梅田 恭詞 のすべての投稿

ひとり紅白   [13/100]

今年の紅白も後半戦に入り、年越しまであと少しですね~

年末に緊急代行などありましたが、
通常の私の持ち枠も順調に年内ラストを迎え終了しました
その中で年末はどうしても参加者が減る傾向にあります
皆さんそれぞれに用事や仕事がありますから、それは仕方ないことと理解しています
でも、その忙しい中せっかく参加してくれる方たちがいるので、
何かお返しがしたいと紅白ばりに派手派手な一曲をやりました

予想以上に盛り上がっていただき、
一年の感謝もあり「やって良かったな~」と感慨深かったです

もともとこの曲を見つけたのはYouTube
オリジナルはもちろん知ってますが、英語カバーがあったのは知りませんでした
2005年にアニメのエンディングテーマとしてブレンダ・ボーンが歌っています
そして、この曲を使ってカッコよく踊るYouTubeがあるんです
もうメチャクチャかっこいいので、是非観てください
Nothing Can Stop Me Now

そしてもうひとつ、コレは何度も上のYouTubeを見ていて出てきたのですが、
本家オリジナルアーティストとBIGBANGのD–LITEが共演
こちらも見応え抜群なので、合わせて見てみてください
D-LITE(from BIGBANG) どうにもとまらないwith山本リンダ

ご覧になっていかがでしたか?
私はフィットネスインストラクターなので、
もちろん効果重視でレッスン提供します
でも、時にはエンターテナーでもありたいと思っています

来年も安全で!効果的で!楽しい!
そんなレッスンを提供できるよう頑張ります


ようやく仕事納め   [12/100]

本来なら昨日仕事納めしているはずが、
緊急代行により本日仕事納めしました

年末押し迫った時期ですし、
代行で自分の枠ではないので少なめのお客さんでしたが、
皆さん熱心に参加してくださり仕事納め出来ました

今年もたくさん方に、たくさんたくさんご参加いただきました
心より感謝いたします
ありがとうございました

皆さんの元気な姿が私にパワーを与えてくれます
そしてまた次の、そのまた次のレッスンで私自身も元気にお返しすることができる・・・

こうして今年も一年やってこられて、次へと進んでいけます

寒い年越しになりそうです
インフルエンザも大流行の兆しです
ご自愛いただき、また来年、次のレッスンでお会いしましょう!!


緊急代行入りました   [11/100]

ホリデイ豊橋店の会員の皆様へ

本日と明日、プログラム担当者が体調不良の為、
緊急で代行することになりました
担当枠は以下の通りです

12/28(土) 20:00~エキサイトエアロ
21:00~シェイプ・ザ・ボクシング

12/29(日) 11:30~ZUMBA
13:30~シェイプ・ザ・ボクシング

25日の昼間で豊橋店は仕事納めしたつもりでしたが、
再びお邪魔します
せっかくやり終えたZUMBAも代行するので、
例の「あの曲」もやっちゃいます~!!

ただし、現在運営スタッフも体調不良が出ているため、
営業時間にご注意ください

それでは、もし年内にお会いできたなら、
出しきってスッキリと年越ししましょう!!


クリスマスまであと少し   [9/100]

21、22日の週末はどんな風に過ごされましたか?
クリスマスや年末年始の為の買い物へ行かれた方も多いと思います

どこへ行っても人が多くなってきましたし、交通量も多いですね
感染症や交通事故に気をつけて過ごしましょう

さて、明晩がいよいよクリスマスイブですが、
お時間ある方はホリデイ豊橋店のZUMBAでお待ちしてますよ!
年内ラストの火曜ZUMBAですので、
ちょっとした1曲も用意してお待ちしております

平日ですがご家族とホームクリスマス~、なんて方もいらっしゃるんでしょうね
素敵なクリスマスイブ、クリスマスをお過ごしください

私はイブもクリスマス当日も仕事なので、現場で楽しもうと思ってますが・・・
そんな中、毎年楽しみにしているテレビ番組があります
「クリスマスの約束」
小田和正が尊敬しあう色々なアーティストを迎えて、
クリスマスソングやそれぞれのヒット曲をみんなで歌ったりする番組です

コロナの時も含め、色々なる理由で何度か放送中止に・・・
その番組が今年で24年目、20回の放送を最後に終了します

今までの軌跡をたどる、豪華3時間スペシャル
小田和正が特にお好きでない方も、音楽好きなら是非見るべきです

「クリスマスの約束 2024」

放送はCBCテレビ(TBSテレビ)
12/24(火) 午後10:00~第一部  深夜2:28~第二部

番組の始まりや経緯趣旨など詳細はWiKiを見ていただればわかりますが、
2001年当時、小田和正が歌番組への出演依頼を受けたが辞退

その番組スタッフが、どーしても小田主体の音楽特番を作りたいと熱望した際に
「アーティスト同士は称え合うべき」「そういう番組ならやる」と
小田が言ったことから始まったようです

若い時はライバル心むき出しで、とがっているもの
でも、色々な挫折や経験を積むことで”他を認める”大切さを知るのだと思う

私も以前はそんな時代もありましたが、今は後輩だろうが私と違う考えだろうが、
良いものは良いとハッキリ言える
そしてこれからもそうありたいと思っています

どんな世界でも競い合いつつ、お互いを認めるって大切ですよね
だからこそ良いものができる

そんなことを感じつつ、番組のパフォーマンスも純粋に楽しみます!!