小さな町から日本中に響かせる

苫小牧市民17万人
日本国民1億3000万人

の健康を守る木田ちゃんです

苫小牧は17万人都市で
小さな町です。。。

フリーランスになったころ
る―名刺を配って歩いていたら
こんな方が苫小牧にいるんですね!

今まで運動の講師は札幌や東京から呼んでいました

とびっくりしていました

 

私は何の躊躇もなく
これからは私に全て連絡ください!

 

と言ってしまった・・・(笑)

 

いうことだけはデカい私です(笑)

内心ちょっと焦った・・(笑)

 

内容はまだ何もないや・・・( ;∀;)
そこから7年デス・・・・。

小さなこの町で作り発信していこう!

と決めて何の躊躇も遠慮もなく
やったもん勝ち!と行動しています(笑)

失敗は恐れない・・
失敗したらその時、検討材料として考えます。

失敗の方が多かったけど・・・。(笑)
でも失敗するということは
それだけ次のステージ、新たなステージに挑戦しているってこと!

っていう究極のポジティブ♪

来年、苫小牧では
健康の取り組みをたくさん開催します。

裾野を広げていく取り組み・・そして
指導者を増やす取り組み・・・

やりたい!という声があるわけじゃないけど
挑戦する場所がここにあるんだよ!

貴方もできるんだよ!と

出さないと動き出せないですよね!

 

貴方の人生の挑戦を一緒におうえんします!

 


痛みの原因は痛いところにはない・・・かもしれない

苫小牧市民17万人
北海道民560万人
日本国民1億3000万人の健康を守る

木田ちゃんです

皆さん、今、身体に

いたみはありますか?

 

違和感があるという方はほとんどかな‥(笑)と。

日常生活の身体の使い方や仕事柄
偏った身体の使い方をしたりしている場合、

 

また、どこかの筋力がよわい・・とか
昔の何かの古傷の代償で・・・
かばっていて

痛みがでる・・・

なんてこと

多々あります。

 

そうなると

大抵、電器かけに行く,針に行く、マッサージに行く
それが間違いではないです

MRI撮ってX線とって異常がない・・

そしたら
シップをもらって終わり・・・

その流れ・・
あっているのかな?と思うことがあります
筋が使えていなくていいポジションに身体を
置けない場合、電器かけて終わりで

良いのかな・・

他にすることあるよな・・と。

私のおばあちゃんはシップをしすぎて
肌がボロボロになって
クリームを塗ってました

人工膝関節にしましたが
もっとできることはあったよな・・と悔やまれました。

今私の母の股関節の痛みに
様々なアプローチをしていますが、

子供時代から実は
母が走る後ろ姿を見て

左脚の膝から下が
ずいぶん開き、巻きながら着地するな・・

というのを
子どものころから感じていました・・・。

私もしかしたら昔から身体の動かし方見るの
好きだったのかも・・・(笑)

月イチで身体を見ていますが
足部からの代償が徐々に上に上に来ている感じが

在りました

今まで股関節周辺にアプローチかけていたけど
足部から
アプローチかけたら
膝の向きが少し変化した気がしました。

 

そして股関節を曲げて膝を屈曲した動きが
痛くない!と

 

喜んでいました・・

 

患部は被害者

身体の仕組み上
痛いところがあった場合その場所が原因ではない
ということが多いです

現象なだけで
原因はほかにある・・・

 

その場を楽にするための治療院や電器、針も必要ですが
結局、継続するには自分自身の身体の
維持を自分がしていかなくてはいけない

その感覚は自分の身体が覚えるものです

受け身ではなく
自発的な動き・・・。

リハビリとトレーニングはもう一緒になってきていると思います。

その間のフィットネスアプローチを

していけたらと思います。

何か身体の悩みがある方は
一度私まで連絡下さい!

 

できることをしてあげられたらと思います★