ヨガやピラティス、ストレッチなら安全?

苫小牧市民17万人

北海道民560万人
日本国民1億3000万人の

健康を守る木田ちゃんです

からだバー®の指導者認定講習会をする際
最初に受講の動機をお聞きします

指導者の多くの方が
もともとは激しく動くレッスンもしていたが

自分自身の身体のことも考え
そしてお客様へのコンディショニングの
提供・・・

 

という方が結構います。

 

私は実際に有酸素運動より
今はコンディションのクラスの方が
多いのですが、

参加者様が
○○のヨガに出てから
膝を痛めた・・

ストレッチの時に膝の裏を痛くした

 

そんな声の方が多々入ってきます

 

私自身がおんなじ施設で週に4レッスンしか
有酸素運動をしていないので

そこに参加してくださる方は
やりすぎでからだを痛めることは
ほぼない・・・・(笑)

昔は11レッスンしていたから
からだ壊す人が多々いました・・・(笑)

レッスンの選択をするのが
なかなか出来ない・・

参加しないのも勇気がいるみたいなので

 

ならば

私が自ら
やめて

私のレッスンに参加したら整うようにしよう!
と考えました

それからお客様の意識もバランスも
よくなったはず・・・

違うレッスンにどれだけ出るかは
私にはコントールできないけど・・・

でも有酸素系のレッスンだから
関節に負担がかかるわけではなく

逆に
ヨガ系でケガをしてしまうお客様が多い・・・

これはしっかりインストラクターが導いていかないと
足先の向き一つで関節に無理がかかったする

ごまかしたまま長い時間同じ姿勢をキープする

ということがどれだけ負担があるかか・・・

 

強く激しインパクトがなくても

ケガをしてしまう可能性が大いにあります

 

からだバー®で足先の向きや幅
などを毎回しっかり伝えるのはそこです

 

からだバー®は関節への負担が少ない動きを
考えていますが

無理に行かない方向に行こうとすると
負担はかかりやすい

ピラティスだから安全か?ヨガだから安全か?
エアロビクスだから、ダンスだから安全か?

それは、
指導の仕方一つだと思います

 

自分の可動域とその方の可動域も違う

のでその方にあった見極めや

その方がここだ!と感じる場所が分かるような
コーチングが必要

 

指導者の質の向上・・意識の向上
そして

愛好者様のレッスン選択が
大切ですね♪


私のスタジオの並びに24Hフィットネスジムができます

苫小牧市民17万人
北海道民560万人
日本国民1億3000万人のけんこうをまもる

木田ちゃんです

私は今、大々的に看板を出さず・

↓これくらい・・・

 

 

隠れ家的感覚で
個別、セミパーソナルfitnessroomでの

フィットネスアプローチを

皆様に
提供しています

苫小牧のスポーツクラブは全て
レッスンを担当させていただき
フィットネスクラブとは何なのか・・

どんな感じの方が来るのか
何時くらいに誰が来て
何を求めて

どの世代の方が一番多くて
というのをスタッフ時代から
見ていました

フィットネスクラブとは昔
生活にゆとりがある方しか行けない
感覚でした

今は敷居がだいぶ低くなり
同時に健康志向にもなり、

欧米とまではいかないけど
フィットネスを生活のルーティンワークに

取り入れようとする方が少し増え気がします

私が自分のフィットネススタジオを
オープンしようと思ったとき

最初大きなスタジオを作ることを考えましたが
それではクラブと一緒で

私がしたかったことは

一人一人にしっかりむきあうこと

だったので
ヨガマットが6枚くらい敷ければいいと
小さなスペースに決めました。

苫小牧にパーソナルトレーニングだけの
スタジオは私のところしかない・・

と把握しています。

決して安くはない
クラブの月会費よりパーソナル1回は高い

だけど、
それでも受けたいと本気で思う方が
その価値をちゃんと感じてきてくださる

近くにフィットネスクラブができたことで
より運動への意識

興味がわき
足を運ぶ

やってみると
もっと結果を出したい

ちゃんと知りたい

もっと・・・という方が必ず出てきます

そんな方たちが隣の隣の
私のfitnessroomボディリマインドに

きてくれたらうれしい

フィットネスクラブにはフィットネスクラブの
良さがあり、

私のスタジオにはまた違う良さがある

私にも、クラブにメリットがある・・・
となるように

うまく活用していこうと思います。更に
力が入る♪

 


