コーチング、導き方が重要・・相手を思う愛

苫小牧市民17万人
北海道民560万人

日本国民1億3000万人の健康を守る木田ちゃんです

しつこく3回にもわたり
スーパーストレッチについて綴っています・・・😅

それだけ思いが入っているということ。。

スーパーストレッチの理論、そして実技の
2day

すばらしい指導者の方が

学びにきてくださいました。
オンラインだからこそ実現できた・・・この

メンバー

実は最初

一日だけの4時間くらいの
実技講習のみで考えていました・・。

以前、熊本でワークショップした際の
スタイル

それでも形は伝わります・・。

ですが

kohrimansオンラインフイットネスで
お世話になっている
ジムフィールド代表の郡さんから

レッスンを提供した際に
展開方法などが

原理原則に基づいていて

合理的

 

そして、

キューイング、導き方に
指導者として心得ておきたいスキルが
集約されている

だから

実技だけ伝えたとしても

形としてしか伝わらないよ

 

理論、伝え方があってそこに人間性があいまって
スーパーストレッチが完成する

みたいな感じのことを
言っていただき、

 

正直私はそこまで意識していなくて
自然な流れで導きやすい

伝わりやすいように

考えてキューイングしていたので

そのことを言われたから
自分が今まで構築してきた

キューイングやコーチングの理論

そしてお客様を導いていく上で
抑えておきたい
理論

 

をわざわざ書き起こしてみました

 

そうすると無意識で行っていたことを

有意識にして外に出すので
あらよあらよと出てくる・・・笑

実は無意識で感覚でやっていたつもりだったけど
結構抑えているポイントはたくさんあった・・

 

そして。それは日頃から念頭に置いていて
もう自然と身についていたから

考えもしなかった・・・

 

スーパーストレッチに限らず
全てのエクササイズプログラムに置いて
念頭に置いている

自分のイズム・・・があります

 

それを
一日目に伝えました。

参加いただいた皆さんが
どう感じたかはわからないけど

人の思考の流れを書き出すのつて
すごく勉強になりました。

きっかけをくれた郡さんには本当に
感謝です

 

そして
そんな私の思いに共感してくださり
長い時間PCの前で

へばりついていてくださった皆さんに
感謝です。

 

スーパーストレッチは原理原則が明確なので

まだまだ引き出しが出てきます。

コリオではなく身体の使い方の引き出しです

 

9月にまた第二弾を開催します
そして
バリエーションを増やすために
定期的にプラッシュアップもしていきます

愛好者様が概要を知る
ワークショップも開催します。

2DAYワークショップはインストラクター向け
に限定しているわけではありません。

内容は指導する上での話をしますが
より深く追求してみたい

愛好者の方も参加可能です。

 

是非

皆さん、受けみてください
ストレッチの概念も変わるし
体が変わります。

相手を想う愛と優しさから

作り出したスーパーストレッチです。

 

kida0331@gmail.com

またはLINEまて゛。

 

 


スーパー❔激しいストレッチ❔いや・・ストレッチしないストレッチです

苫小牧市民17万人
北海道民560万人
日本国民1億3000万人の

健康を守る木田ちゃんです

たかがストレッチ・・
されどストレッチ・・・

昔死ぬほどストレッチしました・・笑

グイグイグイグイ

二人ペアで・・

苦痛に顔を歪めて・・・笑
これでもか・・・ってくらい先輩に
愛情込めて押して押されて・・・。

 

おかげでハムストリングスを
小さく痛めました。。。笑

 

ストレッチはスポ根が試される・・

そんなイメージがある
そう・・・我慢して伸ばす・・
新人のお相撲さんが股割するために

内転筋を切る・・

みたいな都市伝説あるくらい・・笑

私もストレッチを昔レッスンで担当していたり
何かを始める前
または終わった後の予備運動的な感じで

ストレッチを提供していましたが

 

目的にあったストレッチをちゃんとできていたかというと
そうではなかったかもしれない・・。

 

