合わせなくていいと思う(^_-)-☆

苫小牧市民17万人
北海道民560万人
日本国民1億3000万人の健康を守る

木田ちゃんです

からだの使い方はヒトそれぞれ違う

育った環境も、
歩いてきた道のりも、
出会う人も

食べてきたものも

遭遇する出来事も

 

ひとそれぞれみんな違う

 

そんな中で何か一つのことに対して
はなしをしていく上で

価値観が全くおんなじ、
捉え方が全くおんなじ・・・・

 

なんて奇跡

まず起きない・・気がします(笑)

奇跡的に
わぁ~おんなじだぁ(*´▽`*)
と一瞬なることはありますが

またそこについて話していくうちに
話し方や、捉え方、

感覚の違いは必ず出てきます

 

その時に
相手と違うことに対して

 

合わせる必要・・・・ないと思うんです(笑)

 

合わせなきゃ
合わせなきゃ・・

否定されてるから
合わせなきゃ・・・

なんて考えていると

自分の考えを
自分で押しつぶし
自分の意志はなかったことにしてしまう・・

そんな感情になってしまう気がする

 

自分の今までを自分で否定することはなくて

 

こんな捉え方をするのが自分

そして
そんな捉え方をするのが
相手の方。

 

と・・・・

受け入れる

 

そう・・・

きっと大事なのって
合わせることじゃなく

受け入れること。

 

自分も相手も。

 

そしたら
何か違和感、、違いを感じた時に
それをフッと飲み込むことができて

対応することができる

来たものに対して
同じく対抗していも何も始まらない

対応していく

自分が思ったことはちゃんと言います

相手が受け入れてくれなくても言います。
それは素直にわからなかったから

素直に疑問が生まれたから・・

 

 

そこにちゃんと対応してくれる時と
対応してもらえない時が

あるかもしれない

 

それは
その方の価値観ですから(笑)

そしたらまたそこにいちいち反応していたら
自分がダメになっちゃう

そうゆう方。
と受け入れることが大事なのかな・・・と。

そしてそれに見合った対応をしていけるようになる

心地よければ繋がるし
心地よくなければ自然と離れる

それでいいんじゃないのかな~♪と

最近思います。

気が上がる人と生きていけたらいいですね♪
そんな人を見つけるのは
自分次第(^^♪

 

人は一人では生きていけない
でも自分の人生を嫌な気持ちで過ごすのは

なんか勿体ない・・

他人を変えることはできない
変えるのは自分の捉え方ですね♪

 


ちゃんとやっていないんじゃなくて、原因をみつけてあげる

苫小牧市民17万人
北海道民560万人

日本国民1億3000万人の
健康をまもる木田ちゃんです

日新町にあります
スタジオボディリマインドでは
マンツーマンで運動提供をしています

 

大人の方のパーソナルアプローチの多くは
・身体のどこかの調子が良くない・・

・治療院に行ってもその時はいいけど
また、痛くなる

・何をしたらいいかわからないけど
いい状態に戻したい

・なんかのスポーツにとりくみために
何をトレーニングしたらいいかわからない

そんな方たちが多く来てくださいます

 

そして、シンプルに一番多いのは

 

姿勢改善

姿勢が悪いことの大半は

日常生活の過ごし方
仕事環境
昔やっていたスポーツなどの影響

そして、身体の先天的な異常

私のスタジオに来てくださる方には上記の
方が多いです

 

その方にあったアプローチを見つけ出して
改善させていきます

お医者さんではないので
治るとか言えないですし

これにはコレという決定打があるわけでもなく

 

その方の身体の動きを見ながら
少しずつ

少しずつ

角度を変えて
筋肉を使ったり
緩めたり

伸ばしたりして
私の手ではほとんど何も加えず
本人の能動的な動きで

 

身体の機能を高めていきます

 

同じように

子どもたちの身体も今、悲鳴を上げている

 

サッカーでスペインのトレーニング行った子
空手で入賞できた子
野球の北海道代表になった子

陸上の全道大会出場を決めた子
ラグビーの優秀な子
ホッケーのキッズアスリート

みんな、最初私のスタジオに来る際は

普段の競技トレーニングだけでは
何か物足りない

うまく上達しない・・

 

と思ってきてくれます

 

どんなに技術練習をしても
最終的にはそこではなく

 

身体の機能をちゃんと使えているかどうか・・・

そこに気付けた親御さんが
お子様を連れてきてくれます

そして、お子さんとみっちり1時間くらい
身体の機能を上げるトレーニングをするのですが

最初できなかった競技の動きが
劇的に変化します

そして、子供たちは喜ぶ!

 

いつもと違う!
いつも出来ないのにできた!

と。。。

 

コーチたちは競技のことは詳しくても
身体の仕組みやちゃんとうごかない理由を
見抜くのは難しい・・はず。

身体の解剖学を把握していないと
見抜けません

子供たちは言われたとおりにしているのに
うまくいかない

それは

ちゃんとやっていないのではなく
身体の使い方がうまくいかないから

ちゃんとできないだけなんです

やる気がないとか
まじめにやってないとかじゃない

それで子供たちはメンタルがやられてしまう

ってことか多々あります。

 

 

子どもたちの心を導くのも指導者の役目

大人も子どももからだは一人一人違います
自分に何が必要か・・・

それをクラブではなかなか見抜いてくれる人は
いないハズ

 

いつでも私にご連絡ください

貴方の悩みを一緒に解決していきましょう!
あっ・・・もちろん私でも
難しいことはあります

出来る限りの全力を尽くします♪

kida0331@gmail.comまで

 

 

 

 

 


ネガティブが良くないなんて思わなくていい

苫小牧市民17万人
北海道民560万人
日本国民1億3000万人の

健康を守る木田ちゃんです

 

嫌なことがあったり、悲しい気持ちになったり
失敗しちゃったとき・・・

どんな気持ちになりますか?

ケロっとして、
なにも考えず次に進む人も中には

いますが、

 

トコトン落ち込んだり、
気分転換したり

人によっていろんな捉え方を
すると思います。

 

いい気持ちではなく
向き合っていることで
マイナスな感情になる・・

反省しちゃう・・
自分を責めちゃう・・・

こんなネガティブになっていてはダメ

ポジティブにならなきゃ!

 

と、マイナスなことを考えている自分すら
責めてしまう

ネガティブ思考=ダメ
ポジティブ思考=良し

ではないと思うんです

 

ネガティブな思考・・・これ、仕方ない(笑)

もう、そう思えばいいと思っています

逆に
あ、今マイナスな思考にあるなぁ~

と、自分を客観的に見て

 

そしてここからが大切

 

じゃ・・・つぎどうしていく?

これを考えられるかどうかが
運命の分かれ道・・・かと。

ネガティブは進化チャンス
ネガティブは伸びしろ

と、捉えます。

 

そしたら
ウエルカムになるから(笑)

そして
いい子ちゃんで居ようとしなくていい

全てにおいて
ポジティブで、完璧で
ハッピーでいようとなんて

 

しなくていい。

 

何に対して自分はハッピーでいたいか・・
全てにおいてじゃなく

何に対してハッピーでいたいか・・
そこだけを押さえておけば

全て受け入れられる!
ポジティブとネガティブは表裏一体。

その時の自分の状態をちゃんと
受け止めて
許して、

次の一手を考えていきましょ♪