自分の中のあらたな自分

苫小牧市民17万人

北海道民560万人

日本国民1億3000万人の

健康を守る木田ちゃんです

 

昔10年くらい前、

教育者になる人材、と言われて

自分にその自覚がないまま

 

与えられたチャンスをスルーしてしまいました。

 

わたしは

教育者ではなく、

プレイヤーでいたい

 

と。

現場で、目の前のかたを見極め、

提供する

導く

与えるだけではなく

そのかたの中にある部分にその方自身が気付けるように

色んなヒントを投げ掛け

能動的、自発的に

 

そのかたが進化するように、、、

そして、そのようなフィットネスエクササイズプログラムが

 

あまりないことに気づいた

 

 

みんなに同じ球を投げても取れる人と、とれない人がいる

グループレッスンでも、

球を投げるとゆう動作の中に

色んな投げ方があってもいい、

むしろあるべき

 

取るがわはみんな違うから。

パッケージ化されたエクササイズを提供しながら、不満をいうくらいなら

 

いっそ、作ってしまおう

 

からだの仕組みは何となくわかるし、感覚やイメージは豊かなほうなので

すぐに想いは形になる

 

伝えていくうちに

受けた人に効果が出る

その声が横に伝わり、ニーズが増える

 

私だけでは間に合わなくなる、、

そしたら、おなじことができる人材を

育成しよう。

 

私だけではなく、

他のだれかもおなじことができ、それで効果が出るならホントにいコンテンツと言える✨✨

 

開発と人材育成をスタートしました。

 

先頭で作るのは大変です

道のないところを切り開くのは大変です

でも私はじゃない人が

提供し、それで幸せになるひとを見たとき、

この上ない喜びと感動を感じます。

 

わたしは

教育者なんだ、、、

そんな私の潜在能力を引き出してくれたのは

 

他者

 

 

やっとここまで来た

今。からだバー®️、からだジャンプ®️を

グランドマスターとして、開発し、

マスタートレーナーを育成しています。

 

みんなが万能な指導者になるように、

教育させていただけることに

 

ありがたく思います✨✨

この三日間は人の人生

在り方を大きく変えるためのきっかけと気付きを上げた時間

 

それを生かし、乗り越えたかたが

プロのマスターだと思います。

まだまだ、わたしは伝えます。

裏から皆さんを引き上げます‼️

がんばった同志に拍手✨✨

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


からだジャンプ®️グランドマスターとして、、

苫小牧市民17万人

北海道民560万人

1億3000万人の健康を守る

 

木田麻美です✨

からだジャンプ®️グランドマスターとしてからだジャンプ®️を開発しました。

からだジャンプ®️って何がいいの?

からだジャンプ®️の飛びかただとどうして足が軽くなるの?

からだジャンプ®️は

三半規管が弱いひとや、酔いそうな感じが怖い人でも出来ちゃうのは

 

なぜ?

 

足が細くなるのはなぜ?

膝の痛みが減る人が多いのはなぜ?

 

そこにはちゃんとした理由、効果がある

それを把握し、

そこを踏まえてレッスンや講習会を提供するのが

マスタートレーナーです。

伝えるだけで終わらず

参加者さまを導き

効果を出させる。

 

マスタートレーナーは

インストラクター以上に責任と役割があります。

今回は第二期の2級マスター研修。

 

男性二人の挑戦です。

マスタートレーナーは

誰でも挑戦できる

けど

誰でもなれるわけではない

 

今までの自分の概念や、

自分が決めていた自身の壁、限界を

越えていくことが必要。

 

 

強い個の集まりが強靭なチームを作る

 

みんな個人事業主です。

自信がない、、はあり得ない

そんなこと言いながらレッスン提供してはいけない

覚悟を決め、腹を決め、

 

努力しまくる

自分の仕事の責任

自分の役割に使命感をもつ

 

この気持ちがあるかないかで

まなんだものが、どう生かせるか変わる

 

まなんで満足してはいけない

 

得た知識は

実践し、そこででた結果にたいしてまた、アプローチをかける。

 

その積み重ねが知恵となる。

その繰り返しで作ってきたからだジャンプ®️、そしてからだバー®️、、、

命を削りながら形を作りました。

 

その形を広めるなかまが

増えていくのは涙が出る嬉しさです。

 

3日間は私の頭の中を

全部絞り出してます

二人も、最初とは大きく変化している✨

全てを理解し、

全てをおとしこむのは

 

最初は難しいかもしれない、、

それでも聞き入れて

取り組んでいくうちに

 

段々理解してくる、、

そのマスター達の成長が私の役割、喜びです

 

全てはお客様のために❗

 

だから私も頑張れます✨

より良いものを

皆様に伝えられるように、、、

 

明日、最終日✨

 

お二人がどこまで進化していくか、、、

それをみたら、

わたしがどれだけちゃんと伝えられたかが、わかる、、、

 

私自身も成長のタイミング

 

そして、この三日間

来てくれている長谷川マスター

棚橋インストラクター

田邊インストラクター

 

都平インストラクター

明日は塩見インストラクターもきます。

みんなが成長の場になる✨

 

素敵な一日になりますように。。。

 

 


『一日一個のリンゴは医者いらず』は昔のはなし

おはようございます

苫小牧市民17万人

北海道民560万人

日本国民1億3000万人の健康を守る

木田ちゃんです

 

栄養について最近、深く考えています

食べたいものは食べたいし

 

勘違いしているものも多い

 

皆さんの話を聞いていると間違った解釈を

している人がたくさんいる

 

 

でも、それは仕方ない

 

だってメディアがそう発信していたりするから・・。

 

メディアは商品を売らなくてはいけない

だからメリットは言うけど、デメリット言わない

 

おしゃれに見えたり、

有名人がやっていたり・・

 

良いものと間違っているものがあったりします

 

 

果糖について以前BLOGで伝えましたが、

果物も果糖です

ビタミンCなども入っているけど、

同じ量の栄養素を取るなら

 

野菜でも摂れたりします

 

燃焼されない果糖は脂肪になりやすい。

 

 

以前、栄養の講習会したときに

毎朝、リンゴを一個食べているという方がいました。

 

 

昔、一日一個のリンゴは医者いらずと言っていた・・と。

 

私の旦那の実家にいったら、朝はリンゴが切られた状態で

出てきた(笑

 

それがうれしかったりする・・・・んだけど。。

 

 

昔は食べ物がなかなかない時代

 

そう、戦後・・とか。

 

今は高脂質な食べ物が多い

 

昔の食料が少ない時代にリンゴを食べれば

生きれびれる・・・

 

 

ということは・・・

 

 

ということは・・・・ですよ!?

リンゴの栄養価がどれだけ高いか?ということ。

 

いい部分もあるけど、食べすぎると太ります。

 

普通に食事をとりながら、リンゴも食べるとどうなっちゃうか・・

 

こわい~(*_*;

 

だけど、季節のおいしいものは食べてほしい

四季を五感で感じ取るのも大切

 

なんでもそうだけど、食べ過ぎないでほしいということ

 

運動も、栄養も用法容量守って

付き合いましょう(^_-)-☆