苦痛に顔を歪めて
我慢するストレッチに果たして効果はあるのだろうか・・・

背中をそらして
テンションかけてバキバキ〜て
力技で持っていく強制ストレッチは

セルフでやれるのだろうか・・
そしてそれは筋肉にどう影響しているのだろうか・・・

 

私自身、ストレッチというものを学んだことは
無いのですが、

身体の感覚を学びにはいきました。

いわゆる

 

緩める・・・というもの。

緩むとどうなるか・・

逆をいうと緩んでいない筋肉の状態に
どんなデメリットがあるのか・・・

そこから開発していったのが
スーパーストレッチです

重心移動、相反抑制、弛緩収縮、
そんなの反応を使いながら

インナーマッスルを稼働させていく

 

そうするとアウターが緩む・・

その仕組みを自分でレッスンしながら
二年かけて紐解いていきました。

 

その形が今のスーパーストレッチ

受けてくださった方は、

方が楽になった
腰が軽くなつた
足が上がりやすくなつた
姿勢がよくなつた
よく寝れた

股関節が動きやすくなつた

などなど、たくさん効果を教えてくれます、

私自身はそこまで求めて行っていませんでしたが
提供した結果。。

そんな効果が現れた・・

それはなぜ❔
と後から理論を探しにいく感じです。

 

身体は正直です

答えを持っています

反応が必ず
出る

 

このストレッチを私はたくさんの人に
知って欲しいと思いました

だって今までストレッチできなかった人が
できちゃうんですもん

 

硬いから・・・・と諦めていた人が
できちゃうんですもん

 

これはしらないともったいない・・。

そしたら
全国各地からたくさんインストラクターの皆さんが
声をかけてくれました

 

私、最初一人でやっていたのに
見てくれている人がいた・・

共感してくださる皆さんがいた・・

 

続く・・


自信に溢れて輝かせる、魔法のストレッチです

苫小牧市民17万人
北海道民560万人

日本国民1億3000万人の
健康を守る木田ちゃんです

土曜日と日曜日の二日間で
自身のオリジナルコンテンツ
【スーパーストレッチ】の

ワークショップを行いました。

スーパーストレッチは
私自身が自分の大切な家族や
身体の不調がある、柔軟性に自信が無い

動きを改善したい

 

というような

現状を変えたいために取り組んでいる
方を対象に開発してきたモノです。

本当に着手したのは2年ほど前ですが、

いろいろ考えたら

38年かけて作ってきたと言っても過言では無いです

 

できている人たちをより高度に導いていくモノ
はたくさんあります。

私は足首が硬く、他の人が当たり前にできることが
自分にはできません。

すごくコンプレックスでした

 

できない自分を責め

足首を使う動きが入るものは
拒絶反応を示しちゃう・・

だから人の後ろに隠れたりする

 

自分はできない・・

自分は硬いから、他とは違う・・
劣等感・・

劣等感を抱くと自信なんか身につくわけもなく
輝きをなくす・・

どうせ私はできない

だからやらない

やろうとしない・・

 

そんな負のルーティンに入ります。。

足首の動きのあるフィットネスの動作が
ほんとにいやでした。。

フイットネスはスポーツとは違い競技では無い

他とくらべたり

競うものでは無いけど

 

集団で行う場合
周りと比較したり

先生が指導してくれる基準が
全体基準だから

それに合わせて動けない自分を自身が気づくと
勝手に自信をなくてしていきます

 

そうゆうお客様や自分自身に気づいた時
なんとかしてあげたいという思いにかられ

個別に対応するようになりました

パーソナル、セミパーソナルで
できない動きを見つけるんじゃなくて

 

できている動きを一つずつ展開していく

そうするとどこかでつまづく部分が出てくる
できない動きを最初からフォーカスするのではなく

最初は誰しもができる動きから
スタートしていく

できそうに無い部分にきたら
その手前のアプローチをかける

そしてそれを自然に
導き出すように

ヒントを与えて
答えをお客様自身が出せるように・・・

続く・・・