モノより、コトより、ヒト

苫小牧市民17万
北海道民560万人
日本国民1億3000万人のけんこうをまもる

木田ちゃんです

 

ヒトの心を動かすのは
ヒトの心でしかない・・・

先日うれしいメールが来ました。。。

私のブログを見てくださった
知らない方からキッズフィットネスの問い合わせ。

 

私の出している想いに共感し、
ぜひお子さんを参加させてみたいと・・・。

わたしは普段、子供サークル、大人サークルをしています。
ターゲットがフィットネスクラブに来てくださる

愛好者様だけでなく、
その3%だけにアプローチしても3パーセントの枠は
増えないから、

 

そこ以外にも響くものも伝えています。

インストラクターはきっと見えている先が
普段のクラブのお客様になりがち・・・

その方たちももちろん大切ですが
もし、健康人口を増やしたいとか、
フィットネス人口をどうこう言う方がいたら

3パーセント以外の取り組みを考えると
いいんじゃないかな・・と思っています。

そう・・・・

 

私のフリーになったきっかけは

そこなんです。
クラブの中にいて、
清掃していた時に窓から見た歩道を
歩いていたおばさまたちに

あの方たちが運動するにはどうしたらいいだろう・・

からスタートしています。

 

こっちに来てもらうんじゃなく、
こちらからそちら側に行く!

そう思うには、
またそこにいろいろな想いがあったから・・・。

 

沢山の商品を陳列することは簡単です。

 

他から商品を買うか、
自分で作り出すか・・・。

想いのない商品は
残念ながら響かない・・・

売り方がわからなくなります。

どうゆう方が

どうなってほしいのか・・

何のためにそれをおいているのか。

そこに想いがちゃんとないと
単なる

モノ

 

にしかならない

 

それを必死で求めていた方にはフィットしますが、
類似したものが出てきたら

飽きちゃうかもしれません・・・。

 

想いが人を動かします。

 

自己満足の商品はたぶん
作れるけど、自分が満足するレベルで
終わるから
良いものにはならない・・気がします

 

誰が
どうなってほしいか・・
ターゲットが明確だから、
その誰かのため・・・

というのがあるから、
どんどんいいものになる。

自分のためだけなら
自分のキャパを越えられません。

 

待っていてくださる方がいるから
頑張れる。。。

 

だから、アツいくらい
うざいくらい・・・(笑)

想いを発信しています。。。。

だってきっといいものは、似たものは
他に山ほどあるから。

モノから

コト・・・へ。

そしてコトを通してその人の

人となりを知ってくくださる。
信頼してくださる

期待してくださる。

もしかしたら
嫌いになってしまわれることも
あるかもしれません・・・。

人間だから仕方ない

嫌いになってしまわれても、その方が
悪いわけじゃない

責めもしない

追いかけもしない

そして、応援します。
ありがとう、頑張ってくださいね♪と。

 

ご自分が良いと思ったものを
自分の目で見て感じて
信じたものに進んでくださいね。

 

と薦めます。

そして、ヒトとして受け入れてくださったら
最終的には

ヒトから信頼を買い
ヒトからコトを買い
ヒトからものを買う

 

それは多すぎなくていい

ホントにちゃんとわかってくださる方でいいんだと
思います。

大切な人です。

ヒトを否定している間は
自分も否定される。

全ては返ってきます・・。

モノ から、コトへ・・コトから ヒトへ。

想いがモノもコトも人も変えます。

 

 

 


可能性ってこうゆうこと☆からだジャンプ®ゴールド

苫小牧市民17万人
北海道民560万人
日本国民1億3000万人の健康をまもる

木田ちゃんです

埼玉県川越に行ってまいりました。

からだジャンプ®というトランポリンエクササイズの
プログラムを開発し、
一番最初に

そのプログラムを共に広めていきたいと

連絡をくださって

すぐに動き始めくれた長谷川先生のご自宅兼、
スタジオ

IZAC LINK

 

