高校サッカーっていいよね〜

高校サッカー選手権を見ていて

小学生の頃を思い出しました

小学生の時は静岡県代表が強かったです

テレビで試合を見終わってから

サッカーボールを蹴るのが日課になっていました

「自分も国立競技場に立ってプレーしたい」

その夢を持って高校サッカーやっていました

【高校サッカーっていいよね〜】

高校サッカーを目指す選手が選手権を見ると増えます

ピッチに立つには

相当量の練習
チーム内の競争に勝つ
体のケア
自主トレ
色んなことが必要でしょう

最近ではメンタルも必要です

一番大切なのは

自分で考えて行動する

なんのために練習するのか?

意識しながらやるのか

ただやらされているだけなのか

強いチームはやっていますね

 

自分は夢を追いかけるジュニアアスリートのサポートしてます

一人でも多くの選手が

夢を叶えられるように

自分が夢見た

「自分も国立競技場に立ってプレーしたい」

そんな純粋な思いを持ったジュニアアスリートを育成したい

高校サッカーを見ていて強く感じました

 


部員数の多い中で試合に出るには

月曜日に高校サッカー選手権決勝を見ていました

青森山田 対 流通経済大柏

緊迫感がある試合で見ていてドキドキしました

試合は3対1で青森山田高校が優勝しました

青森山田高校の部員が

171名

試合に出れるのは11人+控え選手

部員数が多くても辞めないのはなぜなんでしょう?

【部員数の多い中で試合に出るには】

部員数が多くても練習は一緒にやるはずです

1軍、2軍など行なっているとは思いますが

みんなが試合に出れるわけではないはずです

アナウンサーが

「雪の中の走り込みとメンタル」

と言っていました

メンタルの強さ

が部員数が多い中で試合に出れるかだと思います

メンタルを鍛えるには

自分を知ること

何が苦手なのか?

どういう行動を起こすのか?

行動を起こして何を得たのか?

この繰り返しにより

自分が進むべき道が見えてくるでしょう

見ていて感じたのが

相手に仕掛けていく

これは自信がなければできないと思います

青森山田が上回っていたと思います

それも部員数が多いので

手が抜けないし調子が悪ければ試合に出れない危機感

そんな中だからこそメンタルが試されるのでしょう

部員数が多い中で試合に出る選手は

メンタル面充実しているのではと察します