ジュニアアスリート体幹育成塾では
色んな競技の子が集まってきますが
競技に関係ない動きをします
【ジュニアアスリートに競技に関係ない動きをするわけ】
子どもの成長は様々ですが
12歳までに神経系が発達するといわれています
12歳までに色んなことをやらせておくといいのです
最近は早い時期に専門競技を決めてしまう傾向に
すると
同じ動きの繰り返し
疲労が蓄積→怪我に繋がってしまいます
要は同じ専門競技に関係ない動きを取り入れることで
普段使わない筋肉が使われる
同じ箇所に負荷がかからなくなる
レッスンではどの選手にも当てはまらないトレーニングを取り入れます

選手たちは楽しそうに行いますが
終わると体の切れ味が変わっているのです

ジュニア世代は身長も伸びて成長する時期です
だからこそ怪我も起こりやすいのです
ジュニアアスリートの怪我予防が気になる方は
こちらのページを覗いてみてくださいね
https://yumeblo.jp/kenchan/ジュニアアスリート体幹育成塾