子どもたちの心と身体が一気に成長するコツ

苫小牧市民17万人
日本国民1億3000万人の健康を守る

木田ちゃんです

私は子供時代結構厳しく育ててもらえた

記憶があります

 

母に聞くと
私の誕生日は3月31日で

4月生まれの子と比べると1年遅く生まれていて
それで同じ学年でおんなじ教育を受けるため

オムツやら、歯磨きやら、ボタンかけやら
靴ひもむすびやら・・・

結構幼いうちから

出来なくて
置いていかれて困らないように

厳しく教えてこられたようでした。

 

 

だからその名残というか、
褒めて育つタイプではなく
ケチョンケチョンにされて

何くそ根性で這い上がるタイプと自覚しています

 

とは言え、

大人になっても
褒められる、認められるのはうれしいこと

 

結局それを自分自身が素直に聞けない・・
受け入れられないだけで

メンタルブロックがかかってしまっている
のかも・・・。

現在SMILE KIDSというフィットネス&ダンスサークル
を苫小牧AVROS沼ノ端プールで

展開しています。

3歳から6年生まで40名程度が参加してくれています

 

 

未就学児と小学生は分けていますが
どちらの子たちも
できない壁に直面したとき

 

できないことを責めたり
できないことばかりを練習したりすることは

しないです

 

これは人それぞれ教育の仕方が違うので
あくまで

私が今までのキッズフィットネスから

導いた指導法なんですが、

できていないところは基本

 

無視

 

だけどできていないんじゃなくて
間違っている場合、。。は

ちゃんと正しいやり方を教えます

 

間違っているのか
あっているけどできていないのかは

見れば一目瞭然

 

そしてその過程の中で
ほんの少し。。ほんの一瞬の

 

出来た!

 

を見逃さず・・・

いや‥むしろ出来たを見つけ出す作業に
力を注ぐ

 

些細なことでいい

本人はそれはできていることを気付いていない
くらいでいい

 

出来ちゃっているということに
わざわざ褒めてあげると

自分はできている!という自信にあふれて
そこを意識して取り組むようになり

 

そのうち、出来ていないことが
できるようになってくる

そんなに現象をたくさん目の当たりにします。

その時の子供たちの目の輝きと言ったら
もう涙が出そうになるくらい
うれしい・・・

もっともっと自分に自信をもって
のびのび動ける子供たちが

苫小牧にたくさん増えますように!

興味がある方はご連絡ください
kida0331@gmail.com


牛乳がダメなんじゃないの、むしろ良すぎるから・・ちゃんと知ってほしいの

苫小牧市民17万人
北海道民560万人
日本国民1億3000万人の健康をまもる

木田ちゃんです

私はからだを動かすことを仕事としていて
身体のことを伝えていますが

 

動くからだを作るのは
食べ物です。

動くからだであるためには
身体づくりが必要です。

だから
栄養のことも学ぶようになりました

一般的にメディアで流れている情報や
私たちが学生時代・・うん・・20年前

くらいに学んだこと、親から言われていた
教え・・的なものは

今の時代はもうアップデートが必要だったりします

間違いではない・・

 

間違いではないんだけど
今のコノ時代の食と生活環境では
ナンセンス・・・

 

 

ということが多いです

まず、
減量がしたい・・・とか

身体を絞めたい・・

 

そんな方が心がけてほしいことは
食べるのをやめるんじゃなく
絶食とかじゃなく

食べるべきものを食べ
食べなくてもいいものは無理に食べない

 

心がけてみてほしいこと↓

・朝に炭水化物を摂りましょう
(インスリンが分泌されて脂肪燃焼がしやすくなります)

