基本姿勢

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基本。

これがきちんと身についているかどうか。

身についていれば、多少違った環境でも通用するものです。
  
反対に違った環境で全く通用しないようであれば、基本が身についていないということでしょう。
  
  
  
普段と違った環境。

そういう時こそ、これまでの取り組み姿勢がはっきりとしますね。
  
  
  
基本を忘れずに、

そして大切にしないといけませんね。


スッキリしないとき

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何となくスッキリしない時というのはありますね。

そういう時は自分が気が付かないうちに何か別の事を考えてしまっていると思います。
 
 
 
良い方向へ考えているなら問題ないのでしょうが、スッキリしないのですから大抵良くない方向を考えているのでしょう。

そうなると今を楽しむ事は難しくなってしまい、質の良い時間の過ごし方という点からも良くはありません。
 
 
 
そういう時は外からアプローチするのが良いですね。

積極的に身体を動かしてみる。

無理にでも笑ってみる。
 
 
 
身体は心のキーボード。

そんな時こそ外から沢山入力して心を動かしたいと思います。


自分に合った方法

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今日はほとんど家にいました。

私は外出することが好きなので、ずっと家にいると気分がすぐれません。

どうもだらけてしまいます。
 
 
 
やはり少しでも身体を動かしていないと駄目ですね。

身体を動かした方が、ご飯も美味しいですしね。
 
 
 
反対にずっと家にいるのが好きな人もいます。

そういった人は私よりも気分転換が上手なのかなと思います。
 
 
 
どちらが良いとかではありませんが、自分に合った方法を知っているのが一番ですね。


活かす先

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あの時は良かった。

あの時は楽しかった。

あの時は儲かった。

いずれも過去の話です。
 
 
 
いつまでも過去の事ばかり考えていても進みません。

これから何をするとか、どうしたいとかの将来の事を考えた方が良い結果が得られやすいと思います。
 
 

過去の振返りも大切ですが、それを未来にどう活かすのかが大切ですね。


事実と意味

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事実と意味を混同して捉えることが多いと思います。
 
 
 
例えば、サッカーでシュートを外した場合。

事実は「シュートを外した」

意味は「ここで外すなんて最低だ」

とか「何でいつも外してしまうのだろう?」

酷いと「俺はサッカーに向いていない」

とか考えてしまいがちですね。
 
 
 
しかし事実はあくまで「シュートを外した」ことであり、それ以上でも以下でもありません。

そこに意味をつけているのは自分です。
 
 
 
どんな意味をつけたいのかは選択できることです。

必要以上に意味をつけないのは、自分を良い状態に保つコツですね。