世界中の人々でつくり上げる

あなたの頼れる御用聞き 北浦一郎です。

公教育、命の大切さ、環境、女性活躍
について、
最新の情報、
皆様がお気づきでない可能性のある情報
をお届けしています。

皆様のご意見も
是非、お寄せいただければ幸いです。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

8月7日(金)、本日の中日新聞の記事です。

昨日、8月6日の広島「平和祈念式典」で
訴えられた広島「平和への誓い」です。

 

「相手の気持ちを想像し、
 意見の違いがあっても認め、
 受け止めること

 平和への思いを、
 自分なりの方法で
 表現すること。

 一人一人の
 小さな行動が
 平和への後押し
 となります。」

毎年のこどではありますが、
広島、長崎の子どもたちの
平和への想いは
すばらしいと想っています。

「相手の気持ちを想像し、
 意見の違いがあっても認め、
 受け止めること」
その通りだと想っています。

「受け止め」たのちの行動が
大切だと想っています。

平和とは誰かから
 与えられるものでなく
 世界中の人々で
 つくり上げるものです。

 子どもである私たちも、
 その一員として
 平和への一歩を
 踏み出します

 かけがえのない
 『大切なもの』を
 確かな希望を、
 未来へ届けるために。」

「平和とは誰かから
 与えられるものではなく、
 世界中の人々で
 つくり上げるものです」

ご指摘の通りだと想っています。

「子どもである私たちも
 その一員として
 平和への一歩を
 踏み出します」

日本中の国民が
全員そろって
平和への一歩を
踏み出しましょう。

 

プッシュ通知を
  • コメント ( 0 )

  • トラックバックは利用できません。

  1. この記事へのコメントはありません。