・朝、果物は食べない方がいいです
(果物は果糖です。脂肪にすぐ変わります)

・お菓子、果物を食べたいなら昼にしましょう
(昼はからだの代謝効率が高いです。その時間なら・・)

・乳製品はカルシウムが入っていますが、脂質が半分以上です
骨粗鬆症の予防のためにカルシウムを摂りたいなら、
他のもので採ったほうがいいです。
例えば野菜・・水菜とかたくさん入っています。

・乳製品は栄養価が高いです。
昔の終戦直後、食べ物が少ない時、栄養が
足りない人たちには

牛乳などの高栄養、高脂質のものが
少ない量でも生きていくには必要でした

今、皆さん、栄養たりすぎてます・・

 

栄養過多です

そんな状態乳製品は過度に脂肪を摂っている感じになります

栄養が足りない方・・

または食が細く高齢者の方など
は乳製品は取るべきです。

減量したい・・絞りたいなら
とる必要ない気がします。

 

腸内環境をよくしたい・・のなら
食物繊維で摂取してみてください。

食物繊維が分解されて出た
代謝物が乳酸菌、オリゴ糖です。

 

それで十分です。

三食炭水化物は少ながらず

摂取すべきです。

 

少なからずです・・・食べすぎはアウトです。

朝果物入りヨーグルト・・・は
おしゃれですが、デブまっしぐらです・・・(笑)

 

我慢するのが
食事管理、食事制限ではないです

食べ方、
選択をする!

これが大事です。

 

 

 

 

 


できないから辞めるんじゃなく、出来なくならないようにやるべきことをやる

苫小牧市民17万人
北海道民560万人
日本国民1億3000万人の健康を守る

木田ちゃんです

投稿の期間が空いてしまいましたが
その分たくさんの気付きを

得てまいりました。

 

先週、岐阜にて動画配信、

そして同じく岐阜での
解剖学セミナー
動作ワークショップ
レゲトン
ラテン
からだジャンプ®
からだバー®

翌日
愛知にて
からだバー®
エアロビクス
メガダンス

を提供させていただきました。

その中で
3時間の解剖学セミナー

ここに6名もの一般愛好者の方が
ご参加くださいました

 

伝えていることは
インストラクターなら誰しも
学んでいるはず・・・な

解剖学理論

そして最後に筋膜や
ジョイントバイジョイントアプローチ
運動連鎖の

説明

をしました。

 

 

普段のレッスンでは絶対に学ばない

なんで参加してくださいましたか?と参加理由を
聞くと、

たいてい皆さん、ご自身の身体の不調を
訴えてくださいます。

ご自身の怪我を通して・・
ご自身の今後のことを考えて

周りの方でフィットネスでケガを
している方をみて・・

そしてもっと効果的に、ちゃんと自分に向き合いたくて・・・

 

 

普通ではこんなこと学ばないから・・・。

本来なら、フィットネスってからだのために
身体にいいことするもの?

ではないのかな?

それがいつの間にか

身体を壊すものになってきている・・

好きなレッスン
楽しいレッスン
興奮するレッスン

好きな先生
追っかけている先生

お友達との付き合い
みんなに合わせなきゃいけない

 

 

そんなことから
自分の身体のキャパを越えて・・

自分のお財布事情も越えて・・・・

 

心の赴くままに・・
取組んでしまう・・

その代償は痛みだけで終わるのではなく
その後のご自身の生きたかも
変えてしまいます

 

解剖学講習会をすると
痛みの原因は何なのか・・

運動の仕組み
なぜ筋肉がつくのか

なぜ疲労がたまるのか・・

ここが動かないのは
どこが機能していないからなのか・・

をなんとなく浅く広く知ることができます

 

そしてこれからのフィットネスで
何をチョイスしていくべきを考えることができる

 

わたしは昔、激しい有酸素運動を一日に

5レッスンくらいしていたことがあります

もちろん
自分のお客様に楽しんでいただきたい

そんな思いでした

私はできちゃう

 

プロですから。

 

だけど

みんながみんなそれが可能ではない

 

 

お客様が何のレッスンに出るかを選択するのが
いいんですが
それがなかなかうまくできず

全部出たい!

