子ども食堂に企業貢献
あなたの頼れる御用聞き 北浦一郎です。
公教育、命の大切さ、環境、女性活躍
について、
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をお届けしています。
皆様のご意見も
是非、お寄せいただければ幸いです。
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1月29日(月)の中日新聞の記事です。

子どもたちに無料や低額で食事を提供する
「子ども食堂」に、企業がさまざまな形で
携わっている。
看板メニューを格安で提供したり、
食堂の運営を担ったり、
商店街と連携し
無料で飲食店のメニューを味わえるよう
資金的に支援するケースもある、
とする記事です。
「人件費などの運営費は財団が負担する。
食堂で宿題をしたり
会話を弾ませたりする子どもいるという。
ダイニング エール社長の渡辺祐介さんは
『食を通じていろいろな体験ができる
よう、今後は料理教室を開きたい』
と意気込む。」
素晴らしい活動だと想いました。
子ども食堂という名前は
変えるべき時期に来ていると
私は想っています。単なる食堂ではなく、
地域に必要な場所だと
私は想っています。料理教室も素晴らしいアイデア
だと想いました。
地域の皆さんの健康を考える場所
になればと思いました。
「本社がある京都市伏見区で、
三つの商店街などと協力して
『伏見区こども京育食堂』を始めた。
地元の2小学校の児童約千人が対象。
会員登録すれば1日1回、
商店街内の飲食店で専用メニュー
(800円相当)が無料で食べられる。
地域内のコミュニケーションの
機会を増やす狙いもある。」
これも素晴らしい活動だと想いました。
商店街に活気を取り戻す
素晴らしい結果を生み出せることを
願っています。私が関わる「おだやか」も
いろいろと考えて活動していきます。
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