長谷川先生には絶大な信頼をおいています。

 

インストラクターとして、母として
女性として学ばせていただきながら、

 

私はからだジャンプ®グランドマスターとして
の伝えるべきことを
カタチにし、

伝えていく

からだジャンプ®は今は私のプログラムではなく
からだワーク協会を通して
みんなで作っていくもの

その基盤、
根底、軸は私が作ってきました。

しっかりとして強い幹を育て、
その幹を、

その苗を

全国の各地の皆さまにお渡しし、

その幹を皆さんご自身の環境で育てていく。

 

ちゃんとした幹であるから、
枝葉が伸びてきたときにも揺るがない強くていい木になる。

どんな肥料を与えるか、
どんな育て方、見極め方をするかは
その方の技量、経験値

間違っていたら
ちゃんと修正していきます。

派生しすぎたら
修正します。

もし、もっと違う葉を出したいと言って
離れていくことを望むなら

とめはしません。

応援します。

 

 

 

長谷川先生は私に続くプログラムのマスターとして
私以上に指導者輩出に尽力いただき、

私はそのおかげでコンテンツの内容を
充実させることに注力できる。

 

こうして、
からだジャンプ®というコンテンツを手に入れ
ご自身で育て、

その方たちが自分の形で提供しているプレゼンを
見させていただいたときに

いつも

感動します。

 

わぁ~・・・こんな風にしてくれているんだ。

こんな形も作っているんだ・・・

独りなら可能性が1だったけど、
数人の手に渡ると可能性は何十倍にも広がる

 

もちろん軸がぶれると
おかしなことになる・・・

それを修正するのは私の役割でもあります。

何かを広めるときは
大枠をちゃんと決めなくては
派生しすぎて

何でも良し

となりかねない

 

品質を維持するためにもある程度の
ルール、枠組は必須だと思います

その中でどう自在に変えていくか・・・。

今回はゴールドという
からだジャンプ®のもっと初歩的な動作、
基本を活かした動きをする

プログラムの講習に
ご参加いただいたお二人のキャリアのある
インストラクター様。

さすがの

指導力で
とても感動しました。

違う方の手に渡ると
こう、かたちが変わるんだ!という発見☆

枠から外れたからダメではなく、
枠から外す理由が明確ならば、
どんどんはずしていいと思います

安全面,効果が約束されるならば。

 

そうすることが可能性を広げることになるから。

私は、
そうあるべき・・・という意識が強いタイプでした。

それと同時に、
そうあるべきものを
そうじゃない視点からとらえるのも好きです。

スプーンをスプーンとして、すくう使い方
じゃないことをしたときにはじめて
可能性が広がる。

歯ブラシを歯を磨かない使い方を考えたときに

はじめて可能性が広がる

 

トランポリンは本来跳ぶものだけど
跳ばない使い方はないか・・・

と考えて、初めて可能性が広がる。

 

私はそう考えるのが好きで、

みんなが捉えるのと違う捉え方はないか・・・と
よく考えてしまいます。

ワクワクを求めちゃう

 

からだジャンプ®ゴールド、からだジャンプ®キッズは
そうやって作りました。

ゴールド・・ものすごくいいです。

捻挫の方の改善につながっているという
報告を受けています。
尿漏れの改善、姿勢の改善。。。

 

改善、すなわち進化です(^^♪

これからの時代は
進化していくからだに対して(老化とは言わない)
進化したしたプログラム内容を
伝えていきます

 

 


7/13 月イチ土曜日ジャンプ®️倶楽部

苫小牧市民17万人
北海道民560万人
日本国民1億3000万人のけんこうをまもる

木田ちゃんです

7月13日開催の

月イチジャンプ®倶楽部ですが、
定員に達したので
受付終了いたします。

もし希望の方がいましたら、
もう一枠作ることもできますので
ご連絡くださいませ(*´▽`*)

皆様のご参加をお待ちしております。