楽しいから・・・

 

となってしまうことが多いです

イベントが増えてきている昨今なら
なおさらです

イベントプレゼンターとして
激しく取組んでいたころ
イベントが終わって皆さんの

楽しかった投稿をみて
心温まりながら
その数日後に
治療院に行った・・肉離れした

靭帯痛めた

膝をやった・・

んなのを見ていたら

心が痛くなって・・苦しくなって
私が担当したのはたったの1レッスン

だけど

 

だけど・・・

 

こんなんじゃダメだ・・・・

と感じるようになり

 

今の自分がいます。

インストラクターがアクティブなレッスンと
コンディショニングのレッスン

両方をしっかり伝えていくのが大切

だと思いますが
それでも
お客様自分の意志は変えられない・・

 

壊れて、ダメになって
諦めてしまう前に

どうか・・・・やるべきことをやっておけば
楽しい・・を長続きできることを

知っていてほしい

 

そして
わたしはインストラクターとして
それを伝えていける同志を
更に増やすべき!との

使命も感じています

 

自らの手で楽しませて

自らの手で壊しては

 

いけない!

 

 

そのために
私は
からだバー®や
ピラティスヨガ
スーパーストレッチ

パーソナルアプローチを
伝えています!


やっと学んでいたことがつながった

苫小牧市民17万人
北海道民560万人
日本国民1億3000万人の

健康を守る木田ちゃんです

私は勉強が嫌いでした

うん・・・きらいぃ~(*_*;

 

因数分解とか、分数とか、確率とか・・・
そんなの大人になって使うの?

電卓でピピってやればいいんじゃない?

 

って、ずっと思っていました。

 

誰のために何のための意味があってそれをやるの?
そんな風に思いながら勉強していたので

何にも入ってこなかった・・・

 

だけど、国語と英語は楽しくて大好きでした

フィットネスインストラクターになって
ある程度のベースを学んだあと、

私は手あたり次第学ぶのをやめて

誰のために

どうあってほしくて

そのために何が必要かを調べて

 

学ぶ

 

ということをするようになりました。

 

 

どうありたいか・・
を決めたらおのずと学ぶべきものが見えるように・・・

 

どう在りたいかが決まっていない間は
手あたり次第学んでいたり、
ただ楽しそうだから学んでいたり・・

その人にあこがれて学んでいたり・・

 

今まで自分が思っていたフィットネスという概念・・

その概念を

変えるきっかけや出会いが多々あり

 

そこから
自分がありたい姿は何かを考え、

ここ一年くらい
今までフィットネスインストラクターとして

 

手を出していなかった部分を学ぶようになりました

それは脳

 

脳はすごい

 

身体の動き
筋肉
動作の指令はすべて脳から

 

身体をどんなに鍛えても

脳のへミスフェリシティ(片側が強く方側が弱い)があると
自分の意図してない動きが出てきたり、

 

動作がうまくいかない場合がある

脳の学びは
ほとんどの方が治療家さん

そして理学療法士さん

エクササイズインストラクターは皆無でした

フィットネスは治療だとは思っていなかった・・

 

私が伝えるフィットネスは治療ではなく
リハビリではなく

エクササイズ

だと思っていた・・。

 

ここ数年

そのような脳の学びや
トレーナーさんの勉強会などに
行くようになっのですが

専門的な知識は学んでいなかったから
吸収するのにすごく時間がかかる

学びに行くたびに

自分の無知さに情けなくなります・・。

わたしはほんとに何にも知らないで
指導していたんだ。・

 

と、焦りすら感じます

 

私がただ、エクサイズの楽しさだけを
感じてもらいたい
効果だけを感じてもらいたい・・

のならそこまで考えなくても
いいのかもしれないけど

エクササイズを通して、
できないことができるようになり
機能が改善し

日常生活が豊かになり

人生が変わる

 

生き方が変わる

ベネフィットに視点を向けるように
なってきたので

持っている知識だけでは足りなくて
たくさんの情報が必要で

脳もその一つでした。

 

先日

からだバー®の指導をしているとき
脳の学びの時に得た知識が

その方の動作の中でドンピシャで

出ていて、

 

このからだの動きはもしかしたら
次にあの反応が出るんじゃないか・・?

