 

走ろう!って決めるんたけど、足が痛くなる

 

スポーツクラブ入会しよう!

って思うんだけど、こんな姿、知り合いに見られたくない・・

 

って思う・・

 

だから入れなかった・・

食事を食べるのを辞めた

 

2日間食べなかった・

 

体重は減った

 

けど、便秘になって・・

出ないから下剤飲んだ・・・けど

食べてないから食べなくて・・・

 

みたいな繰り返しで、心がすさんでいきました。

 

もちろん

おしゃれもしない

 

化粧もしなくなる

 

うつむき加減になる

姿勢が悪くなる

 

姿勢が悪いから、感じ悪い・・

 

そんな時期が一年間くらいあった・・

 

消し去りたい暗黒一年

 

自分を変えるのは自分しかない!と

スポーツクラブに仕事として勤務しよう!と

決めました。

 

一人ではやっぱりなかなか身体って変えられない

ライザップが素晴らしいのは

食事管理はちょっと賛成できない部分があるけど、

 

個別にアプローチしているということ

 

私もあの時、人目に触れずに

誰かがサポートしてくれて一緒に頑張れたら

 

もっと苦しまずに済んだんじゃないんだろうか・・。

 

だから私は個別アプローチをしています

 

毎回個別にアプローチする形

もちろん安くはないです

チケットで購入すると1回あたり7000円の価格

 

だけど

 

すごく真剣になる

 

変わる自分を考えて・・・。

変わりたいというあなたの気持ちに寄り添い、

しっかり一緒にアプローチしていきます

kida0331@gmail.comまでなんでもご相談ください。

 


お母さんのひじきと大豆の煮もの

おはようございます

苫小牧市民17万人

北海道民560万人

日本国民1億3000万人の健康を守る

木田ちゃんです

 

結婚しても、子供ができても、

女性もお仕事いっぱいしていいと思います。

私は少し前まで、そんな女性の働き方、

働く場、として学びや、手段を提供し

派遣したり活動したりする場所、環境を

 

作る会社を作りたいなと思っていました。

 

会社を作らなくても、活動することはできる

 

 

そしてその形がからだワーク協会の方にもフィットするので

 

今、活動しています。

 

お母さんの働く場所が増えてくると

お子様と離れる時間が増えます。

 

それはいいことでもあり、

その都度心が苦しくなることでもあるかも・・・

 

行かないでほしい

さみしい・・

 

子供の口からはそんな言葉が出ることもある

 

うちの息子たちもありました

 

その時に母親はどう対応するか・・

 

 

わかった・・じゃお仕事辞めるね

 

とするのか

 

わかった・・じゃ今日は休むね・・

 

とするのか・・・。

これには正解がない

 

その時の判断で

今、何を選ぶか・・・そして

選んだことをどう意味づけるか・・・

 

 

知っての通り、

私はほぼ家にいない‥(笑)

 

昔はいましたよ♪

最近はいないことが多いけどダイジョウブ

 

それがお母さんだし、お母さんが家にいたら

うちは、ダメだから。

 

家にいたら、心配されます・・

 

仕事大丈夫なの?

みんな待ってるんじゃないの?

 

なんで今日休みなの?

給料減るんじゃないの?

 

子供から見たお母さんの役割っていろいろある

 

お母さんが思うお母さんの役割もある

 

かみ合うときもある

 

かみ合わない時もある

 

でも大丈夫

親子だから・・ちゃんと通じ合える

 

限られた時間。

少ない時間でお母さんと子供は

ちゃんと繋がる

 

だって私のおなかの中から出てきたんだもん

 

信じてる

そして信じてくれている

 

 

子供にたまに

『お母さんが作るクッキー食べたい』

 

と言われます

夜中に・・(笑

 

別に普通のクッキー

 

いや、むしろ

売っているモノに比べたら

味は落ちる・・。

子供はクッキーを作る私の楽しそうな顔を知ってる

 

お母さん、料理作るの好きなのッてこと知ってる

 

おふくろの味・・たくさんもっておきたい

沢山伝えておきたい

 

その味が食べたい・・・だけじゃなく

 

おふくろの味を思い出すとき

 

おふくろを想うんだよね・・きっと。

 

私は昔、母親が作るひじきと大豆の煮ものが嫌いだった・・

 

 

今、

すんごい食べたい・・。