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息子生後1歳10ヶ月

17日は息子が生まれた日にちです

【息子生後1歳10ヶ月】

最近よく喋るようになりました

こちらのいうことをリピートしてくれます

踊るのも好きで一緒に踊っています

寒くなってきて起きるのが遅くなりましたが

公園に行くと元気に遊びます

ボールを投げる蹴るが上手になりました

妹が可愛いようでよくじゃれ合っています

身長は80cmを超えました

体重は11kg弱

よく動いているので気になりませんが

大きな病気することなく成長してくれています

あっという間に幼稚園に行くんだろうな〜

お兄ちゃんになってきた実感があるんでしょうか

今後の息子の成長を見守ってくださると嬉しいです


チャレンジする時期はいつ?

ジュニアアスリート体幹育成塾には

様々な競技の子が集結してくれます

メインの大会の時期は競技によって違います

上を目指すために必要なことを自分で考えれるようになりました

メンタルトレーニングの効果は出ています

【チャレンジする時期はいつ?】

例:テニスで日本チャンピオンになりたいジュニアアスリート

サーブ力強化が課題

サーブ力強化の為に下半身の強化、家での毎日のストレッチ

と行動を決めて実行してくれています

 

そこに

いつチャレンジする?

と質問を投げかけました

大きな大会が7月にあるのでしたら

どこでサーブ力が上がったかチャレンジしますか?

練習だけでいいのか?

試合で試して修正点を探すことも必要でしょう

慣れたらそのまま継続してみる必要もあるでしょう

 

常に試合に勝ち続けることばかり考えるのではなく

今日は失敗してもサーブで攻めてみる

攻めた結果見えた課題

そこが次の階段を登る第一歩になるかもしれません

 

目標達成への課題が見つかったら

どこでチャレンジするのか

決めておくといいですよ


バランスについて

色々な場面でバランスって聞きませんか?

仕事と遊びのバランス

など

運動面でもバランスって重要です

【バランスについて】

バランスを取りながら行うトレーニングってたくさんあります

バランス力がついてきます

今回自分が喋りたいバランスは

バランスよく鍛える

自分もサッカーやっていた時は怪我が多かったです

腰痛に悩まされました

足首捻挫も頻繁に起こっていました

怪我した足は使えないけど

怪我してない足があるので

怪我してない側のトレーニングは高校時代していました

今考えるとここが間違っていた可能性が

怪我していない側の筋力がついていくと

怪我した側との筋力差が生まれます

怪我が治った時にアンバランスになり

より違うところに痛みが出てしまう可能性があります

そこで

バランスよく鍛えることはすごく重要です

腹筋ばかり鍛えるのでなく背筋も鍛える

もし怪我をしたのであれば

治ってから怪我した側のトレーニング(リハビリ)する

もしできるのであれば

左右差に関係ない体幹を鍛える

バランスよく鍛えることで怪我予防や

パフォーマンスアップに繋がります

 


高校サッカーっていいよね〜

高校サッカー選手権を見ていて

小学生の頃を思い出しました

小学生の時は静岡県代表が強かったです

テレビで試合を見終わってから

サッカーボールを蹴るのが日課になっていました

「自分も国立競技場に立ってプレーしたい」

その夢を持って高校サッカーやっていました

【高校サッカーっていいよね〜】

高校サッカーを目指す選手が選手権を見ると増えます

ピッチに立つには

相当量の練習
チーム内の競争に勝つ
体のケア
自主トレ
色んなことが必要でしょう

最近ではメンタルも必要です

一番大切なのは

自分で考えて行動する

なんのために練習するのか?

意識しながらやるのか

ただやらされているだけなのか

強いチームはやっていますね

 

自分は夢を追いかけるジュニアアスリートのサポートしてます

一人でも多くの選手が

夢を叶えられるように

自分が夢見た

「自分も国立競技場に立ってプレーしたい」

そんな純粋な思いを持ったジュニアアスリートを育成したい

高校サッカーを見ていて強く感じました

 


部員数の多い中で試合に出るには

月曜日に高校サッカー選手権決勝を見ていました

青森山田 対 流通経済大柏

緊迫感がある試合で見ていてドキドキしました

試合は3対1で青森山田高校が優勝しました

青森山田高校の部員が

171名

試合に出れるのは11人+控え選手

部員数が多くても辞めないのはなぜなんでしょう?

【部員数の多い中で試合に出るには】

部員数が多くても練習は一緒にやるはずです

1軍、2軍など行なっているとは思いますが

みんなが試合に出れるわけではないはずです

アナウンサーが

「雪の中の走り込みとメンタル」

と言っていました

メンタルの強さ

が部員数が多い中で試合に出れるかだと思います

メンタルを鍛えるには

自分を知ること

何が苦手なのか?

どういう行動を起こすのか?

行動を起こして何を得たのか?

この繰り返しにより

自分が進むべき道が見えてくるでしょう

見ていて感じたのが

相手に仕掛けていく

これは自信がなければできないと思います

青森山田が上回っていたと思います

それも部員数が多いので

手が抜けないし調子が悪ければ試合に出れない危機感

そんな中だからこそメンタルが試されるのでしょう

部員数が多い中で試合に出る選手は

メンタル面充実しているのではと察します