そんな予測を立てて
動きを出したら

 

なんと!予想通りの反応

 

そして、

そうなると
もしかしたら

こうゆう動作がやりづらいはず

そして、こうゆうアプローチをしたら
改善するのではないか・・

 

と予測して
からだバー®の動作に反映させました

今まで、脳の講習で得た知識は
それはそれとして一つの引き出しに入れて

可能性としてしまっておくだけでした。・・

 

 

その
知識がちゃんと生きて

1つの可能性として
現場で使えた!

 

それがすごくうれしくて

脳のことなんて難しくて
誰かにインプットするとかまだまだできないけど

活用できたことに
ものすごく感動し

知識はあって損はない!

 

ということを改めて感じました。

私はかっこよくうごく・・とか
かっこよく踊るとか

そうゆうのを目指しているわけではなく

もちろんそんなこともできたらいいけど
その方のいい状態を引きだすお手伝いを

楽しく動くようなフィットネスエクササイズを
活用したり
何かのエクササイズを通して

 

その方の笑顔が引き出せたらうれしい

 

昔は目的が分からないまま学ぶ勉強が

嫌いでした・・

 

今は明確な目的があるから
難しくてわけわからないことでも

学んでみよう!と思えるようになった☆

学んだことが活きた瞬間が最高に幸せです!

 

 


相手のフィールドで力を出す

苫小牧市民17万人
北海道民560万人
日本国民1億3000万人のけんこうをまもる

木田ちゃんです

2,3日前から11月の九州ツアーの
申し込みを開始いたしましたが。。。

 

なんと

有難いことに

パーソナルレッスン枠

全て埋まりました・・・。

全8枠

 

 

パーソナルレッスンは安くないです。
通常のイベント3回分、または4回分、
またはスポーツクラブの月会費2か月分くらい・・・

 

何をするかというと・・・
皆さんのしたいことにお応えします

 

ただ、ステップエクササイズはできません・・。(笑)

というだけ。

 

なぜ、パーソナルレッスンをやろうと思ったか・・・

 

 

今回で4回目かな?

去年、の末あたりから
個別のリクエストにお応えして
レッスンをその方に合わせて
提供するようにしています。

 

熊本ツアーをスタートして

毎回、学びの時間になるように
みなさんに気付きと
何かの課題、宿題を与えています

皆さん、もっと知りたい
もっとうまくなりたい

どうしたらいいですか?と

聞いてきて下るようになりました。

 

離れていても、
日頃会えなくても
一度からだのこと見たら

その方は私のクライアントさんです

し、
その方にとっては私は専属トレーナーと
思っています

ただの楽しい時間ならば
私じゃなくてもいい

何のために
レッスンを受けて

それを自分のためにどう
活かしていただけるか・・・

グループレッスンは
インストラクターの得意なレッスンを
提供することが多いです

そこに参加してくださる方が
選んできてくださいます。

パーソナルレッスンで、
しかも
お客様のリクエストにお応えするとなると

わたしはたくさん知識や
見抜く力が必要になります

 

だから、
この一年くらい
たくさんの学びを得て

視野を広げて

色々見たり感じたりするようになりました。

 

できないことはできない・・

わからないことはわからないとお伝えし、
ちゃんと学んで連絡します・・と伝えます

皆さんが得たいこと

皆さんが受けたいこと

の中で
私が伝えたいことを伝えられたら

最高!

