みのもんた氏の次男の事件を受けて、テレビ降板と記者会意見が行われた
次男の頭の中では「みのもんた」という看板を、どう捉えていたのか・・・
私は仕事柄移動が多いので、運転する時間も自ずと多くなります
したがって、とんでもない運転の車に出くわす数も多いです
意図的でなければ何かの原因や「ついうっかり」ということもあるかもしれません
そんな中ですごく気になるのが ”看板車”
自社名や店舗名の入った車がいかにも悪質な運転をしている時には目を疑います
「この人たちは看板背負って運転してることを意識できてるのだろうか?」・・・と
特に運送関係や自動車会社の輸送トレーラー、バス、タクシーの時にはビックリするばかりです
私自身もある種の看板を背負っています
車には何も書かれていませんが、サラリーマンよりは顔が知られています
車の運転然り、その他の行動一つ一つが見られています
もちろん私も人間ですから完璧というわけにはいきません
腹の立つことだってありますし、大人の振る舞いをできないときもある。。。
そんなときは、私を気に入ってくださる会員さんの顔を思い出し~
「私がこんなことをしたらあの会員さんたちはきっとガッカリし、悲しい思いをするだろう」
そう考えるようにしています
完璧なんて無いとわかっていても、自分のお気に入りの人には完璧でいてほしいですよね
好きで芸能人の子供に生まれたのではないかもしれない
それでも、楽しい生活を送れたことだってあっただろう
みの氏の次男は父親の悲しい顔を思い浮かべられなかったのだろうか?!
追伸 オマケ話ですが、某数字のコンビニ配送車で
マナーの悪い車に出くわしたことは一度もないです
偶然かもしれませんが・・・・











