ジュニア世代の子を見る機会が増えていますが
腰痛で悩んでいる子が体幹を鍛えに来てくれます
【腰痛克服に取り組む第1歩は】
確かに体幹を鍛えることは重要です
腰痛克服するためには
本来の筋肉の長さを取り戻す
筋肉が短い状態で鍛えると
筋肉の動く範囲(関節可動域)が狭いままです
重要になるのは
『ストレッチ』

ストレッチを大事にしている選手は
怪我が少ないし
慢性の痛みが出づらいです
腰痛があると競技に影響してしまいますね
腰痛克服にストレッチしっかりしていますか?
ジュニア世代の子を見る機会が増えていますが
腰痛で悩んでいる子が体幹を鍛えに来てくれます
確かに体幹を鍛えることは重要です
腰痛克服するためには
本来の筋肉の長さを取り戻す
筋肉が短い状態で鍛えると
筋肉の動く範囲(関節可動域)が狭いままです
重要になるのは

ストレッチを大事にしている選手は
怪我が少ないし
慢性の痛みが出づらいです
腰痛があると競技に影響してしまいますね
腰痛克服にストレッチしっかりしていますか?
うちに娘が誕生して
5日経過しました
出産前の入院含めて
丸1週間息子と2人で共に暮らしました
一時預かりにお任せしたり
親族に預けたりと
色々な経験をさせてもらいました
パパ目線でお話しすると
ママの気持ちを理解する最大のチャンスです
どの家庭でも
ママが子どもに多く接している時間が長いかもしれませんね
最初はパパと息子が2人で寝れるのか・・・
ご飯を作って食べさせられるのか・・・
2人で買い物に行けるのか・・・
一時預かりの持ち物準備できるか・・・
洗濯できるか・・・
とにかく心配事ばかりでした
仕事の休みの手配
今やっている仕事をどうやりくりするか
家は台風24号の影響を受けて工事日程を組んでもらったり
保険の手続き
などなど
今までにやったことないことをこの1週間で経験しました
仕事ばかりしているパパさん
ママさんをねぎらっていますか?
育児の辛さを理解してあげるか?
2児のパパは
産まれたばかりはママが抱っこできません
休養しなければいけません
配慮してあげていますか?
パパは仕事仕事じゃいけない時代なのかもしれませんね
2児のパパを実感できた1週間でした

ジュニアアスリート体幹育成塾では
色んなトレーニングを使っていますが
考えることを増やしています
監督に聞かないと動けない
試合中は自分での判断が必要になります
トレーニングしておく必要があるってことですね

ジュニアアスリート体幹育成塾で導入している
このトレーニングは走る+判断する
チーム戦にすると
チームメートの為にどうすべきか?
色々と考えて動く必要があります
判断力を上げるのは
アスリートにとってかなり重要です
今日は年に毎年行われる年に1度のお仕事へ
今日は浜松市南陽恊働センターへ出向きました
毎年この時期に伺っていて
毎年見る顔の方
初めての方
とたくさんの方が参加してくれました
まずはシナプソロジーで脳を使っていただきました

間違えた顔がすごく良かったです

こじこじボールを導入
皆さん変化にびっくりしていました
なんと人数分以上のこじこじボールが売れました
その後にひめトレを
ひめトレもここ数年必ず導入していました

だんだん姿勢への意識が高まってきました
ひめトレ後に
家でできるトレーニングを伝授
最後はチェアビクスで全身運動しました
あっという間の2時間でした
2時間会ったら来年まで会えなくなる
七夕のようなお仕事をさせていただきました
前日の腹圧の重要性の記事
https://yumeblo.jp/kenchan/2018/archives/22730
先日腹圧は自前の天然コルセットと書きました
ジュニア世代は天然コルセットが弱い子が多いので
競技で同じ動きが多くなることで
が起こりやすいのです
この状態を抑えるのが
体幹トレーニングでいう
です
ただ単にトレーニングをするのではなく
ドローインが入った状態でトレーニングすることで
背骨の歪みを起こさせないようにする役割があります
ジュニア世代に伝えるのは難しいですが
ドローインもトレーニングなので
しっかり伝えていきます