 

そして、それを一日に何本もできて
そのほかにグループレッスンもできる

一日8レッスンくらいやります

これができるのは日本の女子の中でも
私くらいだと思っています(笑)。

昔死ぬほどトレーニングしていたお陰で
底抜けな体力が身につきました。

丈夫に産んで育ててくれた両親と
そんな私の身体をフルに活用してくれる

熊本ツアーサポートの緒方さん

そして価値を感じてきてくださる
皆さまに感謝いたします

 

まだまだ頑張ります!

 

 

 

 


私のミッション・・

苫小牧市民17まんにん
北海道民560万人
日本国民1億3000万人の

健康を守る

木田ちゃんです

18年目に入ります。
フィットネスインストラクター―歴

やっと少しずつフィットネスとは何かが
わかってきました。

自分の周りの大切な皆様に
私自身が何をしてあげられるるか・・・

 

 

そして皆さんがこれから先、
求めていくものは何か

 

何が必要になるのか・・

 

何がしたいか
より先に

何が必要か・・・

 

したいことをし続けるためには
必要なことがある、

楽しい空間
非日常の空間
心が弾む、ワクワクする
魂が揺さぶられる

そんな空間を

提供しながら
いつまでも
それをし続けてほしくて

今、何が必要か・・・

そのためにしてほしいことを

 

日頃から提唱し続ける!

からだバー®

からだジャンプ®

 

これは

私一人のコンテンツではなく
よりや多くの人に
広めることができる

その仲間を増やしたい

だってほんとに素晴らしいものだから。

からだバー®で
痛みが緩和した

からだバー®で
身体の使い方が変わった

からだバー®をするようになって
出来なかったあの動作ができるようになった・・

 

そんな話をたくさん聞いたらもっと

もっとたくさんの仲間を増やして
いきいきした人を

キラキラした人を

増やす取り組みをしてほしい・・と

 

ホントに

ホントに思う

 

4年前・

まだからだバー®が世に知られていなかったとき

 

私はからだバー®をもってたくさんの
施設に出向き、
説明し
頭を下げ、

 

少ない人数で
白い眼を向けられながら

ひたむきに伝え続けてきました。。

その時の悔しかった想い

言われた沢山のとげのあるコトバ

 

その涙が出る悔しい出来事が
ここまで自分を突き動かしてきています

 

何かを最初に始める人は

こんなにきついのか・・・

 

こんな思い私だけで充分だ・・・

私が必ず
先陣切って広めて
雨も風もやりも全部受け止めてやる

 

そして
数年後、ほかの仲間が

当たり前のように
レッスンできる環境にして見せる

 

 

そこから4年・・

いま・・

やっと

私ではなくほかの1級指導者が
表だって堂々と活動してくれている

 

毎回

SNSでの発信を見るたび
心にしみます

あの時、悔しくて、つらくて
毎晩泣いて‥そのまま辞めなくてよかった・・・

 

私は目立つことはできないけど、
田舎に住んでいて
大人数は集められないけど

離れた場所に
取得したいという人がいたら

足を運んで

たった一人からでも

講習会を開催します

 

いつまでもみんなが誰かのために
一生懸命努力するのを
応援し続けたいし

そのためにコンテンツを充実させています

待っている人はいる

ミッション

ビジョン
バリュー

最近考えています

 

私のミッション・・・・

企業のミッションじゃなく
団体のミッションじゃなく

 

私のミッション・・・・

ないものをカタチにしていく

 

なんだろうな。

そのための苦労は苦労ではなく
きっと財産になる


からだバー®とスーパーストレッチの相互関係

苫小牧市民17万人
北海道民560万人
日本国民1億3000万人の

健康を守る木田ちゃんです。

 

からだバー®は
唯一無二のコンテンツ

メイドイン、ジャパン!

