お知り合いの先生の本を購入しました
【おしりが上がると全身が上がる】

ヒップアップアーティスト
松尾タカシ
最近はテレビや雑誌でも大活躍されています
この本を読んですごく
想いの熱い方だということを改めて感じました
今回の本は
簡単にできるエクササイズ
食事の話
も出ています
この夏おしりを上げたい方に必須な1冊です
お知り合いの先生の本を購入しました

ヒップアップアーティスト
最近はテレビや雑誌でも大活躍されています
この本を読んですごく
想いの熱い方だということを改めて感じました
今回の本は
簡単にできるエクササイズ
食事の話
も出ています
この夏おしりを上げたい方に必須な1冊です
今日から浜松市光明ふれあいセンターでの
スタートしました
新規の方が1名で
他の方はリピーターの方でした
最近のお気に入りでもある
で足元からトレーニングスタート

足元のトレーニングなのに腕が軽くなる
かなりびっくりされていました
毎回足元の話はしていましたが
初回にするのは初めてです
その後ストレッチポールを使い

背骨の歪みを取ったり

姿勢を維持するトレーニングを入れたり
無駄な硬さを取るトレーニング
と盛りだくさんな内容の初回でした
こじこじボールとストレッチポールの組み合わせは最強です
美姿勢のレッスンでも足元は欠かせませんね
運動指導をしていると
人によって常識が違うことが多々あります
例:水を飲むな
現在:水分をこまめに取りましょう
それも誰が言ったことを信じるのか?
親・監督・先生・先輩・上司など人によって違うのです
今までの常識が変わる時って
なんとも言えない顔をされる方が多いです
びっくり顔
怪訝そうな顔
不機嫌そうな顔
ウォーキング指導中にこのような傾向が出ます
今までと違うことを言われると
最初から受け入れてくれる人
受け入れられない人
がいます
運動指導している身としては
常に勉強して
情報をアップデートしていく必要があります!
これから超高齢化社会が待っています
これからも今までの
常識がくつがえされる可能性ありそうです

競技によっては止まることが必要な時があります
スピードが上がった状態から急停止
横に動いた状態で止める
前後の動きを止める
ジャンプして着地
しっかり止まる時に必要なことは
頭がぶれる事で戻す時間がロスになります
どこの筋肉を使って止めているか?
この使い方の癖が
怪我の原因になります
そこで有効なトレーニングが
トップアスリートがKOBAトレをやっている選手が多いのは
怪我予防に役立っているからです
怪我に悩んでいる方
特に止まることに不安のある方
仕事依頼はこちらからどうぞ
https://yumeblo.jp/kenchan/contact

どの競技でも
上手になりたいと思ったら
は不可欠です
スポーツは怪我がつきものです
大事な試合前
プロフェッショナルという番組に本田圭佑選手が出ていましたが
怪我したくないなら練習しなければいい
でもうまくなりたいなら練習しなきゃいけない
トップアスリートはどうしているのでしょう?
チームスポーツで強いチームは
怪我人が少ないのが特徴です
先日書いたいい選手の条件それは・・・の記事
https://yumeblo.jp/kenchan/2018/archives/21812
2つ書かせていただきましたが
考え方が大切なんです!
練習量を落とさず怪我させないのであれば
が必要になります
トップアスリートで体幹トレーニングをしている選手は
意味がわかっていないと
体幹トレーニングは継続できていないはずです
怪我しない為には練習しないのでなく
きつい練習に耐えられる体づくりが重要です
