スキー旅行2020

先週の木金土、2月6、7、8日と毎年恒例のユーミン・スキー旅行へ行ってきました
今年は車を変えて小さくなってしまいスタッドレスも持っていないので、
久々に新幹線で行くことにしました

場所は新潟県の苗場スキー場
群馬側から入ってすぐのところです
川端康成の「雪国」で知られるあのあたりです
” 国境の長いトンネルを超えると雪国であった ”
新幹線だったので小説のトンネルを抜けたかどうか?・・・

さて、毎年毎年同じ景色ですので、今回はホントに画像だけでお届け~
内容は想像してみてください!!
そしてグルメに関してはインスタにすべて載せているので、そちらをどうぞ!!

インスタID guruume (梅田恭詞のグルウメアルバム)

行った日と帰る日は結構吹雪いていて、滑った日は上天気☀
雪質もキュッキュ言って最高でした!!
もちろんユーミンライブも楽しみましたよ
今年は苗場でのライブが40周年で館内もユーミン一色
数えたら40回のうち22回行ってました~
来年は23回目になるかな?!

今回もたっぷりと充電して、元気な春を迎えられそうです!!


クイーン!!

昨日、午後から代行を立ててクイーンのコンサートへ行ってきました
昨年のサザンのライブ以来の名古屋ドームです

もちろんフレディ・マーキュリーは居ませんし、
ベーシストのジョン・ディーコンも引退しているので完璧なオリジナルメンバーではないですが、
これを見逃したら次は無いかも?!とけっこう高額なチケットでも見に行く事にしました

開場一時間ほど前に到着しましたが、もうすでに凄い人でした
とりあえずグッズを買って、開演までの二時間ほどは隣のイオンへ

名古屋は日本最終日です

イオンにもこんな展示がありました

通路でしたが、人だかりです

ちょっと小腹を満たし、いざドーム内へ
撮影OKだったんですよ

開演前のステージはこんな感じ
そうそう、今回もスタンドのうえーの方でした。。。

王冠のような巨大なオブジェが上がって行くんだろうな~

なかなか豪華なステージで、映画でも使われたようなヒット曲もたくさん歌われました

ボーカルに抜擢されたのは、アダム・ランバート
歌は上手いし、とても迫力がありました

・・・ただし、引退したジョン・ディーコンが言っているように、
「クイーンのボーカルはフレディ以外はあり得ない」という言葉を身に沁みて感じました
どんなに良い曲でも、フレディのあの艶っぽい声でなければありふれたロックになってしまう

アダム・ランバートはもともと好きなんです
特に初期の頃は、エレクトリックなサウンドとあのキーンとした声質がとても合っていて、
私好みです
でも、クイーンでは私に響かなかった

終演後のステージはこんな感じ

やっぱり王冠オブジェは上まで上がりましたよ~

観客の中にはフレディのコスプレをした人たちがチラホラ
その人たちに記念撮影を頼んでる人もいました
なかなかの盛り上がりでしたね!

そんな盛り上がった雰囲気を体験できたので、今回は70点としましょう!!

そして、春にはクイーン展も開催されます

東京ではもうすでに終了して、今は横浜で開催されています
名古屋はGW前後ですね
これもすごく楽しみにしています

そして、昨日から怒涛の一週間の始まりです???


謹賀新年

あけましておめでとうございます

今年もよろしくお願いします

2020年はオリンピックイヤーでもあります
今からドキドキワクワクしますね~

見て楽しむ運動だけでなく、自らも動いて
より健康になっていきましょう!!


さよなら2019

今年も一年ありがとうございました!!

ブログやインスタを見てくださった方

プログラムに参加してくださった方

色々な場面で声をかけてくださった方

遠方から会いに来てくださった方

メールやコメントで連絡をくれた方

他にもいろいろ・・・

すべての方に感謝しています!!

よいお年をお迎えください☆☆☆

届きました!!

今年はたくさんのコンサートや舞台を観ました
中でも、昨年から40周年イベント中だったサザンオールスターズにはパワーをもらいました
そのサザンのビデオクリップ集が本日大晦日に発売されたんです!!

サザンオールスターズ
「21世紀の音楽異端児」

たくさんのいい曲が映像とともに収録されています
PVが存在するのかわかりませんが、もっと他の曲も見てみたかった・・・
でも収録曲だけでも、その時々の思い出があったり、
この曲はこんなPVだったんだ?!・・・といろんな思いがこみ上げて楽しめます

PVのDVDやTVは流したまま他のことができる!
BGV(バックグランドビデオ)のようにできるので、楽しみ方もいろいろです

今年はサザンは紅白は出ないので、これで年越しだ~!!
♪ウォーオーオー オーオー♪
2020 東京VICTORY