バーを使うことでの利点がたくさんあります
タオルとは違う
チューブとは違う・・

それらを否定するのではなく、
からだバー®でしかできない

動きの選択肢が多々あるのです

バーの形状がかわること、、

変わるんだけど
ある程度の強制感があること

 

その強制感というか、コントロールされる感覚が
他には感じられない点です。

ピラティスに似たような感覚もあります

ですが

ピラティスはアライメント、
その動作自体ができていなくてはいけなくて

その動作がなかなか難しかったりする・・

 

その動作を作っていく過程がまた
エクササイズでもありますが、

うまくいかないこともあります

からだバー®は自分が、
できているかできていないかが
わかりやすい。

 

バーがあるお陰で、ものさしのように
身体の右左、
上下、

斜め

角度・・・など
変化の過程を自身が確認、理解出来る。

 

重力に対して拮抗して立っているのが私たちです

下に下に行こうとする体を
宇宙の方向に
伸張性の筋肉の収縮様式を使って

身体を引き伸ばしています。

なのでからだバー®の立位での様々な動作は

実に生きていくために必要な動きの集約です。

 

 

そして、その反対に
常に引き伸ばしているのではなく、
ダラーんと緩んでいる状態

緩んでしまう
リラックスできている状態も作らなくては
いけません

スーパーストレッチは
からだバー®とは逆で
緩まそうとするのではなく

緩んでしまうような
身体の使い方をすることで
無意識で楽になってしまう

緩まる

 

とは、

緩めようとしている時点で既に
緊張状態にあります

緩むとは
無意識で
そうなっている状態・・・

なんじゃないかと感じています

この二つのアプローチは今の私にとって
とても必要です

どちらもからだに対しては必要。

緩むのも大事
最終的には

しっかり自分の足で立てるように

からだバー®で宇宙に向かって力強く
地球を踏みしめて
凛として立ちたいものです(^^♪

 

 


運動神経は遺伝じゃないです!どんどん動かしてあげて!

苫小牧市民17万人
日本国民1億3000万人の

健康を守る

木田ちゃんです。

 

苫小牧の沼ノ端プールで
SMILE KIDSフィットネスサークルを主宰しています

苫小牧で子供たちのフィットネス&ダンスサークルを
スタートして、

はや、

5年・・・かな・・・。

私の息子の小学校時代の運動会に行って

衝撃をうけた・・

 

徒競走の悲惨さ・・・・( ノД`)

びっくりした・・。

 

走れなさ過ぎて・・・。

体つきは仕方ない・・

細すぎるか、太っているか。。。姿勢が
悪いか・・・。

走り方を忘れているか・・・。。。

 

悲しすぎて

 

何とかしなきゃと思った

 

体育の授業、これじゃできないね・・・
体育の先生、どうやって子供たちに体育を

教えるんだろう・・・

体育でケガしちゃうよ・・・

 

そのまま専門スポーツをやったら
からだも使えないまま
1つの動きばかりやるから

 

身体壊れちゃうよ・・・

との思いから
小さなうちから、からだをたくさん使って

大きくなってちゃんとスポーツしたり
痛みなくからだが動かせるような

そんな環境を提供しています。

 

のびる、縮む、飛ぶ、回る、捩じる
走る、投げる、引っ張る、押す、

反る、・・・人間の生活動作には
沢山の動きがある

当たり前のような動きでも
できてない人が実はたくさんいる

 

それは子供時代にからだをいっぱい
使っていないことに

原因があったりします

運動神経は遺伝ではなく
生活環境で培われます

 

安全に

安全に

 

育てられすぎて

高いところ登れない

登っていないから降り方分からない

 

危険な場所があっても

立ち入り禁止じゃなかった、、

昔は塾よりも公園で遊んでいるこの方が

多かった・・・( ノД`)

時代の進化の代償が

子どもからだの退化です・・・( ノД`)

 

SMILE KIDSでは
楽しみながらルールを守り
仲間を助け
みんなで協力し
自己主張もしっかりできて、
挨拶と感謝の気持ちを忘れない

子どもたちが

その子らしさを存分に引き出せるような

空間を作っています。

毎週木曜日
16:10~17:00 3歳~6歳 幼稚園クラス
17:10~18:00 小学生クラス

一回体験無料です
kida0331@gmail.comまで

ご連絡ください( *´艸`)